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散々遊んだ劣化美人を下賜される非モテな俺

元オタクさんから投稿頂いた「散々遊んだ劣化美人を下賜される非モテな俺」。

俺は大学時代はオタクで、バイト先のバツイチ四十路熟女に童貞を奪われ、卒業までチンポを玩具にされてた。
熟女が生理の時なんか、チンポやキンタマをひもで縛られて苛められたり、尿道に体温計入れられたり、酷いことされながら射精してた。

結局、恋愛の一つも経験せず、社会に出たから、彼女なし歴=年齢だった。
そんな俺にも、28歳の時に同い年の彼女が出来た。
しかも、結構な美人で、夢じゃないかと思った。
積極的に来られて、あたふたしている間にラブホでセックス、四十路熟女のドドメ色グロマンしか知らなかった俺は、虜になり、30歳同士で喜んで結婚した。

でも、俺は気づいていた。
美貌の妻はモテモテで、短大時代から遊びに遊んだ残飯だと言うことを…
アラサーになって、男に相手にされなくなって、仕事しか知らない元オタクの正社員を、その美貌と男をあしらう経験で落として、色仕掛けで夢中にさせて結婚させられたことも…
ろくに恋愛もできなかった俺が、美貌の妻と結婚するには、モテなくなった奇麗どころが正社員偉いに来たところに引っ掛かるしかなかった。
四十路熟女のドドメ色よりは綺麗だけれど、紫のマンビラは普通じゃないことくらいは分かってるし、あのフェラ、腰の振り方、セックス慣れしてるの見れば経験値が推し量れた。

中古の妻を貰った以上、妻の過去にはずっと悩まされている。
28歳で俺と付き合うまで、何人もの男とベロチューして、何人もの男にオマンコ舐められて、何人もの男のチンポをしゃぶって、何人もの男のチンポをオマンコに生で咥えたんだ。
もちろん、大丈夫な日は中に出させてただろう。
俺にさせたんだから、前にもやらせてるはず。
妻のオマンコの中にあるヒダヒダの間には、何人もの男たちの精液が染み込んでいるのだ。
妻をクンニすることは、元彼たちのチンポへの間接キス、そして、元彼たちの精液の残渣を舐めているようなものなのだ。

とにかくセックスは妻主導、俺に跨って腰を振る姿は、普段のお澄ましした清楚妻からは想像もできない淫らさだ。
若かった頃の妻は、その美貌で男は選び放題だったろう。
イケメンに股を開き、ピンクのオマンコを舐めさせ、生チンポを迎え入れ、
「デキたら責任取ってね。」
と中出しを許容、イケメンの中出し精液の匂いをプンプンさせて、夜の街を歩いたのだろう。

まだ幼さを遺した可愛い美人の妻は、オマンコの快楽に染まりつつ、次第に艶めかしい女へと成長し、オマンコは色づき、変形し、肌の張りも少しずつ失い、アラサーになった。
劣化した自分に気づき、女慣れしていない正社員をロックオン、俺が釣れたってわけだ。
それを知っても、俺は美人と結婚するため、劣化美人を受け入れた。
その結果、たくさんの元彼が妻の身体に刻んだ性癖と戦っている。
でも最近、セックス中に元彼の上に跨って腰を振った若かりし頃の妻を想像することが多くなってきた。
まだ若くてピチピチだった美味しい妻のオマンコを味った元彼とのセックスを想像すると、気が狂いそうだが勃起してしまうようになった。
俺は変態なのかもしれない…

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