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再婚五十路妻とコックリングロータリーブラシ

元義弟さんから投稿頂いた「再婚五十路妻とコックリングロータリーブラシ」。

再婚して20年、私53歳、妻55歳の夫婦です。
私は22年前に前妻を亡くし、前妻の三回忌の後、独身で教員をしていた、前妻の5歳年上の姉と再婚しました。
前妻は3歳年下でしたから、妻は2歳年上になります。

私には二人の娘がいて、義姉だった妻は姪っ子が可愛くて、教員を辞めて再婚を申し出てくれました。
前妻は少し童顔で清純顔でしたが、義姉の方はいかにも教員らしい整った清楚貌です。
婚姻届けを出して、それまでは義姉だった人が急に妻になって、初めての夜はぎこちなかったですね。

子供たちが寝た後、パジャマ姿で布団に座り、
「夫婦になったんですよね・・・」
「夫との性行為は妻のお役目ですから・・・」
と裸になった35歳の妻の裸身は、亡き前妻よりムチムチしてて、エロかったですね。
恥ずかしそうに仰向けになり、
「こういうことするの、大学以来だから・・・」
と言った妻の放漫な乳房を愛撫し、足を開かせれば、35歳とは思えぬ美しいオマンコが既に濡れていました。
きっと、久しぶりのセックスに羞恥と期待があったのでしょうね。

クンニはクリ中心に責めましたから、快感い耐えかねて声が出ていました。
フェラはあまり上手ではありませんでしたが、大学以来では仕方ありません。
生のままペニスを義姉妻へ挿し込み、腰を振ると、次第に感じて喘ぎだしますが、その様子を私に見られて恥ずかしいのでしょう、両手で顔を覆いました。
その手をどかして、唇を重ねました。
それが妻との初キス、セックスの方が先になってしまいました。
妻は羞恥で濡れるようで、ブチュブチュと卑猥な音が響くと、そのことが羞恥の呼び水となって大量の愛液を垂れ流し、ブビブバブチュルとさらに恥ずかしい音になりました。

一月ほど過ぎると、妻は私のペニスを見ると目を潤ませるようになりました。
「夫婦って、こんないやらしいことが日常なのね。毎日おチンチン見る日が来るなんて、思わなかったし、おチンチン見てアソコが疼く日が来るとも思わなかった。」
と言い始め、セックスを素直に楽しめるようになっていきました。
整った清楚顔の元教員の妻が、夫婦の営みから清楚を脱ぎ捨てた瞬間でした。
淫らな姿を私に見られたくなかった妻が、淫らな姿を見せてもいいのが夫婦なんだと悟ったのです。
この日から、夫婦の営みが充実し、30代でやりたい盛りで前妻を失った私の性欲を毎晩受け入れて、まさに三十させ頃な妻でした。

そして、再婚してセックスの良さを知った妻は、四十し頃で発情して、今は五十ゴザ掻きむしり中です。
ここ数年、クリキャップで妻のクリを吸い出し、敏感にさせてきました。
今では、包皮からクリが完全に剥きだしており、指で摘まむことができます。
指でつまんでコリコリしてやると、妻はもんどり打って仰け反り、あっという間にクリイキしてしまいます。
整った顔立ちの元教員の清楚顔を歪ませて、淫らにヨガる姿は教え子たちには想像できないでしょうね。

私はまだ性欲があって、毎晩でも射精できますが、五十代になり、昔ほどの精力はなくなってきました。
上の娘は大学で家を出たまま、大学のある街に就職して今25歳、下の娘は大学4年、ここ数年は夫婦二人暮らしで、淫らな性行為をし放題です。
五十代夫婦が、裸でチチクリ合っています。
私は、夫婦二人になってから、週末の思い切り弾ける性行為の際に、コックリングロータリーブラシという道具を使っています。
これは、ペニスの根元にハメる樹脂製のリングにブラシがついたもので、ブラシがモーターで回転するのです。

ペニスを妻のオマンコに挿入した時、回転するブラシがクリに当たると、クリが擦れて妻は痙攣しながらイキまくります。
感じすぎてヒイヒイものすごい声でヨガり続けるので、夫婦二人の状態でないとできません。
更に、樹脂製のリングでペニスが締まっているので、勃起力も凄くなるから、妻の快感は半端ではないのです。
いつもよりカチカチの生ペニスを刺されたまま、クリが回転するブラシで擦られるのですから、何度もイキ続けて最後は白目を剥いてしまいます。

白目を剥いたのを確認したら、コックリングロータリーブラシを外して、妻のオマンコにピストンをするのです。
イキ過ぎてズブズブ濡れのオマンコは、激しいピストンにうねり出し、無意識で妻がしがみつきます。
最後は、閉経した妻のオマンコの奥深くに、思い切り射精します。
熱い精液がマンコの中に染み渡る感覚は、妻に言わせると「妻だからこそ得られる快感」なんだそうです。

コロナ禍になる前、下の娘が家を出て夫婦二人になってすぐの頃、妻と混浴温泉露天風呂に行ったことがありました。
その時、妻に3ポイントクリッパーを装着させて入浴しました。
それは、金属製のリングに、先にクリップがついた長い鎖が3本ついたもので、そのうち2つで両乳首を挟み、もう1つはクリを挟んで使います。
そうすると、まるで、両乳首とクリにピアスを通し、それを鎖でつなげたハードマゾスタイルに見えるのです。
整った顔立ちの清楚顔した50代の淑女が、性奴妻として入浴してきたのですから、注目抜群でした。

何せその露天風呂はタトゥーもOKなので、変態妻を装って見世物にするのも平気でした。
妻に向けられた好奇の視線と、クリップのイタキモで妻の内股は愛液が伝っていました。
その夜、旅先の旅館で、妻は昼間に受けた羞恥マゾの余韻で、部屋に着くなり私のズボンの上からペニスを握り、
「あんな恥ずかしいことさせて、疼いちゃう。もう我慢できない。早く入れて。」
と下半身裸で迫ってきて、私も下だけ脱いで荷物もその辺に置きっぱなしでセックスしてたら、お茶を入煎れに入ってきた仲居さんい見られてしまいました。
その後、妻はセックスを見られた羞恥で更に濡れ、部屋の外まで聞こえるくらいのヨガり声で、清楚顔を歪ませていました。

妻と再婚して20年、亡き褄との娘を育ててくれた妻に感謝の気持ちでいっぱいです。
それに、私の性欲を一身に受け、変態的なプレイも受け入れてくれて、それでいて、
「妹には悪いけど、夫婦を経験できて良かった。セックスだって、夫婦だからこそ遠慮なくいやらしい行為が出来るんだものね。やっぱり、夫婦の醍醐味はセックスね。」
とご満悦です。
そんな淫乱スキモノ夫婦ですが、年に二日、セックスしない日があります。
それは、前妻と私の結婚記念日と、前妻の命日です。
この日だけは、前妻と私が愛し合う日です。
明日、私たちはセックスをしません。
だから、今晩はたっぷりと妻のオマンコを精液で満たそうと思います。

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