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美人妻のふしだらな過去に目をつぶれるほどの身体の相性

アラフィフ夫婦さんから投稿頂いた「美人妻のふしだらな過去に目をつぶれるほどの身体の相性」。

結婚して25年、先日、子供たちから銀婚式のお祝いを貰った。
それは、市内の旅館での豪華ディナー付き宿泊券で、銀婚の記念日の夜、その旅館で52歳の俺と49歳の妻は、しっぽりと一夜を過ごした。

そして、妻との出会いと、結婚までの道のりを思い出していた。
妻との出会いは、28年前に遡る。
当時妻は、取引先の会社の受付嬢で、絵にかいたような清楚美人だった。
短大出たばかりの21歳で、可愛い時例が同居した、清純と清楚が同居した、そんな別嬪さんだった。

当時俺は入社2年目の24歳、妻に一目惚れしてたが、その時俺は上司と不倫関係にあった。
上司は44歳で俺より20歳年上だったが、旦那が単身赴任で女盛りの身体を持て余し、新人だった俺をカバン持ちに指名して出張、誘惑して関係した。
それ以来、週に3~4回、お相手させられた。
妻に憧れの視線を向けながらも、上司の艶めかしい女体に溺れた。
そして、間もなく入社2年目が終わろういう3月、不倫バレを避けるために郊外のラブホに行ってた俺たちだったが、珍しく市街地のラブホに入った。

ロビーで部屋を選んでいると、もう一カップル入ってきて、部屋を選び始めた。
チラッと見たら、若い女と中年の男、俺たちと逆だなあと思ってたら、若い女と目が合った。
妻だった…
お互い驚きの目で見て、しかしそのまあお互いずっと年上の異性とラブホの部屋に消えた。
ショックだった。
あの中年オヤジは妻の会社の総務課長で、確か当時48歳くらいだったと思う。

俺はその日、妖艶な上司の44歳のエロボディを愛撫しながら、憧れの妻も今頃同じことされてるんだろうなと思った。
上司の股を開き、黒ずんだマンビラをめくり、クリを舐めながら、憧れの妻も今頃同じことされてるんだろうなと思った。
上司を喘がせた後、上司に精液を振りまいて、憧れの妻も今頃、あの中年オヤジの精液浴びてるんだろうなと思った。

やるせない気持ちのまま、ラブホを出るとき、何と妻と課長カップルがラブホを出る後姿と
遭遇した。
同じ時間いじゃ¥は言ったのだから、ご休憩時間もほぼ同じか…と思って妻を見ると、ヨロヨロとふらつきながら課長にしがみついて歩いてた。
ふと、ミニスカートから伸びる足を見たら、内股を中出し精液が漏れて伝っていた。
あの清純そうな別嬪さんが、48歳のオヤジの精液を注がれた…気が狂いそうだった。

その数日後、上司の旦那の単身赴任が終わることが分かり、俺は開放された。
そして、妻のd¥不倫相手の課長もまた、点k人の内示が出ていて妻も解放された。
その後何度か顔を合わせた俺と妻は、いt度プライベートで会う約束をした。
そしてお互い、不倫関係を打ち明け合った。
俺は上司の熟した女体に溺れたこと、そして妻は、課長にマゾ調教を受けて毎回ヘロヘロにされていたことを打ち明けた。
当時はまだデジカメは無かったが、妻は、その痴態をポラロイドカメラで撮られていた。

何だかスケベ話で盛り上がった俺たちは、勢いでラブホに入った。
妻は、清純顔だったけど、身体はムチムチしてエロかった。
そして、課長から数枚盗み取ったポラロイド野心を見せてくれた。
プレイ中の妻は三つ編みで、上だけセーラー服を着てた。
緊縛され、オマンコを色々な玩具で虐げられて、ヒンヒンと喘いでいるのが分かった。
生で入れられ、中に出された精液が逆流するセーラー服美少女、フル勃起になった。
その夜、妻と生セックスは、出しては洗い、洗っては出し手を繰り返し、4回戦まで粘った。
俺も妻もフラフラで、最後の力を振り絞って帰宅した。

それ以降、妻とはセフレのような関係で、セックスするために会っていた。
妻は、マイルーラをオマンコに居れて生セックスを許してくれたし、安全日には中出しもさせてくれた。
セフレのような関係だったから、セックス慣れしていた妻の性体験を色々聞きだした。
初体験は高2の夏で、相手は中学時代の担任32歳、しっかり快楽を教え込まれて、短大時代には可愛い清純顔で男子大学生を手玉に取って、常に二股状態、2ンン間で5人と寝たそうだ。
マイルーラで生セックスは、先の不倫相手の課長に仕込まれたそうだ。

セフレ関係だった俺たちが結婚に至ったのは、身体の相性。
お互いセフレとして快楽を愉しんでて気づいたのは、お互い、それまでのどの相手よりも気持ちいいセックスができているということだった。
もう、離れられなくなったし、この先、これ以上の相性のいい相手と出会える気がしなかった。
セックスが良すぎて、妻は週に3~4日俺のアパートに着てヤリまくってたから、付き合いも1年過ぎると、お互いのツボも知り尽くしてた。

でも、このままじゃヤバいね、ちゃんと恋愛しなきゃって言いあって、別れ話しているうちに妻が泣いてしまい、朝まで話し合ったこともあった。
でも、結局その語、死ぬ程良いセックスしちゃって別れられなくなってた。
可愛い美人だけど、清純な見た目を裏切るヤリマンの妻だったから、結婚相手にはどうかと思ってた。
知らなければ知らないでよかったのに、なまじ知ってしまうと…あの中出し精液を垂れ流しながら、中年オヤジにしがみついて、ヨロヨロになるまで調教された後だと知ればなおさらだった。

それでも、一生のうちでこんなにセックスが合う人には、二度と出会えないとお互いに思った。
死ぬ程気持ちいいセックスが出来るんだから、夫婦になるべきだと覚悟を決めた。
ふしだらな過去には目をつぶり、未来を剥いて生きていくことにして、結婚した。
最初にハメ合ってから27年経ったが、まだ飽きないお互いの身体。
52歳の俺と、49歳の妻、近所でも清楚な美人妻と噂の妻だけど、21歳で俺が8人目の男だった妻とは、アラフィフ夫婦になってるけれど毎日セックスがある。

セックス…それは、男と女が裸で体液まみれになって、普段は隠してる恥ずかしい部分を晒して弄り合い、そこで交わって、快感に呆ける痴態を見せ合う行為。
元々は生殖行為だけど、人間は快感を求めて交わる。
夫婦は愛情を確かめ合うためのセックスするが、俺たちは愛情よりも快楽だ。
とてもじゃないが、俺と妻は離れられない。
したがって、俺たちは浮気は絶対にしないし、する気も起きない。
スキモノのエロ夫婦だ…

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