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この夏からの関係

この夏からの関係

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この夏からの関係

だいすけさんから投稿頂いた「この夏からの関係」。

AV に有りそうな話ですが本当の話です。
少しの間お付き合いください。

この夏の事です。
僕はもう年金生活で仕事はしていません。

毎日家にいるし、病弱な妻のために家事は僕がやってます。よく晴れて気温が上昇中の朝、その日も洗濯物を干してました。
タイマーで夜のうちにセットしていたので朝には干すだけになってました。
起き抜けにシャワーを浴びて、浴室から裸でそのまま洗濯物を持ってベランダに出ました。ルーフバルコニーなのでかなり広くて、いつもの事なのでそのまま洗濯物を干し始めました。
年金生活の年齢ですが、ありがたいことに僕の逸物はまだ開いた手のひらの人差し指位には勃ちます。
サッとシャワーを浴びた後ですが、僕のそれは朝の半勃ち状態でした。
手を延ばして選択を干していると、お隣のバルコニーでも
洗濯物を干しているようです。

バルコニーの間には背の高い衝立で間仕切りがありますが少し先の方は鉄格子のようになっていて隣のようすもわかります。。
僕は少し大きな声で「おはようございます、暑いですね」
声をかけました。
「あら、ご主人さんでしたの?おはようございます。
いつも、優しいご主人さんですね」
「最近ご主人見かけないですね」
「今単身赴任で海外なんです」
「ええ、今回は残りました」
「じゃ、さみしいですね」
「はい、後半年です」
「そうでしたか、何か男手が必要なことがあったら言ってください、隣ですから遠慮なく」
「ありがとうございます」
僕は終わりにして洗濯かごを持って振り向き様にベランダに置いた大きな観葉植物の鉢に、脛を強くぶつけました。
「痛い!」そう声を上げて転びました。
声と、転ぶドサッという音を聞こえたのか、
「大丈夫ですか?」
そう言いながらお隣の奥さんがバルコニーの先の方から身を乗り出してこちらのベランダを覗きました。
僕が立ち上がった瞬間でした。もちろん僕は全裸です。
除き込んだ視線の正面を向いて僕は立ち上がっていて、僕の肉の棒が当然真正面に見えたようです。
一瞬固まって見つめた後、「ごめんなさい、裸だと知らなかったので、何も見なかったです、裸もおちんちんも見てません」
訳のわからないことをくちばしてってました。
「こちらこそごめんなさい、こんな格好でいて」
「いえ、覗いたのは私ですから、大きいのでビックリして」
「えっ?大きいって?」
「いえ、あのう、違います、あのう、そう鉢が大きい?うや、声が大きい?私、何をいってるんでしょう」
「失礼します」そういって部屋に戻ってしまいました。

脛から血が出ていたので僕は大きめの傷テープを張りました。

それから二~三日たったある蒸し暑い日暮れ後。
風呂を上がり裸ではまずいので、T シャツに薄手のカットソーのショートパンツを、素肌にはいてゴミ出しに行きました。
ゴミを置いて振り替えると、お隣の奥さんが経ってました。
「こんばんは、蒸しますね」
「足大丈夫ですか、まだ傷テープ張ってますね」
そう言いながら僕の下半身を見ました。
僕はショートパンツの中身が見られてるような気がして反応してしまいました。
恐らくカットソーを盛り上げてぺニスの形が浮き上がったかもしれません。
「僕の方こそ恥ずかしい格好で、大事なところを見せてしまいました」
「いいえ、私見てません、ご主人のが大きいの見てません」
僕はちょっとイタズラしたくなって、ショートパンツの上からぺニスを握って左右に揺らしてみました。
「男手が必要だったら言ってくださいね」
そういってゴミ置き場から出て行きました。

僕は子供の頃から少し大きめでした。
思春期の頃はそれが少し悩みの種でしたが、年頃の頃には寧ろ自慢になってました。

今、お隣の奥さんの頭の中はベランダで見た僕のぺニスとショートパンツ越しに見た太いぺニスが頭の中を駆け巡ってるに違いありません。
30半ば過ぎの性欲旺盛な年頃で初めての独り暮らし。
欲しくないはずはありません。

僕は密かに計画しました。通販で電動ティルドを購入して、そして近くのデパートで美味しそうなケーキを買うと
デパートの袋の中にティルドを忍ばせ上にケーキの箱を置いて、お隣のインターフォンを押しました。
「はい、あっ、お隣の?」
「はい」
ドアが開きました、「これ、今、美味しそうだったので」
「いいんですか、あー、これ大好きです。遠慮なく頂きます」
「どうぞ」
ドアを閉めて戻りました。
ティルドの箱にはメモを付けておきました。
「ご主人が長期不在で何かとご不便でしょう。
何かお役にたちたいと思ってこれをプレゼントします。
これで物足りないか、本物が欲しいときは遠慮なく仰って下さい」

