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私のエッチ事情今と昔 前篇

かおりさんから投稿頂いた「私のエッチ事情今と昔 前篇」。

私には3人の既婚者の彼氏いる。早くにお父さんが居なくなったこともあり
多分ファザコンなんだと思う。48歳のぽーちゃん。50歳のさらちゃん。56歳のゆうちゃん。みんな優しく私を包んでくれる。

私が29歳になってもちゃんとした彼も作らず結婚もせず3人の既婚者と付き合ってるかは多分前の彼との出来事も関係してると思います。その話を聞いて下さい。

それは21歳の頃、その時の彼23歳と、ちゃんと結婚も考えて付き合ってて良い関係でした1年を過ぎるまでは・・・。
付き合って1年ほど経った頃彼が突然カミングアウトして来ました。
「俺さぁかおりが他の男としてるとこみたいんだよね。寝取れるので興奮するんだよねぇ」言われたときはびっくりして戸惑いました。
でも彼が大好きだった私は彼の願いを叶える事を選んでしまいました。
これがこの後の地獄へと私を突き落としました。

その頃私達は同棲していて町中のアパートで暮らしていました。
そのアパートは一階が店舗になっていて食堂と洋服屋そしてBARがありました。
近くに米軍基地があった事もありそのBARは外人さんで賑わっていました。元々ブラックミュージックの好きな私たちはそのBARへ良く飲みに行っていました。
彼にカミングアウトされてから少し経った頃、そこで仲良くなったビリーと言う黒人の米軍兵士がいたんですが彼がビリーとヒソヒソ話してました。
「かおり!お前これからビリーとセックスしろ!」
突然の言葉に何言ってるのかわからない私はアタフタ。するとビリーは私の肩を抱き
腰に手を回して来てその場で激しくキスをして来ました。私は必死に抵抗しましたが
相手はムキムキの軍人。勝てる訳がありません。抵抗する私を抱き上げ奥の物陰になってるソファにつれて行くとビリーはもっと激しくディープキスをして来ました。酔もあって私は次第にビリーにされるがままになっていました。
服をめくられあらわになった私の胸にむさぶりつくビリー。スカートもたくし上げられ
下着の上から割れ目を刺激されると「あっ!あああ~」と声が出てしまいました。
後で知ったのですが彼がお酒に媚薬を入れたらしくこの時には私は異様な程に興奮状態になっていてもう抵抗どころか欲している自分に気が付きました。下着の中にビリーの太い指が入って来たときはもう「して欲しいっ!もっと激しく」と思うぐらいになっていてビリーの太い指でオマンコ中をかき回されておもらししてしまいまいた。
「カオリ、オモラシシタネェ!オマンコグジョグジョダヨ!」そのビリーの言葉に私は我を忘れて自分からビリーのチンチンを触っていました。「大きい!」触っただけ解る大きさ。
ビリーはおもむろにズボンを下げその一物を私の目の前に出しました。私の手首程もある
大きいチンチン。今までに見たことも無い大きさのチンチンに必死にしゃぶりつきました。口に入れるのが大変な大きさですがもう私も止まりません。必死にしゃぶりまくり
気がついたら自分から「欲しい。ビリー入れて欲しい」とおねだりしてました。
立ちバックでビリーが私のオマンコに押し付けて一気に入って来ました。「痛いっ!」
大きさに裂けるかと思いました。でも奥まで突かれる快感に私は「気持ちいい~~もっともっとビリーもっと突いてぇ~」とアンアン大きな声で感じてしまいました。ビリーも「カオリ、オマンコシマルヨ、イキソウダヨイクヨ」と中へたっぷり出されました。
激しいセックスにぐったりした私を彼はニヤニヤしながら見ていました。そのまま彼は
私の口にチンチンを突っ込んで来て口の中に発射しました。

その日から私の地獄の日々は始まりました。毎日の様にBARに行っては彼の前で次から次に黒人、白人と軍人たちに犯される日々。BARで有名な女になり聞きつけて来た男たちは私を抱きます。酒と媚薬で意識が飛び何がおきてるか解らないないぐらいでした。

終いにはお店の中央で全裸にされて縛られ何人もの男たちに犯され続け首絞められて死にそうになったりおしっこを飲まされたりありとあらゆるプレイを一晩中させられました。私も徐々にドMになり何でも受け入れる鬼畜に成り下がっていました。そんな生活が3ヶ月ほど続きました。

そして最悪の日が。その日は珍しく彼が旅行に連れて行ってくれて楽しい日を過ごしました。二人で美味しいもの食べたり綺麗な景色みたりと。やっぱり彼が大好きで彼が喜ぶのでいろんな男に抱かれて来たのがやっと報われたと思いました。でも違いました。ドアのノックがなり開けるとビリーがそこに立ってました。「かおりさぁ。ビリーとは毎日のようにヤッてヨガりまくってるから今日もさせてやろうと思って俺が呼んだんだよ。嬉しいだろ」

心から涙が出ました。ビリーが私の身体を弄んでる間私は涙が止まりませんでした。
そしてビリーが帰り、彼が私を抱きました。久しぶりに彼と二人きりで愛される時間と思っていた私は心が潰されそうになりながら彼に抱かれてました。
終わって彼が一言。「かおり、お前毎晩でかいチンコとやりすぎてガバガバだよ。もう別れよう」

心を壊された瞬間でした・・・。

私は逃げるように彼と別れて地元に帰りました。
それから4年は何もする気になれず誰にも会わずひっそり籠もるように生活をしていました。
そして27歳の時に今の彼たちに出会いました。
全ての事は話してませんがこういう事があったと話すとゆうちゃんはすべてを受け止めてくれました。さらちゃん、ぽーちゃんには過去の事は話してませんがみんな大切に私を抱いてくれます。あの頃とは違う愛が溢れた日々です。

この三人の今の話はまた投稿します

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