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あれから30年・・・

しょーたいむさんから投稿頂いた「あれから30年・・・」。

私は今年47歳のオッさんです。
先日、私のつまらない童貞を捧げた?初体験のお相手と27年ぶりに会ったので昔の事を思い出したので拙い文章力で申し訳ないのですが書かせて頂きます。

何もかもが初モノづくしで30年前の当時、私は高校1年生で初体験のお相手が初キスした初彼女で2歳年上の高校3年生でした。
出会いは当時アルバイト先で出会ったのですが第一印象は可もなく不可もなく普通やなぁ(笑)って感じでした。
私の方が先に出会ったアルバイト先にいたので色々教える立場だったのですが、私は共学という名の工業高校で実質、女生徒は1人もいない男子校状態。

ぶっちゃけ、女性に免疫無し!ですが女性に興味ありまくりのドーテー野郎(笑)
バイト先で毎日顔を合わせているうちになんとなくお相手が私に好意を持ってくれてるのが解ると何となく可愛く見えてくるのが女性に免疫無しの悲しい性?(笑)
ある日、同じ市内の高校が合同で体育祭をする日があって、土曜日か日曜日か忘れてしまいましたが、月曜日が代休になってアルバイト先の定休日も月曜日でヒマやなぁ〜って事になって恐る恐るどっか行こうか?って事になったのが初デートでした。

初デートは水族館に行ってご飯食べてカラオケに行くっていう清い交際でしたがその日からアルバイト休みの月曜日は毎回、学校終わりに待ち合わせてデートするようになりました。

暫くはご飯食べてカラオケなどの清い交際(ある意味、手の出し方が解らないだけ)でしたがバイト先の鍵を私が持っていたのでご飯食べてバイト先に忍び込んで暗い店内で外から見えない視角の部分でようやくの初キス。
暫くはキス止まりで初キスから一月後にようやくラブホに連れ込みが成功!
ですが私ドーテー、彼女は処女、なかなかひとつにはなれませんでした(涙)
ドーテー喪失は処女だった彼女に騎乗位で導いてもらってようやく初体験って感じでした。
それからお付き合いしている間はデートの度にセックスしてました。

お付き合いが3年目くらいになった時に彼女は社会人、私は専門学校生といった時に私には別に気になる女性が現れて、学校のクラブ活動も忙しくなり、まだ携帯電話なども一般的に普及してる訳でも無く連絡が疎遠になり、彼女には職場の男性社員に奪われる?形で破局しました(自業自得)

前置きがダラダラしてしまいましたが先日、色々な偶然が重なりもう会う事のないであろうドーテーを捧げた初体験のお相手との再会を書いていきたいと思います。

私は現在、既婚で子供は2人、お相手も既婚者で子供3人。
私の仕事は企業の役員送迎運転手派遣会社に勤めております。
ある日、先輩社員が派遣されている企業様から数日間の追加依頼があったようで、ある地方に3泊4日、付きっきりで派遣される事になりました。

日程等の打ち合わせは秘書の方に連絡をするように指示を受けて事前に連絡を取りました。
お電話で済むと思っていましたが、しっかりとした秘書の方でしっかりと打ち合わせしたいので一度お会いしてというお話しになりました。

指示頂いた日時にお伺いした時にお会いしたのがドーテーを捧げた初彼女だったのです。
自分もそうですがお別れしてから27年もの年月が経っているのでだいぶ老けましたが所々面影はあってお互いすぐに気付いてちょっと気まずい空気。
私の女性の趣味が変わったのか彼女が変わったのかいい歳の重ね方をしたのか素敵な女性になっていました。

私の会社には他にも運転手はいてますので別の運転手に代わりますとお伝えして退席しようとしたのですがレギュラーで派遣されてる方からの推薦なので私でそのまま話しを進める事を彼女から強く推されてそのまま打ち合わせに入りました。
まあ今日だけの事だし仕事と割り切って打ち合わせを進めて、自らの近況、彼女の近況など話しがプライベートな内容にはならないように気を遣いながら打ち合わせを終わらせました。

派遣業務当日、約束の時間の30分前に到着すると元彼女が来てキャリーケースを2つ積み込みを指示されたので一つは仕事用だなと気にも止めなかったのですが役員の方と一緒に再び現れた元彼女も車に乗り込んできて、
私がOさん(元彼女の苗字)もご同行されるのですか?とお聞きしたら大切な取引先の訪問も組み込まれたので同行するとの事でした。
元彼女は秘書課長というやり手OLになっていたようです。
私にも妻も子もいますので、仕事と割り切ってなんとか3泊4日やりきろうと思って出発したのですが・・・