その晩、風呂上がりにバルコニーでビールを飲んでいると、間仕切りの衝立をコンコンと叩く音がしました。
「はい」と答えると、「あのう、一緒に頂いたケーキ召し上がりませんか」
「ご主人の留守中にお邪魔してもいいのですか?」
「はい、お願いしたいこともありますし」
「わかりました、今行きますね、パジャマでいいかなあ」
僕は裸だったので、Tシャツと素肌にはショートパンツを履いてインターフォンを鳴らすと直ぐに奥さんが出てきました。
「どうぞ、こんな時間にお呼び立てしてすみません」
「いいえ、お役に立てるなら」
リビングルームに通されるとてもシンプルで小綺麗な部屋でした。
「すてきに暮らしてますね」
「そう言われると嬉しいです、今持ってきます」
そういってキッチンからトレーにのせて、紅茶のポットとケーキを持ってきました。
「このケーキ大好きなんです」
「そう喜んでもらってよかった」

二人でケーキを食べながら他愛ない話をしました。
頃合いを見て
「もうひとつのプレゼントは気に入ってもらえました?少しわざとらしいとは思いましたが、お困りではないかと」
「ビックリしました、まさかあんなものが入っているとは」
「でも、こうしてケーキを誘ってくださったのだから、怒ってはいないんですね」
「はい、ビックリしましたがご主人さんの思っている通りです。」
「使ってみましたか?」
「恥ずかしい、でも直ぐ使いました」
「よかった?」
「久しぶりに、思い出しました」
「この、3ヶ月どうしてたんですか?」
「えっ、恥ずかしいです、手で」
「役に立ててよかった」
「お礼しなくちゃ」
「いいですよ、お礼なんて、美人のお隣さんの役にたてられたんだから」
「それじゃ気がすみません」
「じゃ、僕の前で使ってみてください」
「そ、そ、それは、恥ずかしくて」
「でも、僕のぺニスをじっくりみたんだから」
「そうだ、僕も奥さんの前で手でしごくからそれを見ながらティルドを使って下さい」
僕はサッとショートパンツを下げてベニスをあらわにしました。
ぎょっとしましたがしっかり見てます。
「どうですか?いい形でしょ、ほらカリが大きくて」
「立派ですね、こんなのはじめて見ました」
「奥さんもパンティ脱いで」
目は僕のぺニスをしっかり見ながらパンティを脱ぎました。
そしてテーブルの下からティルドを取り出してスイッチを入れました。
ウィンウィンウィンとティルドが音を立てます。
僕は自分の手でも握れきれない太さのぺニスをしごきながら、「ほらよく見て、見ながらティルドを使って」
ウィンウィンウィンとティルドが動きながら脇についたベロがブルブル震えてます。
ティルドをおまんこに当てると奥さんは直ぐに「あぅあっ、ああー、恥ずかしい、あー」
「気持ちいい?、ほら中に入れて、ゆっくりピストンしてごらん」
「あーああー、久しぶりです、ありがとうございます」
おまんこの廻が既に愛汁でテカテカ光ってます。

僕は奥さんの前に立ち上がるとぺニスを口許に押し付けました。
「舐めてもいいんですか?」
「もちろんしゃぶっていいよ」
奥さんは口を開けるとティルドはまんこにいれたまま
両手でぺニスを持って大きく口を開けると咥えました。
「おおぎぃ、主人のよりずっどおおぎい」
奥さんのフェラは思ったより気持ちよくて
「上手だね、気持ちいいよ」
「お礼です、気持ちよくなって下さい、でも私のおまんこで気持ちよくなってくれませんか?」
「いいの?入れていいの?」
「欲しいです、こんな大きいの初めてです、嵌めてください」
「わかった、ゴムないけど、僕はゴム嫌いなんで、ゴムつけないよ」
「嬉しい、生でいただけるなんて、嬉しいです」
ソファーの際にM字に足を開かせパックリ開いたまんこに
全く前技なしにぺニスをあてがいめり込ませます。
「あっ、凄い、あっ、あっ、めり込んでくる、あっ奥まで来た、凄い!」
「もう少しで全部はまるよ」僕は更に深く入れます。
「あー、こんなのはじめて!あーっ当たってる奥に当たってる!突いて、突いて!もっと突いて!」
僕はゆっくりピストンを始めました。
肉襞と肉棒がクチャクチャ、ジュルジュルと音を立て、
まんこの周りは泡立った白濁した愛汁がベタベタ。
クチャクチャ、クチャクチャ、太いぺニスにまんこのビラビラがまとわりつき、出産の経験のないおまんこはきゅッと締まって最高です。「奥さんのまんこすごくいいよ、しまりがいい、奥はザラザラして亀頭に絡み付いてくる」
あまりの気持ちよさに不甲斐なくいってしまいそうです。
「奥さん気持ちよすぎる、ダメだいっちゃいそうだよ」
「いってください、葉子の中で出して!中にいっぱい出して!」
「いくよ!」
「葉子も、葉子も一緒にあ~あいくー!」
快感がぺニスに集中して一機に亀頭の先から子宮めがけて精液が吹き出しました。
「気持ちいい!奥さん!」
「私も、凄い量!いっぱ出でました、嬉しいです、葉子の中にいっぱい出してくれて、嬉しいです」

