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学校の爆乳アイドル友利恵が●5歳で犯された話

とらとらさんから投稿頂いた「学校の爆乳アイドル友利恵が●5歳で犯された話」。

地元の同級生に友利恵という、まだC学生なのにめちゃくちゃエロい身体をした、超ムチムチの爆乳ちゃんがいた。

友利恵は背は小さいが胸とお尻はかなり大きく、キュッとくびれがある体型で、男ウケ抜群のとんでもないドスケベボディをしていた。

女の子らしさでいうと、セミロングの黒髪がとても綺麗で、潤い・ツヤ・ふわふわな質感等、回りが羨むほど本当に美しかった。

日テレの尾崎アナ似の可愛くておっとりした顔は、穏やかな性格がそのまま表れており、世話好きで非常に母性を感じる子だった。

友利恵の適度にゆっくりな話し方や品のある言葉遣いは、育ちの良さがうかがえ、いつも笑顔で少し天然なところも癒し系で愛らしかった。

友利恵はクラスで1,2を争う美女ではなかったが、綺麗な髪と愛嬌がずば抜けて良く、小顔や色白なのも含め、全体の雰囲気で実際よりも可愛く映った。

高嶺の花というよりかは手が届きそうな印象を受け、身近で親しみやすい感じと、巨乳で特別感のあるギャップがまた魅力的だった。

当時は巨乳が特に珍しかった為、友利恵の様な童顔の爆乳JCは超貴重な存在で、まさに犯される為に生まれてきたと言っても過言ではなかった。

押しに弱いほんわかした性格は隙も多く、あまりに優しすぎて、親しい男友達になら犯されても1度は許しそうな幻想すら抱かせた。

天然で警戒心のなさも危なっかしく、荒れた高校なんかに入ったらレイプで輪姦され、泣き寝入りする姿が容易に想像できる子だった。

友利恵とは小5から中3まで同じクラスになり、喋ってみると聞き上手で、自然と引き込まれる様な感覚は一緒にいて凄く心地良かった。

俺は遥という美人な子に小4で告られ、早くから彼女はできたが、精通後は巨乳小学生の友利恵に性的興奮を覚え、おかずにしまくっていた。

C学生になり入学当初、友利恵が階段で足をぐねって骨折してしまい、近所の俺が登校の荷物持ちを自主的にすると二人が親しくなるのは早かった。

この事は友利恵のお母さんが特に喜んでくれ、部活のない日に送った際は何度か家へ招かれ、高そうなお菓子やケーキをいただいた。

遺伝なのか友利恵ママも温和で世話好きで胸が大きく、親子仲がとびきり良い様子は、一緒にいてとても幸せな気分になった。

C学1年の夏、友利恵は所属していた女子バレー部の先輩にブラのサイズをバラされ、1年生にEカップの子がいると学校中で噂になった。

まだ芸能人でもFカップ以上が少ない時代に、Eカップの●3歳は衝撃的で、部活前の更衣室から体育館への移動を大勢に視姦されだした。

俺は女友達からその事で相談されたり、C3の物静かな兄も常習者と聞いたので、教師に現場で怒鳴ってもらう様に働きかけ、奴らを一掃してもらった。

終いには女子のみのバレー部は、体育館倉庫での着替えが認められ、スペース確保で余剰のマット等がわざわざ備品教室に運ばれた。

俺はこの件で女子から英雄みたく感謝されたが、悪い先輩達の反感を買い、何度か絡まれたり暴力も受けた為、逆に友利恵を心配させてしまった。

C学2年の春となり、体育祭が近づくと、去年は骨折でジャージのまま見学だった友利恵の体操着姿を存分に拝める機会がやってきた。

ウチは体育の授業が男女で校庭と体育館に別れ、同じクラスですら女子の体育風景を見れない環境だった為、皆一様に期待していた。

