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僕は中○生でオナホになりました-3

クリさんから投稿頂いた「僕は中○生でオナホになりました-3」。

僕が充様の性奴隷になってから、充様は休み時間にも僕のクラスに来るようになりました。
僕を教室の隅に誘って学生服の上からちんこをいじって勃起させました。

「お前の隣の席、恵美子だろ。恵美子にこう言っていじって貰え。いいな。」
充様は僕の耳に信じられない言葉を命じました。
「そんなこと言ったら僕が変態だって噂になっちゃうよ。」
「恵美子は不良だけど徒党を組まないから大丈夫だよ。」
恵美子さんは明らかに不良でした。
茶髪でパーマを当てていて地面に付きそうなロングスカートでぺちゃんこな学生鞄を持って教科書は学校に起きっ放しでした。
ただ、学校の不良グループとは距離を置いていて一匹狼的な存在でした。
不良グループも彼女に手を掛ける事もなく、外でヤクザ系と繋がりがあるんじゃないかとの憶測もありました。
恵美子さんは勉強が出来なくて、僕がいつも宿題や先生の質問の答えを教えていました。
だから僕にはとてもフレンドリーでした。
チャイムがなって僕は席につきました。
「恵美子さん、ちょっと僕の股間見て貰っていい?」
僕は話しかけました。
「何だよ、完全勃起してんじゃん。何考えてるんだよ。」
「恵美子さんのブラ紫でしょ。僕朝からブラに興奮しちゃってずっとこうなんです。」
「アホ、ブラ位で興奮すな。」
「ちょっとズボンの上から触って貰えませんか?」
「お前学級委員長だろ。それでいいのかよ。」
「駄目でしょうか?」
「お前には色々助けて貰ってるから、いやじゃないけど。お前の立場を心配してるの。俺は。」
「僕はお願いしたいです。」
「じゃあいいけど、声出すなよ。」
恵美子さんは僕の勃起ちんこを摩ってくれました。
僕は気持ち良くて射精しそうでした。
「おい、出すなよ。授業中に出したら匂いでばれるぞ。」
「これ以上だと射精しちゃいます。」
恵美子さんは手を止めてくれました。
「お前は変態なの?それとも誰かに命令されてやってるの?」
「僕変態で性癖を隠してました。」
「ふーん。そうは見えないけどお前がそう言うならそうしますか。誰にも言わないから安心おし。」
僕はほっとしました。
放課後に僕は充様の家で今日の出来事を報告しました。
いつものマングリ返しで首だけで支えて充様の眼前には僕のアナルが丸見えです。
「まあ、恵美子ならこの展開になるわな。その内、恵美子の前でオナニーさせてやるよ。」
悪魔のようなご主人様の言葉でした。

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