初日の夜から予期せぬ事が起こりました。
夜の会食会場に役員を送ったら後はこっちで適当にやるから秘書をホテルに送って今日の業務は終了との指示をもらって、ホテルまで車内に2人きりになってしまいました。
ホテルまでの途中にあるコンビニに寄った時に出発してからずっと後部座席に乗っていた元彼女が助手席に乗ってきました。
気まずさがかなりあったのですが買って来てくれたコーヒーを飲みながらなるべく会話は控えてと思っていたのですが別れた後からの近況を元彼女が話し出して、子供はもう3人ともそこそこ大きい、旦那さんはちょっと歳の離れた50代後半という事を話してきました。
私と別れた後、お付き合いした方とそのまま結婚したそうです。
なるべく見ないようにしていたのですが元彼女が乗ってる助手席に目をやるとシートベルトがパイスラ状態になっていて付き合ってる時はそんなに大きな胸では無かったのにな〜など考えてると見透かされたように元彼女が胸大きくなったでしょって言われて返事に困りました。
私がM(元彼女の下の名前)、変な事言うなよ〜って言うとやっと名前で呼んでくれた〜って嬉しそうに微笑んでくれました。
宿泊先は同じホテルを取ってあると会社から言われていて普段の業務ではあり得ない事なのですが元彼女から私の会社に同じホテルを取るように依頼していたそうで、元彼女は夜、役員は取引先の方と遊びに行かれるのが解っていたので1人でいるのもヒマなのでそのような依頼をしていたそうです。
付け加えるなら役員の出張に同行するのも滅多に無いとの事で同行するのが私と解った時に自分も同行するように段取りを組み替えたそうです。

妻も子もいる立場で妻も子も愛していますが、出張という普段と違う環境、妻とは最近セックスしてないという少々欲求不満気味、初体験の相手と久しぶりの再会等々、頭の中では色々な感情が入り混じってました。
取引先の秘書課長に手を出す訳には行かない!って言う気持ち。
相手にもご主人と子供がいる。
もちろん私にも家庭がある。
出張とはいえ仕事中など間違いが起こらないように自分に言い聞かせば言い聞かせるほど頭の中がヤラシい方向に行ってしまって。
ホテルに着いて元彼女からご飯どうするの?って聞かれて、言わなくてもいいのにあえて、頭の中のヤラシイ考えを捨て去る為にも妻に小遣いもらってる立場やからコンビニで済ませるか近く牛丼でも食べるつもりって妻の存在をアピールしてみましたが、元彼女から役員から晩ご飯代という名の遊びに行っている事の口止め料をもらってるから一緒に食べに行こうと誘われてつい乗っかってしまいました。
結果妻を裏切ってしまうように元彼女にも乗ってしまったのですが。

ホテル近くの居酒屋でご飯を頂き少しお酒も飲んで居酒屋から出る時には呼び方も付き合ってた時の呼び方に変わってました。
Mが酔ってくると話しがアッチの方の話しを振ってきて、もう何年も旦那さんが求めてこないし誘っても疲れてると言っても相手してくれないし浮気する気も無いし、1人で慰める事もしにくいし〜と欲求不満アピール全開でした。
私のMは付き合ってだ時より今の方が魅力増したよね!おっぱいも大きくなったし(笑)っておふざけ口調で言ってみて相手の反応を見ようと思っていたら、Mからド直球のお誘いがあり、付き合ってた時みたいにしたいなぁ〜の一言で、結果それに乗っかってしまいました。
居酒屋を出てからお互いの妻、旦那さんに仕事終わってお酒も入って疲れてるからホテル帰って寝ると伝えて急足でホテルに戻ってMの部屋になだれ込みました。

部屋に入るなりMを抱きしめてディープなキス。
付き合ってた時よりも舌使いがヤラシくてキスで主導権を握られそうになったので昔より大きくなった胸を触ると付き合ってた時より大きくなっていて柔らかくて早く生のおっぱいを見たかったのですがシャワー浴びてから〜って言い出したのでその場でお姫様抱っこしてベッドに連れて行きキスしながらブラウスを脱がせると付き合ってた時よりも3カップは大きくなったおっぱいが白のレースの飾りがセクシーなブラに包まれて飛び出してきました。
興味も無いでしょうが私には女性の下着フェチな部分があり、下着姿のセミヌードが見たくてスカートを脱がしにかかります。
シャワー浴びてから〜の言葉をMが出しそうになる度にキスで口を塞ぎブラウスもスカートも何とか脱がせてブラとお揃いの白のレース使いがセクシーなパンティ、パンスト越しではありますがセミヌード姿を拝む事ができました。
まだシャワーって言ってるMを抱きしめて耳元で綺麗だねって囁くと付き合ってた時のように身体を委ねてくれて、焦らすように下着越しに胸を揉んだりカップからはみ出てる胸にキスしたりストッキング越しの太ももを撫でたりしていると、本人の自己申告では数年ぶりの他人からの刺激で色っぽい声が漏れ出しました。
その声を聞いて私も一気に服を脱いでパンツ一枚だけの姿になってMへの愛撫を再開したのですがまだ下着を脱がさずに乳首や秘部への愛撫をしないでいると、Mの「そんなに焦らさないで〜」の色っぽい言葉に私も興奮して『久しぶりのMのおっぱいみせてもらうね』と囁きブラを外すと昔の私の知っているMの胸とは別物の胸が現れました。
大きくなった為に垂れ乳気味ではありますが十分に存在感をアピールしてくる胸。
Mが初めて見せて触らせて舐めさせて吸わせた異性の私が知っているMの胸とは大きさは勿論、乳首の大きさも色も全てが私の知らない卑猥なおっぱいに変貌を遂げていました。
私が『Mのおっぱいエロいな〜』って言うとMが「Y(私)に触って貰ってた時より見苦しくなっちゃった」と恥ずかしそうに言うので『今の方がヤラシくて興奮するよっ』って言うと「嬉しい。好きなようにしてっ」と言われて私の理性はぶっ飛んでしまいMの左右のおっぱいを揉んで舐めて吸って甘噛みして本当に欲望の赴くままやりたいように時には乱暴な感じにしたり優しくしたりおっはいを堪能しました。
胸の愛撫だけでもMは艶声を上げてくれてますます興奮していたのですがMが『アソコも気持ち良くしてっ』って囁いた声にもう少しおっぱいを堪能したかったのですが愛撫ポイントをアソコに移す事にしたのですがストッキング越しのアソコを見るとストッキングまでMの淫汁が滲み出ていてストッキングの股間部分の色が変わっていました。
それを見て益々興奮してる自分を感じながら優しくパンスト越しにおマンコを指で撫でるとMの艶声がより大きくなり、自分がテクニシャンになったかの錯覚を起こす程に感じてくれてました。

