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進行性の癌で余命三ヶ月と告げられた母はまだ47歳

コウノトリさんから投稿頂いた「進行性の癌で余命三ヶ月と告げられた母はまだ47歳」。

47歳の若さで余命宣告された母と思い出を作っておきたくてSEXさせてもらった。
「母さんの事をいつまでも忘れたく無いからSEXさせて」

「ふふ…親子でなんて普通なら断るけど最後だもんね、良いわ…お母さんとSEXさせてあげる」
父さんと姉さんが仕事に出掛けてから俺と母さんは風呂場に行き一緒にシャワーを浴びた。
「痩せちゃったね、こんなに細くなっちゃって…」
「魅力なんて無い身体でしょう?」
「そんなことないよ、母さんはいつまでも魅力的だよ」
熱目のシャワーを浴びながら抱き合ってキスする。
「ん…」
舌も嫌がったりしないで受け入れてくれた。
「ふふ…息子とシャワー浴びてキスするのも悪くないわね」
「キスだけで硬くなっちゃった」
ギンギンに勃起したチンポを触らせる。
「お母さん相手にこんなに硬くしちゃって…いけない子なんだから…」
そう言いつつ優しく手コキしてくれる。
「母さんの手は温かくて優しいね、そろそろベッドに行こうか」
「手だけで出ちゃいそうなの?」
「うん、無駄に出したく無いからベッドで母さんの中に出させて」
「お母さんの中に出したいのね?良いわ、全部受け止めてあげるから好きなだけ中に出しなさい」
風呂から出て寝室に移動し、そこで改めて母さんと抱き合う。
痩せて小さくなったおっぱいとマンコを丁寧に舐めた。
「優しい舐め方…お母さんもチンポ舐めたいわ」
身体の負担が少なくなるように横向きのシックスナインをする。
「これが息子のチンポの味なのね…はぁ…自分が産んだ息子のチンポ美味しい…」
「出ちゃう前に母さんのマンコに挿れさせて」
「もう少し咥えてたかったのにぃ…」
「最初の濃いやつはマンコに出したいんだ」
「次はお母さんの口にも出してね?」
「母さんが平気なら口にも出すよ」
約束をしてマンコに挿れさせてもらった。
「あはあっ!息子のチンポが入ったぁ!お母さんのオマンコに丁度良いわ!ああん!入れてるだけでイキそう!」
「母さんと繋がれて嬉しいよ、動くね」
「ああ!ああん!気持ち良い!凄く気持ち良いの!もうイク!」
演技とは思えない母さんの様子に本気でイッてくれてると判った。
マンコもめっちゃ締まって俺も我慢出来ず中に出した。
「んふう!息子が中に出してるぅ!」
「気持ち良すぎてもう出ちゃったよ、母さんとのSEX最高だ」
「約束通りまた咥えさせて」
「もう少しで出し終わるから、そしたら咥えさせてあげるよ」
しっかりと出し切ってから口に咥えさせた。
「口の中でまた硬くなってきたわ、そのまま口に出してお母さんに飲ませて」
「上と下から飲ませられるなんて幸せだなぁ」
「お母さんの身体の中に息子の分身を残せるなんてお母さんも幸せよ、最後の時まで抱き続けてくれる?」
「うん、毎日母さんを抱くよ」
最後の日まで抱く約束して口に出した。
喉を鳴らして飲んで吸い出してくれる。
「二回続けて出したのに沢山出たわね」
「連続で出したのもこんなに出たのも初めてだよ、母さんとしてるからだと思う」
「毎日これだけ出してくれるなら嬉しいわ」
「出すよ、母さんの中を俺ので満たしてあげるよ」
「お願いね」
母さんの体力に合わせて休みながら何度もSEXした。
「こんなにしたの初めてよ、お父さんとだってしたことないわ」
「これから毎日これだからね?」
「うふん…悔いなく旅立てるわ」
「俺の事も忘れないでね?」
「忘れるわけないでしょう?大事な大事な愛する息子だもの」
「俺も母さんを愛してるよ」
昼食を済ませてまた寝室へ。
夕方までSEXしてもう一度シャワーを浴びる。
「垂れてくるこの精子も愛おしく感じちゃう」
「今日からは父さんとしないで俺とだけしてよ」
「最後の思い出を独占するつもり?」
「うん、俺のことを一番に覚えていて欲しい」
バックハグしてた俺の腕の中で母さんが振り返って俺を抱きしめてくれる。
「欲張りな息子ね、欲張りと言うより甘えん坊かしら?身体は大きくなってお母さんとSEXまでしちゃうのに甘えん坊なんて可愛いわ」
甘えん坊と言われようと最後の思い出を独占出来るなら本望。
父さんと姉さんが帰宅してからもキスだけは堂々と何回もした。
舌は入れなかったけど唇を何回も重ねたから父さんと姉さんに驚かれた。
最後に家族の思い出を残したいからと言ったら納得してくれた。
母さんが自宅医療を受けられる期間は俺がずっと一緒にいて毎日SEXした。
自宅医療では使える薬の種類が限られてるらしく、悪化して酷い痛みを訴えるようになって病院に入院させる事になり、家で死にたいと言う母さんの望みは叶えてあげられそうもなかった。
それでも病院を説得してコロナ禍にも関わらず俺一人だけなら泊まり込みで看病しても良いと許可を得た。
病院で強めの薬を点滴してもらって痛みが無くなると家に帰りたがってたけど、これは病院でしか使えないから家に帰るとまた痛みで苦しむ姿は見たく無いと言って諦めてもらった。
その代わり毎日抱く約束は病院でも実行した。
最後まで母さんの中を満たしてあげるんだ。
看護師に見つかったけど本人も望んでる家族との思い出作りだからと説得して見逃してもらってた。
もう母さんを生かしておくのも限界となり、人工呼吸器を外す時は父さんも姉さんも俺も酷く泣いたよ。
死化粧するのに使う化粧品は姉さんが母さんの使ってた化粧品を用意してくれて、昔の写真を元に生前の母さんそのままに仕上げてくれた。
葬儀屋に自宅へと遺体を運んでもらって通夜は交代で寝ながら朝まで線香を絶やさない。
俺が見守る番では母さんの遺体とSEXして最後の中出しをしてあげた。
俺の分身とともに天に昇って欲しい。
3時間で交代だからその間に何度も中出しする。
口にも出してあげて姉さんと交代した。
朝になり葬儀屋が火葬場まで運んでくれる。
俺の分身をたっぷりその身体に満たした母さんが炉に送られて焼かれる。
本当に母さんとお別れになり涙が止まらなかった。

1 COMMENT

南極鳥

ご愁傷さまです!
ただお母様が亡くなった
あとのくだりは気持ち悪い
の一言に尽きます!
愛じゃない冒涜だね!

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