クーラーが効いていてもたっぷり汗をかきました。
「シャワーを浴びませんか?」
「葉子さんも一緒に浴びましょう」
二人ではじめてその場で全裸になりました。
はじめて見た葉子さんは、思ったよりずっとグラマーで
「葉子さん、って呼んでいい?
「いいえ、葉子って呼んでください」
「じゃ、葉子はすごくセクシーでいやらしいエッチな体してる、おっぱいも大きいいい形だし」
「子供がいないから形が崩れてないんだな、
さあ、シャワーに行こう」

バスルームにはいると葉子はお湯を出して僕の体にボディソープをつけて洗い始めました。
背中や腰、胸、そして両手で包むようにぺニスを。
「また、かたくなってきましたよ、きれいにしますね
ご主人のこと何て呼べばいいですか」
「だいすけって呼んでください」
「だいすけのペニス本当に素敵です。こんな素敵なのを入れられたらもう虜です」
ソープの泡をシャワーで落とすとまたぺニスを咥えて、
「また、葉子にはめてください」
「いいよ」
僕は葉子にはじめてキスをしました。
柔らかな唇をこじ開けると舌を入れて葉子の舌に絡めます。
葉子もそれに答えて舌を辛め会います。
僕は葉子の豊かな乳房を揉みながら、乳首を弾きます。
「ああーっもっと強く揉んで、乳首舐めて」
乳首を口に含みます、それは未出産の乳首なので小さめで固く勃起してます。唇でつまんで軽く噛むと
「もっと、もっといじめてください」
「ベットに行こう」
バスルームを出て火照った体でバスルームへ。
「バルコニーでしよう」
僕は手を引いてバルコニーに出ました。風が濡れたからだを冷ましてくれます。バルコニーのチェアーに座わらせて僕は前に立ち。
「しゃぶれ」
「はい」
葉子はいとおしい物を扱うようにしゃぶり始めました。
「これ大好きです、だいすけ様」
亀頭からカリを口に含み舌先を絡めます。
僕は頭を押さえて喉の奥までイマラチオを。
「おえっ」と苦しそうにしながら
「なめながら自分でオナニーしろ」
もう既に葉子のまんこはクチャクチャ音をたてるほど濡れていて「だいすけ様早く、嵌めてください」そう言いました。
僕がバルコニーのフローリングに仰向けになると、葉子は股がりそそり勃つ僕のぺニスをまんこに納めていきます。
窮屈な締まりの良いまんこに太ッといペニスがめり込んでいくのが気持ちいい。
葉子も「あーっ、これが欲しかった、バルコニーで初めて見たときから忘れられなくて」と。
「葉子がそう思ってたのはよく知ってたよ」
「ご主人のとどっちがいい」僕が突き上げながら言うと、
「主人のは小さくて、あーっ、ダメ葉子の壊れちゃう」
「ほら、旦那のよりずっといいだろう、毎日欲しいか?」
「はい、毎日ください、毎日葉子にこの大きいのください」
何度も突き上げそして、最後はチェアーに手をついて後ろ向きにさせバックから何度も何度も突くと、葉子は「あーっ、、いい、いくー!」
葉子、ご近所に聞こえるよ声を出しちゃだめ。
幸い夏の夜なのでみんなサッシを閉めてエアコンを聞かせているので大丈夫でしたが、向かいの建物からはきっとよく見えたと思います。
それから、毎日のように葉子は求めてきます。
二人で示し会わせてスーパーの駐車場や、家電量販店の駐車場、必ず別々に行動して近所の噂にならないよう気を付けてます。
先日はみなと⭕らいの観覧車の中でしゃぶらせバックから座位で串刺しにしました。
いつも、生で中だしです。出した後はそのままパンティをはかせて拭いたりせず帰るように言います。
まだ今のところは孕むこともないようです。
後、3ヶ月でご主人が帰国するそうですが、既に葉子はぼくペニスなしでは我慢できないでしょう。
もしご主人が帰国してもこの関係が続くなら子供が欲しいかと聞いたら、「欲しい」と答えてました。

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コメント一覧 (1件)

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