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俺の妻は元彼女の母親です。

ダーリンさんから投稿頂いた「俺の妻は元彼女の母親です。」。

俺は30歳の時に24歳の女性と付き合ってた。元々俺は性欲が強く会う度にセックスを求めたが彼女は、セックスが嫌いだった。
彼女は、一度親に会って欲しいと言うので俺は彼女の家に行くことにした。

勿論お土産を持って彼女のお母さんの好きなお菓子を買って行った。
彼女は、母親と二人暮らしで父親は、数年前に浮気相手の女性宅で復上死したらしい。元々資産家の家柄で俺とは違う世界の女だった。
彼女の母親は、当時48歳だった。
彼女の家に行くと彼女が迎えてくれてリビングで母親と初対面した。

母親は、私を見るなりウインクをしてゆっくりしてと完全に女いや珍しいの表情で俺を見つめてる。他愛な話しをして俺は彼女の家で食事をしてワインも頂いた。ところが彼女が悪酔いしたみたいでうつらうつらと船をこぎ出し俺は彼女を抱き抱えて彼女の部屋に寝かしに行った。
母親は、もうしょうがいわねと笑ってた。母親は、私に娘と肉体関係をどれぐらいの割りでしてるのか色々と訊いてくる。俺は正直困った。正直毎日でもエッチしたいと笑って言った。

彼女の母親は、もう15年ほどエッチしてないと潤んだ眼で俺を見つめてきた。良い男だよね。あなたの顔もみんな私のタイプよって言う。横に座って良いと言い俺はビビりながら肩を抱き締めた。完全に牝の顔になり俺を見つめてきた。俺は舌を少し出すと母親も舌を出して絡めあって口の中中舐めあってしまった。起きてきませんか?と言うとワインと料理に睡眠薬を入れたからと舌を絡めてきた。

俺は正直熟女好きだ!すぐに裸にして大きな乳輪と陥没乳首が目に入り俺のタイプだと夢中になった。下半身はオシッコを漏らしたみたいにパンツもベタベタになってる。本気になったら私を奪ってとキスをしてチンコにむしゃぶりついてくる。俺もオメコを舐めてアナルも舌を入れて舐めてる。まだ生理あるからと外に出してと言うが俺は本気だから奪い取ると完全にプッンモードになった。入れた瞬間この女だと思った。彼女の母親も俺だと思って離さないと言い初対面だけど昔から知ってた感覚で止まらなくなった。

何度も子宮に俺の精子を注ぎその都度舌を絡めてた。首筋にキスマークをこれでもかとまで着けて全身にもキスマークを着けて俺の身体中にもキスマークを着けた。娘と別れてちゃんとすぐに結婚すると挿入したままプロポーズした。本気で俺はこの女だと運命を決めた。彼女の母親も俺だと決めた。一度のセックスだがこの女離さないと魂が叫んでる。彼女の母親も俺がいないと生きていけないと泣いてる。

後戻りできないように婚姻届けを次の日に本当に書いて出した。
娘とは俺は別れて母親と一緒に事情を話した。話す前にも子宮に精子を注ぎ口の中に俺の精子でいっぱいにして娘に話してくれた。もう入籍だけしてある。新居は、俺が住んでるボロ公団だ。すぐに荷物をまとめて俺と暮らしてる。毎日全身を舐めあってオシッコも飲み合いしてる。彼女のトイレは俺はオシッコは全て飲む。ウンチの後は俺は舐めてる。苦い味がたまらない。

食事も一つの皿に手掴みでほぼ口移しでしてる。彼女は、俺に会社を辞めさせて俺は彼女の金でセックスするだけに生きてる。何度か妊娠したから生むようにしてたがセックスが止まらない。何度も自然に流れてる。何億もあるからと言い俺に通帳を見せてくれた。後戻りはしない。俺の名前をオメコの近くに刺青も入れてくれてる。お互い命懸けの愛だから。何ヵ月もほぼ一年中裸で抱き合ってる。

異常だと思うが彼女と俺の血液型が同じだからお互いの血さえも交換した。俺を初めて見た瞬間下着が濡れて俺が欲しくて欲しくて我慢でなくなった俺の妻。こんな人生だけど俺は幸せ。彼女も幸せだ。今も俺のチンコをシャブリながら寝てる。後で俺はオメコを舐める。乳首も俺が力強く吸うから形も変わった。キスマークも毎日同じ所にするからアザになってる。死ぬまで愛してる。

1 COMMENT

匿名

前後編に分けて、もう少し描写を丁寧にやってくれたら大作になったのに……

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