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父さんが出勤するとすぐに誘ってくる母さん

たけしさんから投稿頂いた「父さんが出勤するとすぐに誘ってくる母さん」。

朝早く出勤する父さんが朝食を食べ終わる頃に俺が現れる。
食後のコーヒーを飲んでる父さんの前に座り朝食を食べる。
コーヒーを飲み終わった父さんが鞄を持って席を立った。

「じゃあ行ってくる」
「いってらっしゃい」
母さんと俺はその場から動かない。
父さんがダイニングから出るとすぐに母さんが抱きついてきてキスされる。
「まだ玄関出た音してないよ?」
「大丈夫よ、忘れ物もなさそうだし…」
めっちゃ舌を絡めてくるからデニムの上からマンコを触る。
「あんたも早くお母さんとやりたいんでしょ?」
「エロいキスしてくるからだよ」
「ふふ…お父さん行ったみたいね」
玄関ドアの音を聞き逃さなかった母さんがフェラしてくる。
「もうこんなに硬くして…お母さんの中に入れたくて仕方ないのね?でもまずは口でね?」
「毎日こんな事してたらいつかバレるよ?」
「全然抱いてくれないお父さんが悪いのよ、代わりに息子に抱いてもらってるお母さんは悪く無いわ」
仕事で疲れてるからと最近全く相手をしてくれない父さんの代わりに息子の俺に抱かれる事を選ぶとかどうかしてる。
でも実の母親とやるのが気持ち良すぎて俺も本音は嬉しいんだ。
チンポ咥えながら胸を出してパイズリもしてくれる母さん。
「たけしのまた大きくなったんじゃない?」
「そうかな?」
「胸から突き出す部分が増えた気するわ」
「だとしたら母さんが毎日吸うからだよ」
「これからも吸うからまだまだ大きくなるのね、楽しみだわ」
「あまり吸われると出ちゃうからその辺で交代して」
「まだしゃぶりたいのにぃ…」
「今度は俺が母さんのマンコ舐める番だよ」
デニムと下着を一緒に脱がせて淫臭漂うマンコを舐める。
「息子のチンポ咥えて濡らしちゃうとかエロすぎだよ」
「しょうがないじゃない、たけしのチンポ大好きなんだもん」
「俺も母さんのマンコ大好きだよ」
「お母さんも我慢できなくなっちゃったからもう入れて」
「前から?後ろから?」
「後ろからお願い」
後ろからされるのが好きで大抵後ろから始まる。
床に四つん這いは膝が痛くなるらしいので立ちバックだ。
「もう少しお尻突き出して、うん、アナルもよく見えるよ」
「たかしってアナルが好きよね」
「エロいじゃん」
「オマンコでした後、試しにお母さんのアナルに入れてみる?」
「えっ!良いの?今日はサービス良いね!」
「毎日オマンコ突きながら弄るからお母さんもアナルでしてみたくなったのよ」
「もちろん生で入れて良いんだよね?」
「病気になっちゃうわよ?」
「オマンコにもアナルにも中出ししたいんだよ」
「後でちゃんと洗うのよ?」
「初めてのアナルの記念に洗いたくないなぁ…」
「バカね…」
そんな話をしながらオマンコに入れてガンガン突く。
「いつもより激しい!そんなにアナルで出来るのが嬉しいの?」
「当たり前だよ!口もオマンコもアナルも全部俺の物になるんだよ?張り切らないわけないじゃん!」
「そこまで好きだったなんて…激しすぎてオマンコ壊れちゃう〜」
「壊れても俺がずっと使い続けるから安心して」
母さんもいつもより激しくされて嬉しかったのか締まりが違う。
マンコの奥にたっぷり出したら休まずアナルに入れる。
愛液がローション代わりになって思ったよりも楽に入った。
「アナルが広がるぅ!チンポ太すぎるぅ!」
「初めてだからやっぱりキツいね、でも愛液で滑りが良いから痛みは少ないでしょ?」
「そうだけどぉ…やっぱり少しは痛いから優しくして…」
無痛って訳にはいかなかったみたい。
逸る気持ちを抑えてゆっくり抜き差しする。
「あ…そのくらいなら気持ち良いかも…」
母さんが気持ち良いと感じ始めたのでペースを保って動き続ける。
「アナルも意外と良いものね、明日からのSEXがまた楽しみだわ」
「これからはマンコとアナルの両方でやらせてくれるの?」
「これだけ気持ち良くなれるならやらないとかあり得ないでしょう?たけしもアナルでやれたら嬉しいわよね?」
「めっちゃ嬉しいよ」
明日からのアナルも確定。
こっちにもたっぷり出してポッカリ開いたアナルを写真に撮り母さんに見せる。
「母さんのアナルこんな感じになってるよ」
「やだ…開きっぱなしじゃない…」
「力入れたら閉まらない?」
「ん…どう?」
「閉まったよ、入れる前のアナルだ」
「良かったぁ…あのまま開きっぱなしだったらどうしようかと思ったわ…」
「閉じなくなったら俺がずっとチンポで塞いでてあげるから心配しないで平気だよ」
「それじゃどこにも出かけられないでしょ!」
「買い物は配達頼んでずっと家の中で俺とSEXしてれば良いじゃん」
「お父さんが仕事から帰ってきた時はどうするのよ」
「その時は何かで栓をするしかないね」
母さんと話しながらチンポに便臭が染み付くのを待つ。

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