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隣のわがまま妻葉子とのその後

だいすけさんから投稿頂いた「隣のわがまま妻葉子とのその後」。

隣の若妻葉子とのその後

久しぶりに書きます。
葉子とはその後もとてもいい関係が続いています。
葉子のご主人は正月後の連休明けにドイツに戻りました。朝、葉子の運転で成田まで送ってい来ました。

成田から帰った葉子は「疲れた、でもさっぱりした、これでだいすけさんと毎日楽しめる」
「疲れたから、マッサージしてくれる」
そもそも僕は整体師だったこともあるので、僕のマッサージを葉子はいつも誉めてくれます。
「お願い、運転で肩が凝って」
「いいよ、今からうかがうよ」
今では鍵も預かっているので、自分で鍵を開けて葉子の家のなかに入りリビングルームに行くと、葉子は透け透けの本当に透け透けのホームウエアーを着てました。
「だいちゃん、ベッドの上でいいわ?」
そう言うと僕の手を引いて寝室に。
「いいのかい、寝室だけは使わない約束だったのに」
「だって、後三ヶ月は帰ってこないもの」
「でも、他の男の臭いって中中ぬけないよ」
「大丈夫よ、あの人鈍感だから」
「帰ってきた日にね、思いきり甘えて三回も中だしさせたの、初めてよ、三回続けてやれたの」
「疲れてるからもう勘弁しろっていったけど、それでも勃たせて、無理やり射精してももらった、少し計算会わないけどその時妊娠したと言えるようにね」
「後は少し早産だったと言って、どうせ出産の時も帰らないと思うから」
「ねぇ、早くベッドの上に来て、ここよ、ここがすごくこってるの」
葉子は透け透けのホームウエアーから透けて見える乳首を僕の唇に近づけました。
「肩は?」
「いやー、先にこっちに」
結局マッサージはせずに二回続けて、中だししてから
「あー、やっぱりだいちゃんのこれが一番だは」
そう言ってザーメンと葉子のまんこ汁でヌルヌルのぺニスを綺麗に舐めてくれました。
気持ちよくてまた僕のぺニスが少し硬くなってきました。
「ねえ、だいちゃん、この間友達の恵子に聞いたんだけどアナルってやったことある?」
「無いことはないけど」
「あるのね」
「そりゃあるよ」
「恵子がアナルって気持ちいいよ、葉子やったことないの?私なんて高校の時からやってたよ、そう言われたの」
「やりたいかい」
「うん、さっき綺麗にしておいたの」
「葉子は本当に好き者だな」
僕は丁寧にアナル回りを舐めて、「葉子僕のも舐めてもっと硬くしてくれ」「うん」葉子はたっぷり僕のぺニスをしゃぶり「だいちゃんに私のアナルバージンあげる」
僕は、四つん這いになった葉子のおしりを両手でわしづかみに広げ、たっぷりとローションを付けゆっくりぺニスを入れて行きます。
「大丈夫かい、痛くない?」
「大丈夫、何かウンチがでそう」
「違うよ、ウンチより太いのが中に入ったんだよ」
かっちりぺニスを締め付けてます。
少しずつ動き始めると、「あーっ、あーっ、何かあっー、気持ちいいみたい、何か変だよ、あーっ、いい、おまんこの方までジンジンする」
「僕も、葉子のアナルバージン頂きました、葉子のまんこは極上だけど、アナルもいいねえ」
ピストンを激しくし始めると、「だいちゃん、ダメそんなにしたら壊れる、ダメー」
「ごめん、やめようか?」
「いやー、やめちゃダメ、もっと、もっとその太いの気持ちいい」

その日の三回目はアナルで果てました。
「お腹大きくなったらいつもアナルでしてくれる?アナルってこんなにいいと知らなかった」
「もちろんいいよ。僕も良かったよ、でも流石に疲れたよ」
「でも、だいちゃん、フニャフニャになってないわよ、うちの主人のはすぐフニャフニャ、だいちゃんのまだ芯があるって感じ、まだ出来そう?舐めていいかしら?」
そういってまた僕のぺニスを舐め始め、両手で握りしめしごき始めました。葉子が両手で握るとちょうど亀頭が顔を出します。
「だいちゃん、どうしてこんなに大きくなったの?はじめてみたときは本当にビックリしたわよ」
「そうだよなあ、僕のひいおじいさんは、ロシア系なんだ、だから代々こんな感じみたい。親父も祖父もでかかったよ。」
「でも、子供の頃は恥ずかしかったよ、特に夏のプール
友達にもデカチン、ムケチンと言われて」
「中学二年の時に初めて女の人と寝て、その時凄く誉められたよ、だいすけくん立派な男よって、それからかな少しずつ自信になっていった。」
「高校生の時はもう着替えの時はなにも隠さず、プールの時はインナーも着けないし、なるべく小さなきつい水着を履く事にしたよ、ぺニスを強調するためにね、時々わざと先っぽを水着からはみ出させたりしてね」
「悪いことはしてないから誰もとがめないし、良く女の子が見てたよ」
「そうなんだ、外人の血が混じってたのね、確かに恵子も言ってたけど、ヨーロッパの人のは大きいって、」
「まあ、でかくて得をしたことはおおいけどね」

「でも、葉子のまんこは本当にすごいよ、自信を持っていいと思う。僕のぺニスをしっかりとらえてくれるのはすごいよ、今まで遊んだ娘はだいたい半分くらいしか挿入出来なかったもの。葉子のはぺニスに絡み付くようにそして深いんだ」
「私にはわかんないわ」
「今度チャンスがあったら他の男と寝てごらん」
「えっそんなことできないよ」
「安全な男、紹介しようか?でも僕のようにでかくはないよ」
「そんなことしてもいいのかなあ」
「人生の経験として、なんにかの男とやるのはいいと思うよ、その男を愛せとはいわないよ、気持ち良くなる道具として試してみたら、割りきって」
「自分では見つけられないから、大ちゃん紹介して」
「いいよ」
「だいちゃんは、私の事をそんな風に見てるの?」
「葉子の事は大切だよ、でも葉子は他の人の奥さんだし、僕も愛する妻がいる。妻は長いこと闘病生活だから僕も一緒に病気と戦ってるんだ、大切な人生のパートナー」
「それでも葉子は大切だし、手放したくない」
「私のおまんこが好きだから?」
「そうじゃないよ、それも好きだけど、葉子全体が好きだよ、心もね」
「葉子は僕の事をどう思ってるの」
「うーん、突然現れた私を天国へ導くマジックペニスを持った人」
「ぺニスだけか?」
「違うわ、大切な人になった、短期間のうちに、自分でも怖い、だってもうこのぺニスなしでの人生考えられないもの」
「やっぱりぺニス?いいんだよ、それでも
僕は葉子の人生のパートナーにはなれない、でも互いに気持ち良くなるセックスのパートナーにはなれた」

「せっかく生を受けたんだから人としての楽しみや悦びを感じてほしいんだ、人生の楽しみにはセックスは重要な事だから、それ単体で楽しんでもいいと思う、大人だしね」
「ご主人もドイツで女の人とやってるはず、向こうの人はそう言うことオープンだからね」
「ただ、ご主人を愛し続けることを忘れてはいけないよ、そしてご主人とのセックスも大切にするんだよ、手抜きは駄目、ご主人もご主人のぺニスもいとおしく愛するんだよ」
「難しいけど、わかったような気がする」
「じゃ今度、いい男を紹介するよ」
「その前に、もう一度、これをちょうだい、お願い、はめて」

つづく

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