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学校の成績は優秀なのにスケベな事はにはもっと勤勉な女の子

学校の成績は優秀なのにスケベな事はにはもっと勤勉な女の子

エッチなblogの管理人さんから投稿頂いた「学校の成績は優秀なのにスケベな事はにはもっと勤勉な女の子」。

マリとの出逢いは俺がK3、マリがS5の時7歳違い
おれが親の転勤で下宿する事になり、世話になった下宿屋の娘
一階がマリ達の自宅と大きなキッチンで下宿生五人が食事する所

二階が下宿生五人が過ごす、アットホームな下宿
マリとも世間話をしたり、母親におこられたりするのを観てたので馴染みはあった
S5の割には背が高い方で、スリム系なんだが、良く観るとかなり可愛い顔をしている
目鼻立ちがハッキリしており、このまま大人に成れば、かなりの美人な大人になるなーと心の中では思っていた
勉強もクラスでトップらしく凛々しい女の子だ

マリが初めて俺の部屋に来た時の事
当時マリが学校から帰宅すると、即勉強道具を持参し、俺の部屋で宿題やるのが日課でした
しかしその時の部屋の中は異常な状況です
俺が机に向かい椅子に座ってると、マリが俺の上に乗ってくるのです
マリは俺を下敷きにして平然と宿題を始めるのです

いくらS5とは言え、もうそこそこの身体のサイズの女の子が身体の上に座られたら、童貞男なら反応しない訳が有りません
部屋着でジャージを履いていたので、マリのお尻の感覚はモロに俺の股間に伝わります
俺のイチモツは左下を最初は向いて居ましたが、そのままの位置で急に勃起しだし、マリのお尻の左側に押し潰された感じに激しく脈を打ち出しました
その間もマリは平然と宿題を続けます

俺はそんな彼女にペニスの勃起を知らせることは罪な事だと考え、悩みました
彼女に俺から降りろ、と言えば済むことですが、なるべくこの下半身に感じる感覚を長く味わいたい、との誘惑と、下宿屋の娘に変な事をしては追い出されるかも知れない、との葛藤が続きます
俺は「マリちゃん、ちょっとだけお尻を上げて」とお願いし、彼女が勉強を続けながら立ち上がったので、俺はすかさずガチガチに垂直に斜め下を剥いてるペニスを真上に修正しました

その時は既にパンツを通り越してジャージの表面に迄、我慢汁がベットリ付いてて、大きな染みになってました
3秒程過ぎ「いいよー」と言って、マリを再び俺の膝の上に座らせました
膝の上にと言うよりも、彼女の尻全体は俺の股間の上に、背中も俺が少し前かがみにすると、ピッタリと重なり合う状態です
俺の真上に向いてるペニスはマリのお尻と背中にピッタリと付いている

俺が意識して、お尻を少し前にずらしてペニスとマリの身体を離そうとするけど、少しすると自分でお尻を深く座り直す
彼女は小悪魔で、俺がエレクトしてるのを知っててわざと平然と俺の上に腰かけてるのか?
それともエロな事は知らずに純粋に椅子の高さの調整の為に俺を利用してるのか?
きっと父親が押さない時に事故死してるので、父親に甘える感覚なんだろうかなと考えもした

その時は知る由も無かったが、童貞の俺には、それだけでも、我慢汁が溢れて止まらない事態だった
程なくしてマリが「よし!宿題終わった!」宣言をし、ノートと教科書を閉じたあと、今度はの身体を反転させて、俺の上に跨がる格好になり、俺に完全に抱きついてきた
俺も自然に彼女を抱き寄せていた
スベスベの肌をしたマリの顔が数センチにある
しかしこれは彼女の父娘の触れ合いの代役を俺がしてるんだ❗️と言い聞かせていた

マリは予想しない行動にでた
自分の股間の前にあるジャージの中で垂直になってる俺のペニスを片手で握ってきた
俺は心の中で、なんて事するんだ!こんなことやってるのがバレたらどうすんだ⁉️でも気持ち良すぎる、とバグっていた
俺は立場上これを注意しなければならない立場、彼女よりも上なんだから…と思い
「ダメだよ、そんなことしたら…」と言葉では言ったが、全く力無く儀礼的に言った言葉だった
ジャージの股間を我慢汁でベタベタにさせられ、それをマリが触り「キャハ(/▽\)♪べたべたしてる〰️」と俺をちゃかしやがる
更に俺のジャージとパンツを引っ張り、ペニスがドーンとでてきた奴を生で握ってきた
握られたのは僅か2秒ほどだが、その間に、ペニスは脈を打ち出し動いたので、マリは眼を丸くして驚き、ペニスを離した
俺は本気でこのままだと、取り返しのつかない事になっては、と我に返り、もう止しなよと、また心のこもらない言葉を言い放った

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