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先輩の奥さんが泥酔したのでホテルに連れ込みました

修羅さんから投稿頂いた「先輩の奥さんが泥酔したのでホテルに連れ込みました」。

2020年俸日(いつ頃か忘れた)
この日は会社の同僚と飲み会でした。

僕は例のごとく、一次会の飲み会後に数人送りました。

その後、二次会に合流し、時間が経過し、飲み会もお開きになりました。

この時送る事になったのは会社の看護師で一番美人な人です。
顔立ちもよく、二十代前後には見える若々しさがありました。
いつも、会社でお世話になっている先輩の奥さんで看護師で、部署は違いますが、夫婦揃って同じ会社で勤めていました。
当時、年齢34歳、子供さは3人目を出産したばかり、胸はFカップとの事で、腰はスレンダーで細め、お尻が大きく両手でお尻を揉んでも掌から普通に溢れる程大きさでした。

そんな奥さんも一年ぶりの酒との子供でかなりのハイペースでお酒を飲んでいました。
この日は旦那さんは夜勤でこれませんでした。

僕は奥さんを自宅に送る途中で、電柱の光で照らされた胸元からチラリと見えた奥さんの少しくすみ掛かった黒い乳首に欲情しました。

僕は全て酒のせいにすればいいと腹を括り、ラブホテルに直行。
ベットに奥さんを優しく寝かせ、タイトスカートを履いていたので、スタッキングとパンティーを同時に脱がせ、最後にスカートも脱がせました。

僕は両膝を持ち、M字開脚させ、マンコを眺めました。
綺麗にT字に脱毛したヘアーは綺麗でマンコ周辺のケアも行き届いているなぁ~と思いながら、早速しゃぶり着きました。
ワレメの横、クリ、ワレメを開き、舌を限界に伸ばしてマンコの中を舐めまくりました。

泥水状態の奥さんのマンコからドロドロの愛液が垂れて来ました。
次に、服越しで胸をも見ながら指2本でスロー手マン、中がいい感じで濡れてきたのでGスポを発見して強弱を付けて手マン、胸からは母乳が溢れてベタベタに

手マンをしていると奥さんは痙攣クリからオシッコをジョボジョボとタレ流し、ほぼほぼ同時に潮も吹きました。
奥さんからは「あ…っ!うっ…う〜」と口から唾液をタレ流し、僕は唾液を啜りながら奥さんにキスをしました。

次にしたのは上半身の服を脱がせました。
Yシャツを脱がせ、ホックは前にあったので簡単に外し、乳輪には母乳を受け止めるパットが貼られて居ましたが、揉んでいる方は剥がれてベタベタに、露わになったおっぱいは少し垂れていましたがそれでも産後もあってかおっぱいには張りがあり中々の絶景でした

全裸に剥いた奥さんは30過ぎにも関わらず、最高にエロく、まず最初に両胸のおっぱいを鷲掴みにし、母乳をタレ流しにし、胸を舐め回し、僕の口に両胸乳首を咥え、母乳を吸引しながら飲みました

ここまでしても、奥さんは痙攣以外の反応はしませんでした。
僕は生でチンチンをマンコに挿入、奥さんのおっぱいを揉みながらスローピストンセックス。
最高に気持ちよく、奥さんは無意識ながら、チンチンを膣がギュギュッと締め付けてきました。

次に僕は奥さんの両手を掴みながらピストン運動を始め、おっぱいが揺れるのを眺めながめつつ、奥さんの表情も見ました。

意識は戻っていませんが「うっうっ…」「あっあっ…」と気持ちいい時には声が漏れていた様子。
気持ちよくなった僕は子宮目掛けて勢いよく射精しました。
それでも奥さんは起きない、僕は挿入したまま奥さんを抱き寄せました、体には力が入っておらず、ぐにゃんとしていましたがそのままおっぱいをしゃぶりました。
そのまま2回目の射精。

マンコからチンチンを抜き、奥さんの顔に塗付けました。
奥さんはそれでも起きない、悪戯心で奥さんの両手をベルトでベッドの橋に拘束し、マンコには電動バイブを挿入し、一旦休憩。

部屋のジュースを飲みながら奥さんの反応を堪能しました。
時々イッた時には身体が小刻みに痙攣し、身体からもうオシッコか潮か愛液か分からない程、ベットは濡れていました。

それから何時間ラブホテルにいたんでしょうか?
時刻は既に3時過ぎ、この頃にはゴム無し射精は5回は超えていて、奥さんは起きず、頃く休憩していました。

そんな時に奥さんが起きそうな気配に再び勃起したチンチンを挿入し、ピストンを開始、それと同時に奥さんは「えっ!なになに!えっえ!○○君!え!え!イヤッ!」と僕が求めていた反応が帰ってきました。

僕は奥さんに【ウソ】を言いました。
「○○さんがラブホで僕とセックスしたいって誘ったんですよ?おっぱいも触らしてきましたよ?」と本当の事の様に言いました。

奥さんはウソ…と青ざめていました。
僕はお構いなしにピストンを早め「イク!」と言いました。
奥さんは「イヤ!外に出して!中はダメ!生理中なの!イヤ!」と両足で抵抗、しかし、僕は両手でM字に広げながら6度目の腟内射精。
僕は「何か言ってるんですか?軽く5時間以上セックスしててもう5回中に出してますよ?」といい奥さんは絶望していました。
休憩していたので並の量を出しました。

奥さんは泣きながら「○○○さん、ごめんなさい、ごめんなさい」と旦那さんの名前を言っていました。
興奮した僕は奥さんに耳打ちしました。
「○○○先輩には黙ってて上げますから時々僕の相手してください。じゃないとハメ撮りした映像、他の人に見せますから…お子さん3人もいたら今後が大変ですよね?」
条件を突きつけた奥さんはゴム有りならと約束しシャワーを一緒に浴びました。
奥さんは必死に泣きながら指を膣内を掻き回し精子を出していました。
僕はそんな様子を背後から抱きしめながらおっぱいを揉み、母乳を飛ばしながら遊んでいました。

この出来事を境に奥さんは僕と上下関係のあるセフレになりました。
勿論、互いの生活もあるので月に一度の相手、多くて3回僕の相手をさせ、会社では夜勤で互いに当直の時に休憩室で強引にセックスをしました。
ぶっちゃけるならゴムは最初だけで以降は生でチンチンを入れていました(笑)

そんな奥さんは半年前に妊娠、先輩か僕の子供か分からないとの事、まぁ幸い僕も先輩も奥さんも同じ血液型なので、顔がどっちに似るかですね

実は余談①なのですが、奥さんと肉体関係を持って一年が経った頃に先輩から「嫁が寝取られてるのを見てみたい」と頼まれた事があり、その時は合法で寝取りました(笑)

大きな誤算があるのは、先輩夫婦の次男坊に僕と奥さんのレイプ紛いのセックスを見られた事でしょうか?
奥さんは「○○見ないで!」と泣き叫んでいました。
この時の次男坊くんは確か、小学生になる前だったので、この子が大きくなった時に意味を知るのは先の話ですね。

余談②実はこの先輩も遊び人で学生時代からつるんでいてよくこの先輩と色んな女性を輪姦していました(笑)

余談③実はこの奥さんの妹さんがいて、2年間で強引に関係を持ち、3Pも普通にしています

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