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知り合いを誘惑した

オババさんから投稿頂いた「知り合いを誘惑した」。

私は未亡人になって35年になる67のおばあちゃんだ。子供はいない。
仏壇の前で裸になりオナニーをするのが日課な女だ。
バイブも10個以上ある。

未亡人で隙がある女だと思われたくなく私は常に結婚指輪をして最近は髪の毛も染めるのを辞めて半分白髪だ。
私の肉体たけ欲しい男が来るが一切相手にしない。
最近私とは幼なじみで今年還暦になる弟みたいな男性がやたら気になってきた。彼は苦労してる生活を強いたが顔はキリとして体格も細いが胸板が厚いし姿勢か良い。

大学時代は何度も運動てスポーツ新聞にも載ったこともある男だ。
家のテレビを移動して欲しいと彼に直接言った。
彼は夜7時すぎだけど良いか?と言うのでOkした。

目的は1つ。女として最後の華を花びらを満開にして散らせたい思いだから。
移動させて私はご飯食べてと簡単な食事を出した。バイアグラを料理の中に入れて食べさせた。しばらくして私を見る目が牡になり私は暖房をガンガンにしてたから暑いからとノーブラのTシャツになった。それに短パンになった。私を見る目が牡。
上着も脱いでシャツになったらと言い彼はTシャツになった。

私ももう牝だ。彼の股間がテント状態になってる。
私は何を大きくしてるんや?
私が欲しいんやろ?
満足させてくれたら黙っていてあげるわ!下手くそやったら警察にレイプされたと言うからな!
私は女を懸けて言い放った。

彼はいきなり立ち上がり後ろを向いて裸になり私の目の前で勃起チンコを見せた。俺の気持ちやよ。ピクピク動き大きい。私の知る限りこんなチンコ初めて目の前で見た。目がチンコに釘付けになり身体中の芯が熱くなり自然にオメコに指先が行きチンコかある下半身にお願い抱いてとチンコをいきなり舐めた。

オシッコの臭いが堪らなく興奮する。口の中でピクピクしてる。玉も動き毎日オナニーしてるからビダヒタになってる私のオメコに彼はいきなり吸い付いてきた。キスしてと舌を出して口の中を舐めまくり舌を激しく吸い付いてくるキス。私の大好きなやり方。もっと唾出してと言われた。このキスは最高。オメコに吸い付いて離れない。

お尻の穴も舐め吸い付いて離れない。長い時間舐められて自分から腰を振り乳首も感覚が無くなるまで舌で転がされてる。頂戴と半泣きになり入れてもらった。何十年ぶりの生のチンコ。脳天に電気が走り夢中で舌を絡ませてキスをして逝った。ゆっくりと動かして私の乳首も舌で転がして顔中舐めて鼻を吸い耳を舌を入れて首筋を舐めて止まらない。
何度も頭の中が真っ白になりオシッコを思い切り出した感覚になり太股が痙攣して腰が自然に動く。

抱きしめられて幸せ。
毎日、俺のことだけで良いからな!
毎日キチガイになるまで取りついてやる!そう言われて首筋に思い切りキスマークを付けられた。
胸の周りにも打ち身のようなキスマーク。お尻の穴にバックで入れてる間に指を入れてグリグリされてクリトリスにも指先で転がされて頭が変になってる。

日常生活では気丈な私が大声で離さないでと大声で自然に言葉に出た。抱きしめられて泣きながらしがみついてお願いだから離さないでと大声で泣く私がいる。
子宮に彼の精子が一番奥にきたのがわかる。それに彼の精子を私の子宮が吸い付いて彼を離さない。
彼の遺伝子を私の子宮が残したいと女の最後の華を咲かせてる。

夜8時から抱きしめあって朝8時までしてた。翌日も彼は私のマンションにきてチャイムを鳴らすと股間がジュワーと濡れてくる。我慢できない。
抱きしめられてやっと落ち着く。
彼がいないと私は生きていけない女になり私以上に嫉妬深い彼を私は本当に愛してる。
女の最後の華を彼に捧げ彼の男としての最後の人生を私はもらった。

私は彼にクンニされながらこの投稿をしている。嫉妬深い彼は私に髪の毛を染めるのを禁止して脇の毛を剃るのを禁止した。
オメコの毛は彼に毎日シェイバーで剃ってもらってる。
朝は、彼の名前をオメコ近辺に名前を書かれて鎖骨に思い切りキスマークを着けて仕事に行く。
この年齢で私は本当の幸せを掴んだ。今年の正月は、新年から彼にオシッコを飲まれ私は精子を飲んで口移しで過ごした。今も私はクンニされてる最中だ。

1 COMMENT

現役じじ

女性は50代後半から古希前後が全てにおいて快感は増しますね。男性が一番気になるのはやはり高齢であっても下着だと思います、私は古希を過ぎましたが還暦の頃73歳の未亡人と3年くらい逢瀬を楽しみましたが、おめこをする日は普段のビキニの他黒やピンクの紐パン、スキャンディなどを穿いて迎えてくれて濃厚に愛し合いました。おめこをする時下着は重要なアイテムだと思いますね、これからも沢山中だしを沢山してほしいですね。

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