一部の女子はモテる友利恵をデブと言って、色めき立つ男子を軽蔑したり、悪い奴らに「あの胸揉んでよ」等と性的暴行を煽る子までいた。

体育祭当日、友利恵の服は太って見えるだぼっとしたサイズでなく、低い背丈にピタッと合った感じで、身体のラインが丸わかりだった。

窮屈そうに服を押し上げるデカい乳が、男子からの視線をこれでもかと集め、1人だけチヤホヤされる様子はアンチを激しくイラつかせた。

友利恵の豊満な胸元は横乳までパツパツに盛り上がり、小玉メロン並の球体が浮きでて、胸の形がモロに分かるほど強調されていた。

たわわに実った●4歳の爆乳は、小走りしただけでブルンブルンと重たそうに揺れ、揉みごたえがありそうな凄いボリュームだった。

下半身は骨盤の大きな安産型のデカいお尻と、メリハリ十分なくびれとのバランスが完璧で、デブじゃない事を無言で証明していた。

鎖骨より少し長めの髪をポニーテールにして小顔が際立ち、身長の低さも相まって、おっぱいとお尻は相対的により大きく見えた。

3分丈の紺色ズボンからチラリと覗く太ももや、シャツから露出した柔らかそうな二の腕など、全てが性的で理想的なムチムチ体型だった。

発育がC学生離れした友利恵からは、実際会うとフェロモンが物凄く出ているのを強く感じ、オスを惹き付ける事に非常に長けていた。

歩く後ろ姿すら無自覚に男を挑発し、締まったウエストのシルエットに、巨尻を左右へぶりんぶりんさせる腰の動きは性行為を連想させた。

教師連中はムラムラして我慢できないのか、立場を利用し話しかけ、軽いボディタッチをしつこく行ったりとセクハラし放題だった。

友利恵が数名の教師から被害にあった事を怒ったのは、友利恵LOVEを公言する詩織で、女教師へ報告し二度とさせぬよう抗議していた。

詩織は綺麗系の顔に明るくスポーツ万能だが、男みたいな性格の子で、クラスから男女で選出の体育祭委員を一緒にやって仲良くなった。

詩織とは気が合い、自然体で遠慮なく冗談も言え、なぜか友利恵の可愛い話があれば一々教えてくれる変な関係になっていた。

友利恵の素直で明るく少し遠慮がちな所や、ドジっても笑って回りを和ます様子など色々聞く内、付き合いたい気持ちが溢れてきた。

おしとやかな友利恵はとても透明感があり、優しく何でも笑って受け止めてくれるので、あの巨乳を吸いながら無性に甘えてみたくて堪らなかった。

翌月の修学旅行では、自由行動日の途中で友利恵と詩織の班と偶然会い、そこから一緒に行動した時は正に青春って感じで本当に楽しかった。

友利恵が「美味しいから一口いいよ」と食べかけの肉まんをくれ、一瞬意識してしまった俺を詩織に見られて後から散々イジられたりもした。

詩織は修学旅行の風呂で友利恵の身体を他の子とさわらせてもらったらしく、興奮気味に俺へ自慢してきたが、マジで羨ましかった。

友利恵のわがままボディは、とても柔らかい肉感ともち肌で最高の感触らしく、お尻も大きいのに超綺麗でスベスベだったと言っていた。

もちもちの白いおっぱいは凄いボリュームで、指先が埋まるぐらいやわく、一度揉むと手が止まらなくなると大絶賛だった。

あれだけ極上の発育をした友利恵が、セックスに優れた最上級の肌質と肉質なのがわかり、もう一生出会えないレベルの女とさえ思った。

後日、友利恵の触り心地やFカップあることを別の子がすぐ広めると、告白する奴がまた激増し、学校の爆乳アイドル的な地位を完全に築いた。

友利恵は誰に対しても愛想の良い天使だったが、悪気なく男を勘違いさせ、ぐいぐい来る告白を断りきれず保留にする事も結構あった。

