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隣人とセフレになった話

はるるさんから投稿頂いた「隣人とセフレになった話」。

きっかけは私がC学生の頃でした。
受験勉強で疲れた時はひとりえっちで解消するのがお決まりになっていた私は、その日も自分で慰めていました。

私の部屋は隣の家の部屋がうっすら見えるくらい近く、多分それは向こうも同じだったため普段はカーテンを閉めてました。
ある日、隣の家の雨戸が閉まっており、今日はカーテンを開けてシてみようと思い普段は服を着てやるのに全裸でやってしまいました。
クリちゃんをいじるのが大好きな私は姉の部屋から拝借したピンクローターを使い、ベッドの上に寝転がり思いっきりM字開脚しながらオナニーをしました(姉は隣の市で1人暮らし中)。
いつも閉じられてるカーテンが開いてることにより、開放的でとてもスッキリしました。
私のおまんこからエッチな液がとろとろと出てきて、乳首もびんびんになっている状態です。
お風呂に入って勉強しようと思い起き上がると、隣の家の人とばっちり目が合いました。
そうです。私がオナニーに夢中になっている間に隣人は雨戸を開けていました。
完全にやらかしたと思った私は全裸なのも忘れて窓に駆け寄りカーテンを閉めようとします。
すると隣人は窓に紙を貼り付けました。
それには
「行為中の写真を撮った。バラされたくなければ、今から家にきて。」
と二枚の紙に渡って書かれていました。
バラされたくない私は急いで服を着て隣の家に行きました。
隣の家の玄関前には既に先ほどの人が待っており、ニヤニヤしながらこちらを見ました。
「ちゃんと来たんだ。」
と一言言うと中に入るように促しました。
促せされるまま入り、私の部屋が見える部屋に通されました。
すると突然、ベットの上に押し倒され強引に服を脱がされ、下着だけにされました。
「やっぱノーブラじゃんwさっきから乳首勃ってたもんなw」
と隣人に言われ始めて気付きました。
そう、私は急いでいたあまりパンツは履いたもののブラジャーをつけるのを忘れていました。
そのせいで余韻が引かない身体はほとんどさっきのまま。まだ夏の暑さが残る秋だったため服も薄め、そのせいで乳首が丸わかりでした。
最後のパンツも脱がされ、とうとう裸の姿になってしまいました。
家族以外の誰かに裸を見られるのは初めてだったので、すごく恥ずかしい思いをしたのを今でも覚えていますw
そして、隣人は私の胸をゆっくり揉み始め乳首も弄られます。怖いはずなのに、おまんこがヒクヒクしてきました。
息が荒くなってきたところで私のワレメが触られました。
「あれ、トロトロじゃん。さっきのまだ引いてないんだ。」
と言いながら、私の溢れてくる液を指ですくい、クリちゃんを弄ってきます。
いつもの自分とは違う動きに、気持ちよくて思わず声が出てきました。
恥ずかしくて声が出ないように耐えていると、
「声我慢するな。出せ。」
と睨まれ、怖くなり口元が緩んでしまいました。
するとそれを見計らってか、乳首とクリを強く摘んだり弾くようにしてきました。
「ぁあッ…!!」
自分からじゃ想像できないくらいのいやらしい声が出てきてちょっとびっくりしました。
ですがそれどころではなく、隣人は弄る手を止めず、むしろ強くしてきました。
弄られていない片方の乳首は口で吸われ始め、今までにない感覚にさっきよりも大きい声が出てきてしまいます。
「や、ごめんなさい、アッ!もうやめ、やめてぇ..!!!」
とまるでエッチな漫画に出てくるような喘ぎ声を出して、とうとう果ててしまいました。
初めてちゃんと会った隣人に触られ、みっともない姿の私を写真に収めると、
「んじゃ、次本番ね。」
と言いゴソゴソとゴムを付けておっきくなったアレを私のまんこに当ててきました。
そこでハッと我に返った私は、なんとか止めようと思って思わず
「わ、私!処女なんです!」
と言ってました。アホかな?
「いやどーでもいいし。」
とお構いないしにアレを中にずぷずぷと入れてきました。
本当に処女だったのでめちゃくちゃ痛かったし、さっきの気持ちよさはどっかに行ってしまいました。
結局隣人が出すまでセックスし、私はずっと痛い痛い!と泣きながら叫んでました。
終わってからグッタリしてると、
「明日もこの時間に来てね。」
と言われ、私は服を着せられ帰りました。

続きはまた今度

1 COMMENT

匿名

はるるさん
ほとんどの処女の女の子はクリトリスを
弄ってオナニーしているよね
怖がらずに中に入れると気持ち良いのにね
一回入れると病みつき間違い無いよね
処女ほどオナニーしているよね!
だからセックスしたいよね!

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