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K校生だけど仕送りで一人暮らししてるのバレたらヤンキー女が泊まりにくるようになった

ゲンさんから投稿頂いた「K校生だけど仕送りで一人暮らししてるのバレたらヤンキー女が泊まりにくるようになった」。

クラスのヤンキー女に一人暮らしがバレたら部屋を遊び場にされて同じヤンキー女達を何人か連れて来る。
夜中まで騒いで他の奴らが帰っていくのに張本人だけ帰らない。
「帰るの面倒臭えから泊まるわ」

俺も一応男なんですけどね…怖いから手は出さないけど。
布団はヤンキー女が使ってるから床に直に寂しく寝た。
朝起きたらヤンキー女の機嫌が悪い。
「無防備で寝てる女がいんのに何もしねーってどう言う事だ!」
その前に俺と仲良しってわけじゃないよね?
ビビる俺にヤンキー女は宣言した。
「今日も泊まるからな!男見せてみろ!」
何言ってんのこいつ…。
仲間内で俺が手を出すか賭けでもしてんの?
訳が解らないまま夜を迎えて、また布団を独占するヤンキー女。
男を見せないとまた朝怒られそうだ…。
恐る恐る布団を捲って身体を触り、服を脱がせていく。
着痩せするタイプだって初めて知った。
ボルン!と大きな胸が左右に流れる。
下も脱がせたらヤンキーのくせにツルツルに手入れしてあった。
俺も脱いだ方が良いのかな?
一応脱いでヤンキーの全身を舐め回して最後にマンコを舐める。
ヤンキー女が可愛い声を出した。
普段のドスの効いた声と全然違ってドキッとした。
マンコがビッチョリ濡れたから挿れようとしてゴムが無いと気付く。
このままするべきかやめるべきか悩んでたらヤンキー女が話しかけてきた。
「おい、ここまでしてビビってんじゃねーよ早く入れろ」
「でも…ゴム無いから本当に良いのか…」
「ちっ!そんくらい用意しとけ!しょうがねーから今日は特別に生でやらせてやるよ」
生の許可が出たから挿れないと怒られそう。
覚悟を決めてチンポを押し込んだらヤンキーが顔を歪めてマンコから血が流れる。
「えっ!?」
「あ?今のえっ!?てのはどう言う意味だ?」
「すみません!深い意味は無いです!」
「ちっ!どうせ私がヤリマンだとでも思ってたんだろ…悪かったな処女で!」
「悪くないですよ!男の部屋に平気で泊まって手を出せなんて言うから経験あるのかと思ってただけです」
「そうかよ、私の事は気にしねーで良いから最後までやれ」
痛みに耐えながら凄まれてビビりながら全部挿れた。
「入りました」
「入れて終わりじゃねーだろ!ちゃんと動いて中に出せ!」
「は、はい!」
ドスの効いたいつもの声で怒鳴られて必死に腰を振った。
「くっ…この程度の痛みなんて大した事ねーよ、お前も気合い入れて私を孕ませてみろ」
孕ませと聞いて尚ビビる。
それでもやらなきゃ後が怖いから腰を振り続けてたら抱きしめられてキスされた。
俺の初めてもヤンキー女に全部奪われた。
絡みついてくる舌が気持ち良くて俺も自然と舌を絡ませてた。
そしてそのままヤンキーの中に出した。
「ちゃんと中に出したな?今日からお前は私の男だからシャキッとしろよ?私もここに住むからな」
強制的に彼氏にさせられて同棲が始まる。
意外と家庭的で早起きして弁当作ってくれたりして、それが美味しかったから本気で驚いた。
でも二人同じ内容の弁当だからヤンキーの仲間内にすぐバレた。
「昨夜こいつが襲ってきたから男と見込んで付き合う事にしたんだよ、一緒に住む事にした」
クラスで爆弾発言されて質問攻めにあって大変だった。
襲えと言われたからなんて言えないから、無防備に寝てる姿が可愛くてムラムラしたから襲ったと答えたらヤンキー女にどつかれた。
「そんな堂々と可愛いとか言ってんじゃねーよ!恥ずいだろ!」
普段が怖いから照れてる姿にギャップを感じて本気で可愛いと思った。
ヤンキー女の仲間達はそんな姿を信じられないって顔して見てた。
襲ったってどこまでやったんだ?と聞かれたから最後までしたと答えた。
「こいつが私を孕ませようとして中に出すんだよ、そこまでする男気があるとは思わなかったぜ」
あれはあなたがそうしろと言ったんでしょうが…。
余計な事は言わないでおいたけどね。
真面目でも不真面目でもない中途半端な俺とヤンキー女の組み合わせなんて似合わないと周りから揶揄われたけど、ヤンキー女が一睨みしたら静かになった。
帰りも俺と腕を組んできて早足でアパートまで連れて行かれた。
