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僕は中○生でオナホになりました-2

クリさんから投稿頂いた「僕は中○生でオナホになりました-2」。

僕が充様に奴隷宣言をした次の日、僕は野球部を退部しました。
毎日、放課後に充様の家に行く事が義務付けられました。
一緒に帰るとばれるので別々に学校を出て合流です。

僕が部屋に入ると全裸で正座をして挨拶することが義務付けられました。
「授業中に射精する変態です。厳しく躾けて下さい。宜しくお願い致します。」
充様から命令された挨拶です。
「良く出来ました。これから毎日その挨拶するんだぜ。判ったか。返事。」
「はい、判りましたご主人様。」
「いいね、ご主人様って言われると興奮するよ。その陰毛邪魔だよな。全部抜いてぱいぱんにしような。」
ご主人様は毛抜きを2本持ってきて二人で抜きました。
「小○生みたいなちんぽになったけど、何で勃起してんだよ。」
僕はうつむいて答えました。「恥ずかしいけれど、嬉しくて興奮している自分がいます。ごめんなさい。」
ご主人様は高笑いして言いました。「良かったな、俺に捕まって。お前、変態のマゾなんだよ。俺がかまってやらなかったらいずれ誰かにこうなてるんだよ。」
「ありがとうございます、ご主人様。」
「いい返事だね。尻毛は俺が抜いてやるけど、それ以外は毎日自分で脱毛しろよ。一生ぱいぱんだからな。」
「はい、判りました。ご主人様。」
「よし、ベットでまんぐり返しになって足を両手で抱え込め。」
「はい。」僕は言われた通りの格好をしました。
「もっとケツ上げるんだよ。」
そう言うとご主人様は僕のお尻を持ち上げて首だけで身体を支える形となりました。
「俺の目の前にケツ穴あるぜ。この格好でオナニーしな。精液は自分の顔に出すんだぞ。いずれは自分のちんぽを自分でフェラ出来るようにしてやるから嬉しく思えよ。」
僕は興奮してオナニーにふけりました。
「好きな子の名前を呼んでオナニーしな。」
「はい。有美ちゃんのおまんこ舐めたい。有美ちゃんの上履き舐めたい。あー有美ちゃんいっちゃう。」
僕は言われた通りに自分の顔に射精しました。
「お前、2組の鈴○有美が好きなんだ。じゃあこれからもっと愉しませてやるよ。出した精液は自分で舐めて綺麗にしろよ。」
僕は言われた通りに顔に掛かった精液を指ですくって飲み込みました。
「明日からもこの繰り返しだからな。ここ以外でのオナニーは禁止する。いいな。」
「はい、ご主人様。」
この日はこれで開放されました。
僕は不思議に思いました。
何故、僕だけのオナニーを愉しむのだろうか。ご主人様はSだけど自分の射精には興味がないのだろうか。この日は眠れませんでした。

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