そんな時は詩織が強引に付き添い、相手が先輩だろうと関係なく断りを告げる係となり、それが終わると笑い話にして教えてくれた。

詩織には「彼女と別れて告白すれば」とよく冗談を言われ、俺を玉砕させてイジる気満々とわかっていても、付き合いたくて真に受けそうになった。

一方で彼女の遥は、俺を大のおっぱい星人と察してか、友達の友利恵に凄く嫉妬心を抱いて段々と疎遠になり、裏ではかなり目の敵にしている噂があった。

遥は女子のリーダー格で影響力は相当ある様にみえたが、C学では俺や友利恵とずっと別のクラスだった為、あまり問題視はしなかった。

俺が友利恵にダメ元でも告らなかったのは、詩織を含めた今の関係を壊したくなかったのと、遥と定期的にHできる環境が大きかった。

遥は貧乳で物足りなかったが、お尻は中々のサイズでエロく、共働きの遥宅にお邪魔し、ヤラせてと頼めば割と簡単にOKしてくれた。

遥を性欲処理の道具とするだけでなく、遥が嫌う友利恵とHしてるつもりでマ○コを使わせて貰うのは背徳感が増し、異常に興奮した。

友利恵のデカい尻を想像し、寝バックで腰を振ると快感がヤバく、脳内で「中に出すよ!友利恵っ!」と叫びながら犯す妄想でイクのが癖になった。

そんな事を何度もする内、本人とヤリたい欲求が抑えられなくなり、せめてあの爆乳だけでも揉んで舐められないかと、あの頃は四六時中考えていた。

友利恵に告白して駄目だった場合、その場で襲う計画まで立て、後から謝って許してもらう上手い方法や脅しのネタ等も必死に探した。

ただ家に連れ込んで告白しようにも母さんはいるし、友利恵と二人きりで下校する機会も作れず、遥と付き合ったまま日々が過ぎた。

事件が起きたのはC学3年になった頃で、遥とのセックス中に「あぁイキそう…んあっイクッ!友利恵!」と思わず口走ってしまい、そのまま射精した。

友利恵との仲を怪しんでいた遥は激怒し、言い間違えたのは二人で隠れてHしてるからだろ!と勝手に決めつけ、泣きながら怒り狂った。

その日を境に遥からは無視され会話もろくにできなくなり、友利恵も遥に激しく詰められて命令されたのか、明らかに俺を避けだした。

友利恵へは家の電話で連絡を取ると話しはでき、遥の事で会って相談したいと家に誘うも、誰かに見られてバレる事を異常に恐がっていた。

俺と仲良くするなと遥に激怒された話を聞き、それなら誰も来ない放課後の備品教室ならバレずに話せると言って、粘って頼みこむと何とかOKを貰えた。

友利恵が応じてくれたのは、近々バレー部のボール拭き当番で放課後に残る日が偶然あった事も一因で、運も味方しどうにか告白と襲う舞台が整った。

遥とはまだ話せる状態になく、付き合ったまま当日の放課後を迎え、施錠もない備品教室に入ると、行事の道具等が雑然としていた。

ドアの窓で外から覗けぬ様に文化祭で使う衝立を置き、室内を片付け終わると、積んであったマットから汚くない数枚を引っ張りだし座った。 

ボール拭き当番は、各部とも月2回程で、オフ日の放課後に各学年1名ずつの2,3名が行い、着替えも含め1時間もかからない作業だった。

その日の体育館は男女バスケ部の練習があり、ボール拭き当番の女子バレー部の着替えは、体育館倉庫でなく女子更衣室だと予測できた。

友利恵には当番後1人にするため、終盤で後輩を先に帰す事と、更衣室で誰かと会わないよう、着替えずに備品教室へ来てと事前にお願いしておいた。

待機している間、友利恵と二人きりになれるのが嬉しく胸が高鳴る反面、告白が駄目だった場合、襲う事への躊躇や良心との葛藤も入り交じっていた。

