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社員旅行で社長とSEXしちゃいました

平社員さんから投稿頂いた「社員旅行で社長とSEXしちゃいました」。

宴会で酒飲んで理性が飛んでしまい、途中で社長を宴会場から連れ出して部屋でSEXしちゃった。
30代の熟れた身体は最高でした。
「強引なんだから…責任は取ってもらうわよ?」

「社長の事は入社した時から好きだったんです、結婚しましょう」
酒の勢いで心にも無い事を平気で言って何度も社長に中出しした。
翌朝目が覚めたら社長が泊まってる部屋に居てビックリ!
隣には裸で俺に抱きついて可愛い寝顔を晒してる社長が居た。
二日酔いで痛む頭で昨夜の事を必死に思い出してプロポーズしたのを思い出して血の気が引く。
8つも歳上の社長と結婚!?
そんな…俺は何てことを言ってしまったんだ…。
頭を抱えてたら社長が目を覚まして心配してくれた。
「二日酔い?大丈夫?薬もらってくる?」
社長は自分も裸なの忘れてるのか?
本気で心配して密着されてムラムラしてしまった。
「軽い二日酔いなので大丈夫ですよ、それより…またしたくなったから抱かせてください」
朝から社長を押し倒してSEX。
クソ!何でこんな年増なのに可愛い声出すんだよ!マンコの締まりも良すぎだろ!
「ああん!朝からなんて元気すぎよぉ!イク〜!イッちゃう〜!」
「俺もイキます!」
また社長に中出ししてしまった。
「んもう…オマンコ君のでいっぱいにして皆の前に行かせるの?」
「社長は誰にも渡しませんよ」
雰囲気に流されてまた心にも無い事を言ってしまった。
「ふふ…昨夜は強引さに驚いたけど男らしくて素敵よ」
社長がキスして舌を入れてくる。
「んは…はむ…んちゅ…」
何でこんなに可愛いキスするんだよ…。
「皆にはまだ内緒だからね?愛してるわ」
凄え幸せそうな顔して甘えられてドキッとした。
本気で社長を好きになりそうだ。
社員旅行は一泊二日なのでもう帰るんだが、バスの一番後ろで社長が座る横に俺も座らされた。
皆がバスの中でも酒を飲んで寝てしまい、静かになると社長が甘えてくる。
「ねえ、キスして」
色気ムンムンでお願いされて社長とキス。
舌を絡ませ合ってると勃起してしまい、つい社長の手をチンポに触れさせてしまった。
「こんな所で元気にしてるの?しょうがない人ね」
皆が完全に寝てるのを確認すると社長が下着を脱いで膝に乗ってくる。
「ズボンが汚れると大変よ?あなたは下をもっと下ろして」
膝下までズボンとパンツを下げられてバスの中でSEX。
社長が自ら腰を振ってくれた。
「声出ちゃうからキスで塞いで」
社長を抱きしめてまたキスをする。
社員皆が寝てるとは言えこんな場面でSEXしちゃうなんて…。
包容力のある社長にバスの中でも中出しした。
「ん…スッキリできた?」
「まだ小さくなりそうもないですね」
「こっちに座って」
前の座席の陰になる方に座らされ、そこで社長がフェラチオしてくれた。
「ああ…気持ち良いです社長…もう出ます」
「口に出して良いわよ、飲んであげる」
チンポに吸い付く社長の口の中に出したら本当に飲んでくれた。
「これで今度こそスッキリできたでしょう?」
「ふう…ありがとうございます」
2回出して小さくなったのでぱんつとズボンを穿く。
社長も何も無かったようにまた定位置に座り直した。
地元に帰るまでバスの中で社長が度々甘えてきてはキスをする。
「男の人をこんなに愛おしく感じたの初めてよ」
本当に結婚しても良いかも…。
「プロポーズなんですけど」
「ふふ…お酒の上でのプロポーズだもの、正気じゃ無かったんだから無効でしょ?判ってるわ…」
「いえ、今ハッキリと自覚しました、俺は社長と結婚したいです」
「…本当に?君以外と経験のない年増の女よ?それでも良いの?」
「俺も社長としか経験ありませんよ、社長が良いんです」
「嬉しい…帰ったら私の実家に挨拶来てくれる?」
「はい、社長との結婚認めてもらいますよ」
社長の喜びようったら凄かった。
社員がボチボチ目を覚まし始めたのに人目を気にせず俺に抱きついてキスしてくるんだ。
目撃した他の社員は何が起きたのか解らず目を白黒させてる。
そこで社長が徐に立ち上がり結婚宣言。
俺も社長の隣で立ち上がりプロポーズした事を告げると一気にお祝いムードになった。

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