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彼女が職場ビルの警備員に犯されました

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かみなりさんから投稿頂いた「彼女が職場ビルの警備員に犯されました」。

私は都内の某企業に勤めるしがないサラリーマンです。
さつきという彼女がいますが、付き合って3年経って仲は良かったです。いずれは結婚も考えてましたね。

そしてさつきも都内に勤めてて、恵比寿の某ペット系IT系企業でライターのバイトやってました。高校卒業してからバイトしてて21です。

なんで過去形かというとさつきはもうそのバイト先辞めたからなんですが、結論から言うと職場のビルでレイプされたのが原因です。私は聞いた話でしかないんですが、警備員に犯されたということでした。

さつきは黒髪セミロングのスレンダー体型で、顔立ちは童顔でけっこうモテます。今でも高校生に間違われることはしょっちゅうでさつきはよく愚痴ってました。

あれは夏の終わりくらいだったんですが、さつきの会社は私服勤務の職場だったんです。で、それも原因のひとつかと思うんですがさつきってボディラインが出るような細い服よく着るんですね。下半身もパンツよりスカートが好きで、よくタイトミニ履いてたんです。わかりやすく言えばリクルートみたいな。それをもっとおしゃれで華やかな柄にしたようなスカートなんですけど。上半身も胸が丸わかりになるようなぴったりのノースリーブとか着てよくパイスラなってました。

で、以前から「気持ち悪い警備員がいる」とは聞いてたんですけど、そいつ目つきがあからさまにいやらしかったんです。まぁもちろん実害はないので距離を置くみたいな存在だったらしいです。
50近くのアラフィフで独身、不摂生の塊みたいな体型なら仕方ないですよね。
でもさつきはそんな最低な男にレイプされたんです。あの日。

さつきは泣きながら話してくれました。

残業になったこと。最悪なことにエレベーター故障中だったこと。夜9時過ぎにビルの15階から仕方なく非常階段で降りてたら、途中の7階でバッタリその警備員に出くわしたこと。運悪く他には誰もいなかったようで、さつきはこんな人気のないところであの気持ち悪い警備員と二人きりなんて嫌だから走るように階段を下りたとのこと。
そうしたらその警備員がいきなり勢いよく階段を下りてきて、腕を掴まれて、そして口を押さえられて6階のオフィスフロアに連れ込まれたそうです。
この時点でパニックでした。
助けを呼ぼうとしましたがもう9時過ぎで誰もおらず、6階は非常灯だけがにぶく光っててほとんど真っ暗だったそうです。
さつきは絶望を覚えたそうです。

「こい」

警備員は冷たく言いました。

「嫌」

さつきは抵抗しましたが、しょせん女の力です。
非常階段から最も遠い給湯室に連れ込まれ、組み伏せられました。その日もノースリーブに太ももが見えるタイトミニです。
腕をひねられ四つん這いにさせられて、タイトミニに強引に手が入ってきました。そのまま太ももや尻をまさぐられ、スカートをまくり上げられました。いつもレースの下着を履いてたのが運悪く、警備員は言ったそうです。「レイプしてほしいんだろ、エロ女が!」

下着を破られて、その下着を口に詰め込まれました。

「んーっ! んーっ!」

さつきは涙ながらに叫びましたが、誰も助けに来ません。
カチャカチャとベルトを外す音、ズボンを脱ぐ音、警備員の荒い呼吸が聞こえました。

「49歳のチ〇ポ味わってくれよ」

給湯室の床にさつきの顔を押さえつけて、警備員はさつきの膣に……無理やり挿入しました。
一度挿入されてしまったら、終わったという気持ちから抵抗する気がなくなったそうです。

すっかり抵抗しなくなったさつきに気をよくして、警備員は好き勝手にさつきをレイプしました。
誰も来ないのをいいことに、制服を脱いで全裸になってさつきを犯したそうです。

スレンダーなさつきの腰を鷲掴みにしながら激しくバックで突きました。暗い給湯室に肌のぶつかる音が響きます。49歳の醜いおっさんの下腹部と21歳のさつきの桃みたいな尻が何度もぶつかるんです。
警備員はさつきの入館証を見て名前を知って、何度も笑いながら言いました。

「どうだよさつき、年上のチ〇ポいいだろ。え?」

もちろん初めは最悪でしかありませんでした。
でもそのうち、さつきをもっと絶望に堕とす感覚が来るんです。

5分もひたすらバックで突かれてるうち、さつきは認めたくなかったけど気持ちよくなってきてしまいました。警備員のチ〇ポはまるで萎えなくて、ずっと硬いまま突いてくるんだそうです。もちろん気持ちはずっと嫌でしかないんですが、体は快感を覚えてしまいました。

「あ……んっ、あっ、ぁ……んっ」

警備員は笑ったそうです。

「ほらな、やっぱり好き者じゃねえか。マ〇コ濡れてきてるのわかってるかあ!」

そう言って警備員はさらに激しくさつきを犯しました。
ノースリーブをたくしあげて、Dカップあるおっぱいをブラをはぎとって揉みまくりました。乳首をこねられながらバックで突かれて、さつきは耐えきれず喘いだそうです。

「あんっ、あっ、あ、あんっ!」

「舌出せよ」

声に四つん這いのまま振り向くと、目の前に警備員の顔がありました。そして有無を言わさずディープキスされ、さつきは二回り以上も年上の男のくっさい唾液を飲まされました。嫌なのに、そのころには自覚するほど膣は濡れて挿入もスムーズだったそうです。

強引に仰向けに寝かされると、すぐさま警備員はさつきの美脚をM字に開脚させて正上位で犯しました。膝裏を掴まれたままこれまた激しく奥を突いてきて、さつきはもう何なのかわからないまま喘ぎました。

「イクぞおい」

警備員が言いました。

「いやぁっ、中はっ」

朦朧とした意識の中で、それでも拒否したそうです。

「うるせえっ、おらイクぞっ!」

でも同時に射精するためのピストンがスゴすぎて、さつきは訳も分からず叫びながら自分もイッてしまいました。
そのとき感じたオーガズムは、人生で経験したことがないほど凄まじかったそうです。本当に死ぬかと思った、と。
溢れるほど精子を出されて、さつきは解放されたそうです。

警備員は何も言わずに服を着て去っていきました。
誰にも言わず、さつきもしばらく休んで服を着て帰宅。また仕事に通ってます。

私はこの感情をどうしたらいいのか。
今でも答えが出せません。

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コメント一覧 (1件)

  • 辞めたはずが、まだ通勤してることになっていて、わけわからん

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