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結婚式直後に新婦に中だしした話

とあるバーテンさんから投稿頂いた「結婚式直後に新婦に中だしした話」。

先日、目立たく挙式を挙げた2人は俺の店で出会い、付き合い始めたカップルだ。
金銭的な問題から結婚してから式を挙げるまで2年の月日を必要としたが、その努力が報われるほどいい式だった。

とは言っても、新婦と俺には秘密がある。
それは亭主と付き合い始める前から俺と新婦がセフレであることだ。

付き合い始めた当初、悪いからと一時期関係を絶っていたが、散々調教した身体は亭主では満足出来ず、たった3ヶ月で亭主(当時は彼氏)を裏切り俺の上で腰を振っていた。
そんな関係がズルズルと続き、結婚してからも昼間仕事の旦那を裏切り俺の部屋やホテルで最低週1回はセックスし続けていた。

そんな彼女の結婚式、2人に出会いの場を提供したこともあり、俺は結婚式に呼ばれ乾杯の挨拶まで任された。

披露宴も滞りなく終わり、三次会に新郎新婦と共に大人数で飲みに行くこととなった。
この時点で新郎は周りから散々飲まされ既にベロベロ気味。実際、飲み屋に入って1時間後には潰れてしまった。

そして式の最中からウエディングドレス姿にムラムラしていた俺は、彼女が手洗いに立ったタイミングで後をつけていき、トイレから出てきた彼女を「タバコを吸いに行こう」と店の外に連れ出した。

飲み屋の近くには公園があった。
俺は彼女の手を引いて障害者トイレに入ると彼女にキスをして、ベロベロと口の中を舐めまわした。
最初は「今日はダメだって」と言っていた彼女だが、キスをしている途中から俺の股間を手のひらで撫で回し足を絡めてきていた。

チャックを下ろし既にギンギンにそそり勃っていたちんこを握らせると、彼女はその場にしゃがんで先程誓のキスをした口で旦那以外のちんこを舐め回し始めた。
そのシチュエーションだけで射精出来そうなほど興奮していた俺は、彼女の頭を掴むと腰を振って喉奥までちんこを突っ込んで彼女の口を犯し始めた。

えづきながらも慣れた様子で俺の腰に手を置きむしゃぶりついてくる彼女を立たせると、便器に手をつかせて後ろから彼女のまんこに指を突っ込むと、イラマで既に彼女の中はドロドロだった。
時間も掛けていられないので、最初から激しめに手マンをすると、声を我慢しながらもガクガクと腰を震わせあっさりと彼女はイった。

余韻に浸らせることもなく、俺は彼女の中に挿入すると、いつもより締まりのよいまんこが俺のちんこに絡みついてくる。

「興奮してる?」と彼女に聞くと「やばい、やばいぃ」と蕩けた声でこちらを振り返りながら返答する彼女。
パンパンと肉のぶつかる音をトイレの中に響かせながら彼女にピストンすると、声を我慢しているのかくぐもった彼女の嬌声が聞こえる。
俺はたまらずそのまま根元まで彼女の中に突っ込むと、コリコリした彼女の子宮口にピッタリと亀頭をくっつけて射精していた。

手早く終わらせるつもりではあったが、こんなに早くイくとは自分でも思わなかった。
彼女も同時に弓なりになってビクビクと痙攣している。腟内はうぞうぞと蠢いて伴侶ではない男の精子を一滴残らず絞り取ろうとしてくる。

息と身なりを整えてトイレから出ると、肩を小突かれた。
「もう!」と怒ったような口調をする彼女は、だが目は笑っていた。
店に戻る前、彼女の耳元で「今度はゆっくりな?」と言うとニコリと笑って「うん」と頷く彼女は酷く妖艶だった。

その言葉通り、挙式の3日後にはいつものように俺の部屋で旦那が仕事に行っている間に俺に抱かれに来ていた。
幸せそうにウエディングドレスを着ていた彼女は、同じ顔で自ら俺のちんこやアナルを舐めまわしている。
まったく女は恐ろしい。

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