何を急いでるのかと思ったら仲間がまた遊びに来ようとしてたから先に帰って鍵閉めて二人きりになりたかったんだって。
いきなり可愛くなったヤンキー女に我慢出来なくなって、まだ外は明るいのに押し倒した。
「おいおい、いきなり積極的になりやがったな?そんなに私とSEXしたいのか?」
揶揄い口調で言われたから真面目に答えた。
「二人きりになりたいなんて可愛いこと言われたら我慢なんてできるはずないでしょ?昨日の一回で孕むとは限らないから今日も中に出しますよ」
「おま!本気で孕ませるつもりか!?」
「今日の帰りにゴム買おうかと思ってたけどそんな余裕無かったんで…俺の彼女なら孕ませて良いですよね?」
「う…ちゃんと責任取れよ?」
「男見せますよ」
チンポ咥えさせて俺もマンコ舐める。
カシャって音がしたからそっちを見るとヤンキー女が自撮りしてた。
「今やってるから来んなっと…」
「何してるんです?」
「ん?遊びに来るって言ってた奴らに来ないようLINEしたんだよ」
「写真撮ってましたよね?」
「おう!お前の咥えさせられてるから遊び相手してる暇は無えって写真付きで送ったからな!」
「えええ!?俺のチンポ見られちゃうじゃないですか!」
「別に良いだろ?」
「嫌ですよ!逆の立場だったらどう思います?俺の友達に彼女の舐めてるから遊べないって自分のマンコの写メ送られたら」
「勝手に私のマンコ他の奴に見せたら殺すぞ?」
「それと同じ事したんですよ!?」
「う…悪かったよ」
「もう勝手にそんな事しないでくださいね?」
「わかったよ、ん…?返信きた」
「ちゃんと遠慮してくれる感じですか?」
「ははっ!処女のやつはそんなグロいの咥えるなんて無理!ってビビってやがる。男のいる奴からは自分の彼氏よりデカくて羨ましいだってさ」
「また明日何か言われそう…」
「へへ…私のだからあげないぞ!っと…」
「LINEしてないでハメますよ」
舐め合いは終わらせて挿れる。
まだ少し痛いみたいだけどなるべく優しく腰を振ったから途中から気持ち良くなってきたみたい。
「なあ、ハメ撮りしても良いか?」
「また送るんですか?」
「処女の奴らにビビってたらこんなに気持ち良い事出来ないぞって教えてやるんだ、あとは男のいる奴らに自慢だな」
「はあ…解りましたよ、でも今回だけですけらね?」
「動画で撮ってやろう…ちょっと上手く撮れないから代わりに撮ってくれよ」
携帯を渡されたから全体像と挿れてるマンコのドアップも撮影。
程々の長さで撮影してヤンキー女に携帯を返した。
「私こんな顔してんの!?恥ずかしすぎんだけど!それに何だよコレ!マンコのドアップとかエロすぎだろ!」
「ハメ撮り見せるんでしょ?最初で最後だからエロい方が良いかと思ったんですけど」
「ううー、これ送るのか…ええい!女は度胸!」
悩んだ末に本当に送ってた。
返信来るのがめちゃくちゃ早いし着信音が続いて鳴り止まない。
「おい、どうせなら中出しの証拠見せろって返信来たんだけど…」
「マンコから溢れ出る様子でも送ります?」
「しょうがねーな、私が始めたんだ…見せてやろうじゃねーか」
そんなやり取りして中出ししてる所から動画撮影。
チンポ抜いて中から精子が溢れる様子も撮って携帯を返す。
今度は悩まずにすぐ送ってた。
すぐに返信の嵐がきた。
「はは…男のいる奴らが触発されてハメ撮り送ってきやがったよ、処女の奴らは男探してくるってさ」
「クラスで孕む人多そうですね」
「私が最初に孕むんだからな?他の奴らに先越されないように頑張ってくれよ?」
「頑張りますよ可愛い俺の奥さん」
奥さんと言われて真っ赤になって照れてる。
「いきなりプロポーズしてくるとか反則だろ!頭に来たから今夜は寝かさないからな!」
照れ隠しで怒り始める。
夕飯も食べずに本当に朝まで寝かせてくれなかった。
「まだ中から出てくるぞ、よくこんなに出せたな」
「可愛い彼女が欲しがるから頑張りましたよ」
「バカやろう…もう今日はサボって二人で寝てようぜ」
「そうですね、学校行っても寝て終わりそうだしサボりますか」
やりっぱなしでシャワーも浴びずに抱き合って寝た。

1 COMMENT

ポチ君

K校何年生やろう?
3年やったら大きいお腹で卒業出来るけど、1年とか2年やったら卒業が難しいかもね?ま、学校に理解が有れば、大きいお腹で通学許されるけどね。

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