エッチ体験談 16,000話 突破!!

チェリーボーイ

きりきりんさんから投稿頂いた「」。

俺の同級生にやすしという男がいた。やすしは女とまだ一度も付き合ったことがないチェリーボーイであった。
たまたまYUIと出掛けた時にやすしから電話がかかってきて、夕食の誘いをしてきて、ファミレスに行くことになった。

やすしはもうそのファミレスに着いており、俺はYUIを軽く紹介し、やすしが「彼女?」と聞いてきたが、俺は友達と答えた。
YUIがドリンクとサラダバーへ行ってる時、やすしが「めちゃくちゃ可愛い子やん。僕に彼女として発破かけてよ」と言い出したのだった。

しかしやすしはかなりの口下手で、滑舌も悪く、また正直デブでブサイクだったせいか、YUIと帰る時に「なに言ってるか分からないし、全く好めない男だわ」とYUIにとって、全く受け入れていない印象の男だった。
でもやすしはYUIのことをかなり気に入ったみたいで、俺にYUIのことを色々と聞いてきた。
一応二人のラインを知ることになったが、やすしは緊張してなかなか入れることがあまりなかった。

俺はちょっとずつ遊び心が芽生えてきてしまい、やすしの借家で飲み会をしようと考えた。
やすしの家をお邪魔すると、さすがに部屋も散らかっていたが、飲み食いする6畳の部屋はまだそこそこ片付いていたが、俺とYUIは飲む前にシャワーだけを借りると言っていたので、まず先に俺からシャワーを借りた。

その間二人の会話は途切れ途切れな感じであったみたいで、そしてYUIがシャワーを借りる前にトイレへ行くと言ったので、YUIがこれから着ようとするチェックの一番上と2番目のボタンをわざと糸を少し切って、いつ外れるか分からないようにしたのだった。

やすしはその間、机の準備とかしていたので、俺は何事もなかったように着席し、YUIが「じゃあ今からシャワー行ってくるね」と言ってシャワーへ入りに行った。
数分後YUIがシャワーから出てきて、YUIのチェックのボタンはどうにかこうにかの状態だった。
YUIが「どうしよう。ボタンが外れかかってる」と言ってきて、俺はYUIに「まだ外れていないんだろ?普通におれば大丈夫だって。ブラもしてるんだろ?」と「見えたりしてたら教えてね」と言った。

やすしもシャワーから出てきて、YUIは酒が弱いので、コップにほんの少々入れて三人が揃って乾杯した。
やすしのくだらない会話に付き合ったりして、22時前になったところで、やすしが「朝早かったからもう寝るから、隅に置いてある布団とか使っていいよ」と言って自室へ行ったのだった。
YUIも「はー何だか疲れる人だなあ」と言って、YUIは俺のコップに入れてあったきつめのジンの炭酸割りをYUIのジュースと間違って酒を飲んでしまったのだった。

YUIが「あれ?これお酒だったの?」と言って、すぐに顔を真っ赤にして、ふらふらしていた。
YUIが「もう私も寝るから」と言って、俺はやすしが用意してくれた布団を用意して、YUIはすぐに横たわった時、外れかかっていた2つのボタンが転がって外れたのだった。
俺はそのボタンをなくさないように財布に入れて、YUIを少し体をずらす時にYUIのブラのホックを外したのだった。

俺は退屈になって残っていた酒を一人で飲んでると、やすしがその部屋に戻ってきて「二人大丈夫?いざ寝ようと思ったら眠れなくて」と言って、俺はやすしに「じゃあ二人で飲み直そう」と言って、二人で酒を飲んだ。
YUIは布団を被って少し寝息を立てて、やすしがYUIを見ながら「本当にこの子が彼女だったり、エッチができたらいいいのにな」と言っていた。
それから俺もやすしも相当に飲んだせいか、かなり酔って俺も体を横たわった。
やすしに「お前そんなにYUIのことを気に入ったのか?」と聞いた。

やすしは「うーん。だってこんなに可愛いんだよ。でも僕みたいのに絶対に相手はしてくれないだろうけど」とちょっと切なそうに言った。
「まあやすしも部屋に戻って寝たら?」と言ったが、やすしはもうちょっとだけいてもいい?YUIさんの顔を見ていたい」と言った。
俺はやすしがどんな反応するか気になり始めて、俺はやすしに「もう体が動けないから、YUIの布団を体を整えてからきれいにかけてあげてさ」と言ったら、やすしが「分かった」と言ってやすしは「顔が近いなあ。でもやっぱり可愛いいな」と言って枕を整えていた。「髪の毛もさらさらだなあ」とやすしは少し嬉しそうにしていた。
それから「ちょっと布団を整えるからね」と言い、布団を脇に置いた時であった。やすしが「あっ」と小さい声が聞こえ、「ボタンが外れてる。ボタンをはめてあげ……あれ?ボタンがない。どうしよう」と一人でおろおろしていたが、やすしが俺の近くに来て「ボタンがなくて、服がはだけてるけど、どうしたらいい?」と言ってきたが、俺は寝たふりをした。
「もう見なかったことにして、布団をかけるしかないか」と言ってやすしはまたYUIの近くに行って布団をかけようとしたが、やすしは「でも二人とも寝ちゃってるし、ちょっと待てよ。これブラジャーのホック外れてるんじゃない?」と言って俺の方をちらっと見て、「ちょっと失礼」と言ってやすしはYUIのブラジャーを上にたくしあげて、「やっぱし?わあー。YU、YU、YUIさんのお、お、おっぱいだ。サイズは小さいけど、とてもきれいなおっぱいだ。触りたいな。触れたいな。また俺の方を見て、「起きないでね。わあー柔らかい。手のひらに温もりと乳首を触れてる」と言ってやすしはYUIの乳を延々と見たり、触ったりしてとても満足そうにされていたのだった。
続きはまた後程書きます。

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