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クリーンな教団

学さんから投稿頂いた「クリーンな教団」。

古い話で申し訳ない俺がまだC学生の頃の話だ
俺の両親はとある宗教団体の信者で俺は二世信者ということだ

俺はそこの神を信じている訳じゃなかったけど、最近問題になってる高額献金の統◯教会とか犯罪組織のオ◯ムみたいなのではなく祈りを捧げたりとかその程度で少々ウザイぐらいだった
そして俺がC学2年になったタイミングで団体が抱える施設に俺は放り込まれた
信者として本格的に教義を学ぶとかそういう理由だったと思う

施設の入居条件は労働者ではないこと、食費とか光熱費とかかかるのでその料金を納めることで年齢とか性別は関係なかった
当然施設にはルールがあって、まず、消灯時間は夜の8時
これ聞いてなるほど労働者は無理な条件だなと思った
そして入居信者は常に清潔にしないとダメらしく消灯時間までに1日3回も入浴しないといけなかった
風呂は好きな方だったがこれはやりすぎだろうと思った

着いてそうそう荷物まとめるより先に入浴
俺が入った部屋(4人部屋)は浴室と書いてある扉のすぐ近くだったので面倒なのでパンイチで扉を開けた
男とか女とか書いてなかったけどいいのかな?と思いつつ中に入るとそこはまだ浴室というより通路なのだけどたくさんの水道が設置してあって、なにより何人もの全裸の男女が身体を洗っていた

まず目を引いたのは中年のおばさんと小太り体型の小学生くらいの女の子俺は初めて見るまんこに大興奮。パンイチだったから勃起しないようにこらえるのが大変だった
通路を進みながらチラチラ女の裸を見つつ中程まで来て部屋にゴシゴシタオルを忘れたのを思い出し引き返そうしたら入ってきた扉からは死角になってる場所に段差があってそこに腰掛けているC学生かK校生くらいの女の子が目に止まった

腰掛け、片足を上げて体を洗っていた
うっすらと毛が生えたまんこから目が離せなくてその場で立ち止まりガン見していた
股間をこれでもかというくらい立たせジーッと見てる俺に気付いて女の子が「見るなぁ!」と体を手で隠した
顔はアイドルでもいそうな可愛くて控えめなおっぱいにこのまま押し倒したくなる

「見ない顔だけどあんた、入ったばかり?」
「あ、うん。ついさっき」
体は隠しているけど乳首は見えている
乳首ガン見したまま、「みんな恥ずかしくないのかな?」
「みんな慣れてるから。かといって羞恥心ない訳じゃないからガン見とか禁止」
「わかった」

「わかってないじゃん。あんた見すぎ」
「だって可愛いし」
彼女はちょっと照れた感じで目をそらし、俺の勃起チンコを指差して、「これって勃起してんだよね?」
「うん、見たことない?」
「チンコは山ほど見たけど勃起してるのはまだない」
「ふーん、見る?」
そう言いながらパンツからチンコ出すと、彼女はマジマジと見てきた

「うわー、凄いこうなってんのかー」
それから俺達はその場で体を洗いながらお互いの事を話した
彼女の名前は香代子で6歳の頃からここに住んでて今は高校1年
「ね」
「ん?」
「エッチしてみない?」
「え!」
「したくないの?」
「したいけど、どこで?」
「消灯の少し前に私の部屋に来て」
「同室の人は?」
「おとつい部屋替えあって4人部屋に2人なんだけど、昨日から実家に一時帰宅してるから」

「でも、本当にいいの?まだしたことないんでしょ?」
「うん、卒業するよ」
俺達はとりあえず別れ、それから規定通り残り2回の入浴を済ませた
そして7時50分に聞いた部屋を訪ねた
ノックすると扉が開いて、彼女が顔を出して、「さっ、入って」
俺はガチガチに緊張しながら部屋に入ると、なんと他にも女の人がいた
「え?」
「ごめんね、さっき帰ってきちゃって。でも話したら構わす好きなだけパンパンしなって」
「初めてで見られながらするのか~」
「私も恥ずかしいや」
彼女がベッドに腰掛け、上着を脱ぐと既に全裸だった
俺は横に座りたどたどしくキスをして押し倒した
同居人が窓の方へ歩み寄ってカーテンを引いた
「これ遮光カーテンね。これ引かないとバレるし」
同居人の声が聞こえてくるけど、俺は気にする余裕などなくて彼女の股間に顔を埋めてまんこに舌を這わせた
「んんっ、変な感じ」
彼女は気持ちいいのか悪いのかよくわからない表情をした
俺は早く入れてみたかったけどこらえて胸を揉んだりして、指一本すらまともに入らないまんこに指で刺激を与えた
悪戦苦闘の結果、なんか湿ってきた気がしたのでそろそろいいかなと思い、まんこ入口にチンコをセット。押し込もうとした
キツイ!入らない!
なんとか半分くらいは入ったけどなかなか入らない
「痛ぁ!」
彼女が叫び出したので、俺は慌てて口を手のひらでふさいだ
「ごめん、我慢してバレちゃう」
なだめつつ、少しずつ腰を振りながら気持ちは一杯一杯で大事な事を完全に忘れていた
気付いたら中に全部出してた
「あっ、しまった」
「なに?どうしたの」
「ごめんなさい中出ししちゃった」
「えー!」
彼女はぐったりと横たわったまま自分の手のひらで顔を覆い、「最悪ー、痛いし中に出されるしー」
「ごめん、どうしよっか?」
「わかんない」
彼女は布団を被り引きこもって、「とりあえず寝る。おやすみ」
おやすみと言われても消灯時間過ぎてるので部屋から出ることもできない
「ねーねー香代ちゃん」
同居人の女の人が布団越しに声をかけた
「なに?」
「私もしたくなっちゃった。彼氏借りてもいい?」
「いいよ、好きにして」
同居人はいかにもお姉さんって感じで、たぶん10以上は年上。後で聞いたけど美穂って名前だ
美穂さんに、「まだまだいけるでしょ?1回出しただけだし」
と促され、美穂さんのベッドに連れていかれ寝かせられた
そこへ美穂さんが乗ってきて勃起したままのチンコにゴムを被せた
俺が香代子さんとしてる時に自分でしてたのか、既にまんこは濡れていた
さっきは香代子さんがマグロだったけど今回は俺がマグロ。なす術もなく美穂さんと3回戦までやった
やるだけやってようやく美穂さんから解放された俺は香代子さんのベッドに潜り込んで朝まで添い寝した
正式に年上の彼女をゲットした俺は時々エッチしつつ社会人になってから今は夫婦として暮らしている
娘は先日、結婚相手を連れてきたし、息子は二股かけてホウキで追い回されあちこちアザをつけてきたけどそれはまた別のお話です

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