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スーパー銭湯的なところで女の子とイチャイチャした話

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ネコチャンさんから投稿頂いた「スーパー銭湯的なところで女の子とイチャイチャした話」。

S学6年の頃、祖父に連れられ隣の県にあるかなり大きなスーパー銭湯に行った。浴槽が20近くあり、薬湯なんかが売りのとこらしかった。

その頃の自分は、お湯に入って祖父を待っていたらのぼせてしまうので敷地の端にあるプールの様なところで一人で遊ぶことにした。しかしそこには先客がおり、同年代か年上と思われる子供が数人いたが、自分はそこに混ざって一緒に遊んでいた。自前のコミュニケーション能力を活かし見事に馴染め出した頃に親と同伴で帰って行ってしまった。ついに一人になったが、そこに自分より年下の男の子と、その妹がやってきた。はだかのつきあいということもあって仲良くなったものの、年頃の自分には小学1年とは言え、自分との年齢差の浅い裸の女の子の股間には目が釘付けになっていた。

最初は女の子にも多少警戒されていたのだろうが、すぐに一緒に遊ぶまでになった。話してみれば、女の子は「おにーちゃん、私のあそこ触ろうとしてくるの!」と言っていた。お世辞にもなく、その女の子は可愛かったので、自分の理性も保つのが辛かった。そんな中、僕は女の子を膝の上に乗せる事に成功した。やはり小さい女の子はイチャイチャが好きな傾向があるらしく、嫌がる素振りもなかった。

僕の大きくなった股間はぷにぷにと柔らかい膝の上の女の子の股間に当たっていた。僕の限界はとうに超えており、ついに女の子のあそこに手を出した。女の子は自分が伸ばした右手を押さえ嫌がったが、僕の手は既に女の子のあそこに触れていた。ちょっとの間触っていたが、女の子がずっと抵抗していたのでさめてしまい、「いや?」と聞いたら、女の子は「ちょっとだけならいいよ」と小さな声で言った。可愛らしさに我慢できず、やわらかい唇にキスをしながら、僕は女の子の太腿とあそこのところに生える様に挟まっていた棒を女の子の小さな手でさわさわしてもらい、僕は未開発の女の子の股間を初めてじっくりと触った。女の子のあそこは次第にぬるっとしてきたが、途中で「もうだめっ!」と言われてしまい。それ以上手を出すことはできなかった。その子の兄は一連の流れをずっと見るだけで悪かったなと今では思うが、兄弟間のそれは良くない事だと割り切っていた。っていうか注意しておけばよかったと今では思う。

その後、子供のお遊び場の様なところで再会してしまい、自分の一個上の女の子がいる中で、「あ!えっちなお兄ちゃんだぁ!」と言われてしまい、必死に誤魔化していた。名前も忘れてしまった彼女は今はもうC学生くらいだろうか。

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