Mが『早く脱がせてっ』と甘えてきたのでパンティも一気に脱がせてしまおうかと思ったのですが、好きにしてとMが言ってたのでもう少しパンスト越しにおマンコの愛撫をしてからクリを重点的に刺激するとMはあっという間にエクスタシーを迎えてイッてしまいました。
Mは『昔の触り方と違ってジラされたりして前はがっつくようにすぐに脱がせてたのに〜』など色々言ってましたがMは昔は立て続けにイケる体質では無かったので少しピンポイントの愛撫は控えていると私のパンツ越しにみた勃起チンチンを見て『こんな大きかった?』って言ってくれ、触ろうとして来たので「触ったらすぐ出ちゃうから」ってウソ着いて少しお預けしました。

Mもちょっと余裕が出来て来たみたいなので乳首などへの愛撫を再開すると可愛い艶声を上げ出したので私はもう遠慮無くやりたいようにする旨をMに伝えるとMは『今のYになら何されてもいい』って言ってくれたので、私のあまり多く無い経験値では出来る事など知れているのですが、何も言わずにパンストを破って、お漏らし?状態にビチャビチャになっているパンティのクロッチ部分をズラして直接おマンコへの愛撫をしようとするとパンストを破られるとは思って無かったMは『襲われてるみたい〜』と言うので私は「犯してやるっ」と宣言して久しぶりに見る私のチンチンで処女膜を破ったおマンコを舐めようとパンティのクロッチ部分を横にズラすとお毛毛が綺麗に剃り上げられていて付き合っていた時に、時々パイパンにしてもらってた時の事をMは覚えていたみたいで私が『お毛毛は?』って聞くと「Yはお毛毛無い方が好きやったでしょ。今やるとすごい恥ずかしいけど旦那は見る事ないし」と言ってもくれて私がMのおマンコを初めて舐めたんだって言う自尊心も出てきて指と舌でクリトリスと私が初めてをもらった膣をいっぱい愛撫して3〜4回くらいイカせた後にMが「もうおちんちん入れて〜」と言ってきたので『Mのお口で気持ち良くしてくれたら入れてあげるよ』って言うとMが上半身を起こして私に横になるように言ったので言われた通りにすると私のパンツに手をかけて脱がせてくれたのですがMは「昔より大きいし色も黒っぽくなってる〜」と言うので『何にも変わらんよ〜』って答えたのですが、手でタマタマを撫でながら舌で竿の部分を舐めながら「やっぱ大きくなってるよっ」って言ってくれて『舐め方エロくなってるよ〜』って言うと見るのも触るのも舐めるのも久しぶりやもんって返事。
その後、口の中におちんちんを口の中に導いてもらうと旦那さんので練習したのでしょうか?
すごく上手くなってました。
Mが「やっぱ大きい!前は根本近くまで口に入ったのに〜こんなに入らない部分がっ」って言ってもらって私も我慢の限界に来ていたのでおフェラをやめさせMを横にしてパンスト、パンティそのままでパンティをずらして生のチンチンを濡れそぼったMのおマンコに擦り付けました。
まだ入れません!
擦ってるとMが我慢しきれず「早く来てっ」って言わせて『ゴムないよ』って言うと「そんなのいらないから早くっ!」と言われて元彼女とはいえ人妻に生のチンチンを入れてしまいました。
「やっぱ大きい。前はこんなに押し広げられなかった」とMが言うのですが比べてるのは昔の私?旦那さん?ちょっと疑問は残りますが挿入した感じでは確かに中まで濡れ濡れのおマンコなのにしっかり締め付けてくれる名器なおマンコです。

生のおマンコを正常位、騎乗位、バックなど楽しませてもらい、Mにも喜んでもらい最後はMのおマンコの奥深くに中出ししました。
その後も朝までもう一回中出しして初日を終えました。
翌日以降の事は気が向いたらまた書かせて頂きます。
長文で駄文失礼致しました。

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