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母さんが大好きって書いてある日記をわざと目に付く所に置いといた

マザコンさんから投稿頂いた「母さんが大好きって書いてある日記をわざと目に付く所に置いといた」。

母さんと付き合えたらこんな事がしたい…と俺の妄想全開の日記を見つけて欲しくて、わざと机の上に置きっぱなしにしてみた。
俺の部屋の掃除してくれる時に見つけて読んでくれたら俺の気持ちに気付いて何かしら反応してもらえるんじゃないかと期待してる。

リビングで寛いでると母さんが掃除機持って2階に上がっていった。
その後をコッソリ尾けて行く。
俺の部屋に入ってすぐに日記を見つけて、躊躇しながらも何が書いてあるのか気になったようで読み始めた。
少し読んで一旦日記を閉じて周りを確認してる。
俺は慌てて隠れて少ししてからまた部屋の中を覗いた。
母さんはベッドに腰掛けて日記を読みながらオナニーしてた。
俺の妄想で興奮してくれたらしい。
「そんな…」「ええ!?こんな事も…」
「なんていやらしい…」「こんな事されたら私…」とブツブツ言ってる。
離れた所から見てる俺にも派手に濡れたマンコからクチャクチュと音がしてるのが聴こえる。
結局母さんは日記を読みながらオナニーしてイッてしまった。
ベッドに仰向けになってマンコを弄ってた指を見てマン汁の量に驚いてた。
「息子でこんなに濡らしちゃうなんて…ここまで濡れたのいつぶりかしら?まだオマンコがジンジンしてる…」
母さんがまたオナニーを再開する。
「ああ…ここに書かれてるみたいに犯されたら私…あ!イク!またイッちゃう!」
もう我慢出来なくて俺は廊下で下を脱いで部屋に入った。
下半身丸出しでチンポを反り返らせた俺を見て母さんが飛び起きた。
「何でそんな…まさか見てたの!?」
「わざと母さんに見つかる所に日記を置いといたんだよ、まさかオナニーしてくれると思わなかったけどね?イッちゃうくらい興奮したなら俺とSEXしたくなったんだろ?今からしようよ」
「いけません!親子でなんてそんな…」
母さんは下着を膝まで下げたままなのを忘れてるようで、脚は閉じてマンコ隠してるけど逆にエロく見える。
そんな母さんを押し倒して下着を脚から抜き取って強引に開く。
「あ!駄目!見ないで!」
「自分でも驚くくらい濡らしたんだろ?廊下まで音が聴こえてたから知ってるよ」
マングリ返しにされて両手でマンコを隠す母さん。
身体で母さんの尻を支えて抱きしめるようにして両手を退かさせる。
ムワ…っとスケベな匂いが立ち昇る母さんのマンコはオシッコを漏らしたのかと思うくらい濡れてる。
「息子に抱かれる想像してこんなになったんだろ?だったらそれを現実にしてあげるよ」
恥ずかしい格好をさせられてマンコもケツの穴も見られた挙句、どちらの穴も舐められて叫び声のような喘ぎ声を発してくれた。
「ああー!そんな所舐めちゃ嫌ー!ああ!こんな格好も恥ずかしすぎるぅ!」
全く対抗できないで俺に好き放題舐められてマンコもケツの穴もヒクヒクしっぱなしだ。
「駄目!このままじゃイッちゃう!お願い許して!」
「イッてよ、俺に舐められながらイッて」
わざとジュルジュルと音を立ててマンコを啜ってみた。
「嫌ぁ!そんな音立てないでぇ!あ!駄目!イク!イクぅ!」
恥ずかしさのあまりイッてしまう母さん。
両脚が小刻みに震えててマジでエロい。
「母さん、マンコよく見てて」
俺は母さんの格好を維持したまま顔を跨いでマンコに生で入れる様子を見せた。
「駄目よぉ!ゴムも着けないで入れるなんて駄目だってばぁ!」
「せっかくの近親相姦なんだから生で中出ししないと勿体ないだろ?母さんのマンコにたっぷり中出しするから息子のチンポがマンコを犯す様子をしっかり見てな」
バンバンと腰をぶつけて母さんを犯す。
マングリ返しで犯されるなんて初めての経験みたいでマンコは締まりっぱなし。
妄想よりも締まってチンポ潰れそう。
「ああ!ああ!ああー!」
もう言葉にならないようだ。
「母さんのマンコ締まりすぎだよ!もう出るから息子が中出しするのよく見てて!」
母さんが本当に中に出すのか!?って顔して見てる。
勿論俺は本当に中出しした。
ブビュルッと塊のような精子が
出て母さんの中に流れ込む。
「やっと母さんとSEX出来た…中にも出せて幸せだよ…まだ出る…」
「ああー!」
母さんも中出しされて限界を突破してしまったようだ。
さっきまでの締まりは本気の締まりじゃなかったようで万力のようにチンポを締め付けてきて痙攣してる。
「あはは!母さんも中出しされてイッたね?息子に犯されてイッちゃったね?そんな母さんはこれから毎日犯してあげるよ」
「あひ…あひ…」
トリップしちゃって目が虚ろになって涎垂らしてる。
丁度良いから服を全部脱がしてまたSEXした。
好き勝手に犯して何度も中に出す。
母さんは正気を失って、キスすれば舌を絡ませてくるし中出しすれば痙攣して喜ぶ。
二度と忘れられないように犯しまくって母さんのマンコから精子が噴出してシーツに大きな水溜まりとシミを作ってしまった。
「気持ち良かったね母さん」
まだ正気に戻らない母さんと舌を絡め合う。
そのまま二人抱き合って少し眠ったら母さんが正気を取り戻したみたい。
「なんて事してくれたの!?妊娠したらどうするつもりよ!」
「あれだけ母さんも喜んでたじゃないか、それに俺は母さんと子供作りたいんだよ?日記にも書いてあったろ?これから毎日母さんとSEXして必ず妊娠させるから産んでね?」
正気になった母さんをまた犯した。
「もうダメだってば!やめて!ああん!奥ばかり突かないでぇ!」
「かなり溢れたからまた中に出して補充しないとね!出すよ!」
キスしながら中出しした。
正気でまた犯してキスの記憶も上書きしてやった。
「父さんには内緒にしとくから大丈夫だよ、明日もいっぱいSEXしようね」
母さんを解放したけど足腰フラフラになってる。

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