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淫乱婆さん

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オバチャンさんから投稿頂いた「淫乱婆さん」。

私の年齢は65で独身だ。
理由は私の性癖にになる。
私は地元では、有名な公立進学校を卒業して国公立の女子大学を家庭の事情で中退してる。

容姿もおっぱいもFあり今もプロポーションはポッチャリだが同じ歳の女性とは違うと思っている。
今は介護職に従事している。
私の性癖と性格は異常だ。
常に私中心になる男でないとイヤ!
私に愛される為に自分の限界まで物事に立ち向かう男でないとイヤ!
私を束縛監視して私にも徹底的に束縛監視されて毎日のトイレの回数さえ報告するような男でないとダメ。
それに容姿もキリとしてどちらかと言うと痩せ方で筋肉質。容姿もジョンローンに似てる男がタイプ。
私に愛される為に私の体液全てを身体に入れてキチガイみたい私になる男を望んでいる。
たから独身だ。
でもそんな男が近くにいた。
年齢は今60になり洋品店を営む男。
今よく話題になってる新興宗教に母親が洗脳されて大学卒業して父親が急死してかる独身で営んでいる。
大学まで柔道とレスリングしていて痩せてるが胸板が厚い。
顔もキリとして眼鏡を掛けている。
狙って私は彼を色々と調べた。
彼の旧友は、彼はプレイボーイで高校時代の同級生の女性五人を抱いてることそれに大学時代は常に女性が彼の周りにいてセックスしてたこと勉強もできて国家公務員上級試験を通りFランク大学が彼の将来性を託し大学が企業を紹介してくれるほどの男だと。
私の理想の男。父親が大学卒業後に急死してからのれんを守る為に必死に仕事しているが経済的にもしんどく女性も今は寄ってこないと。
弱味を見せないからと。
私は私の人生と重なる彼に益々惹かれていく。
色々と理由を着けて私は彼と顔見知りになり彼を家に呼び食事になるまでにした。正座して背筋がピンとなって目が鋭い。
冗談も年の功で通る。
二人で笑い食事が楽しい。
ワインとハイボールを私は飲んで彼は車だけどワインを嗜めてた。
私は彼に危ないから今夜は泊まりなさいと言って泊めることにした。
ここから私の変態牝の本性が出てきた。
トイレに行き私は裸になり彼にトイレットペーパーを取ってと言って呼んだ。ドアを全開にして裸で。彼は一瞬目が点になり私を見つめて固まってる。
手を引っ張りキスして責任取りと大声で叫んだ。
彼の股間は大きくなってる。ズボンの上から握りしめて何よこれ?私が欲しいんやろ?欲しいって言いなさいよ!常に命令口調で言う。彼のスイッチが入りいきなりトイレで私の顔の前にチンコを出して俺の気持ちや!やるから好きにやれやと言う。夢中で口の中に入れて吸いまくり金玉も口に入れて舐めまくる。
裸の私を抱きしめて口の中に舌を入れて舐めて舌を吸いまくり止まらない。
オシッコが出ると言うとクンニからクリトリスを吸いまくり膀胱を押さえつけオシッコを全部飲んでる。裸になると私の理想の身体。ボクシング選手みたいな身体。舌を出して彼の身体中を舐めて私はオメコを彼の顔に座って思い切り擦り着けて全身に私のオメコを擦り着けて行った。彼は私の足の裏指先まて丁寧に舐めてる。
唾飲みたいと彼は私の待ってたことを言ってくれた。いっぱい唾を口に出して舌に乗せて彼に飲んでもらった。
クンニしてアナルも舌を入れて指を入れて匂いを嗅いで舐めてる。
アナルの味は、苦いが癖になる。精子の足は、まるで輪ゴムのような味を
69で彼は私の太股にキスマークを着けて私も太股にいっぱいキスマークを着けてあげてる。もうどうなっても良い。彼の全て私のもの。脇も舐めてる。正常位でいきなり奥まで入れられてガッツン( -_・)?と脳天に電気が走る。耳が段々聞こえなくなる。ピーンと耳鳴りがして目の前が真っ白になってる。
殺してよ!私のものよ!大声で叫び抱きしめてる。
止まらないセックス。マングリ返しで子宮が壊れていく。もっとめちゃめちゃに壊してと泣き叫んだ。私の鼻水も口を着けて吸出し飲んでる。
脇にもキスマーク着けてる。
頭が変になり離れられない。
朝方5時まで私を苛めて愛してる男。
オシッコ飲みたいと私のオメコに口を着けて待ってる。
私の部屋の所にいちじく浣腸をあるのを見つけてうんこ食べると言う。
顔の上に股がってうんこを出すと食べてくれた。嬉しい。
食べる物も全て私の口移しでないとイヤと言う。
私以上に嫉妬深い。
後戻りできない女にしたると私の首筋にキスマークを着けて私の身体中に俺の女妻と言い写メと動画を次々と取って私の携帯にも待ち受け画面に二人が裸で抱きしめ合ってる写メをしてくれてる。
私も彼も離れて生きることができなくなってる。
毎日連絡して時間があれば私の家に泊まるよえにさせてる。徐々に彼の着替えや荷物が増えて行き毎日抱きしめられて生きてる。
私に愛される為に必死になり毎日腕立て伏せやスクワットをして洋品店てはしっかりと頑張ってる。
貧乏な男だけど私に彼は生い立ちを話してくれた。
目にいっぱい涙を貯めて。
誰と真剣に付き合っても身内のこととのれんを守る自分に対しての生活も理解してくれないことも。
私の人生で私にあなたを下さいと土下座して頼みました。彼は大声で泣きながら僕のお嫁さんになって下さいと泣きながら言い私を抱き締めてくれた。
籍は色々な問題あるから入れることはしない。
裸の私を抱き締めておっぱいに顔を埋めて寝ている。
時には私のオメコに顔を入れたまま寝ている。
この先どうなっても良い。
私から離れることはないを、彼は私に脇毛剃るのを禁止した。また髪の毛も染めることも禁止した。白髪でいっぱいになってる私を愛してると潤んだ瞳で言いしっかりと抱き締めてる。
離れたら私は、彼を殺すと思う。

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