それでもマットを敷くだけで、友利恵に挿れて腰を振る光景が頭をチラつき、Hができなくてもせめてあの爆乳を1度でいいから揉んでみたかった。

失敗のリスクと緊張で弱気になっていると、かなり早く作業を終えたポニーテール姿の友利恵が、ジャージでなく体操着で教室にやってきた。

会った瞬間からセックスしたくなる立派な乳は、鞄を床に置いただけでブルンと柔らかそうに揺れ、ぽよんぽよんしたデカいボールを入れている様だった。

正面から爆乳の迫力に興奮しつつ、後ろはしなやかな丸いヒップラインとくびれたウエストでお尻が強調され、発育はとどまる所を知らなかった。

横からのアングルだと、学校1デカい乳と育ちまくったお尻が突き出し、S字のエロい曲線を描いていて、どの角度からでも男をムラムラさせる逸材だった。

ジャージを家に忘れる等、ドジな友利恵らしさも全開で、超絶に犯したくなる身体に天然で隙だらけのギャップが、チ○コをより刺激した。

まずは告白への流れ作りで、遥と別れる旨を相談すると、友利恵は遥に破局を自分のせいにされると焦り「何でもするからやめて」と懇願してきた。

俺はフリーになるのを必死に止められ、友利恵と付き合えないのがほぼ確定した悲しみと、何でもすると言われた嬉しさが半々だった。

告白は厳しくなったが概ね想定通りに友利恵を誘導でき、お触りぐらいならマジで上手くいく見込みが出てきた為、心臓がバクバクしだした。

俺は友利恵が何でもするならと「遥が胸のことで昔から嫉妬してるみたいだけど今何カップあるの?」と適当な理由をつけて質問から始めた。

俺からのセクハラな質問は意外だった様でかなり戸惑っていたが、約束した手前もあり少し悩んだ後、言いたくなさそうに小声でGと答えた。

●5歳になりたての子がGカップというのは衝撃的で、疑うフリをしながら、ブラのタグを確認しなきゃ信じないと、体操着を脱ぐよう頼んだ。

友利恵は「恥ずかしいから絶対無理」と断ったが、「何でもするって言ったのに。少しだけだからいいじゃん」と俺も喰い下がった。

うーんと困っている友利恵に「後ろ向いてればすぐ終わるから大丈夫だよ。遥の相談もしたいし、時間なくなるから早く」と急かした。

俺は畳み掛ける様に「背中見せるだけだから考える事ないよ。自分だけ嫌なら俺も」と上半身を脱ぎ、鍛えた体を友利恵に見せつけた。

「遥とも別れないから!」と最後の一押しをすると、友利恵は仕方なく応じ、三段ホックの白いブラが目を引く綺麗な背中が露になった。

友利恵はこちらに背を向けてはいたが、顔を赤くしながら両腕をクロスさせたりして、おっぱいを少しでも隠そうと必死になっていた。

友利恵のブラはGカップだけあって後ろのベルトが太く、背後からこっそり覗き込むと、チ○コを余裕で挟めそうな胸の谷間が凄かった。

爆乳同級生のブラホックを大興奮で外すとタグはG75で、後から思うと身長は152ほどだし横幅も広くないから、胴に厚みがある骨格といえた。

もしアンダーが75だから女子にデブと言われていたなら、実際は全然太ってなく、男ウケする爆乳ボディを妬まれているだけに他ならなかった。

俺は友利恵を襲うため許可なくブラ紐をズリ下ろすと、手に触れた肩横の部分ですら柔い肉感に驚き、抱き心地の期待値が爆上がりした。

ブラを見せてと何度か力任せに引っ張ると、友利恵は伸びたり破れたりするのを嫌がって強く抵抗できなかったのもあり、結構あっさりブラを外せた。

剥ぎ取ったGカップブラは遥のAカップブラの3倍はありそうな大きさで、背を向け手ブラ状態の友利恵を横目に、巨大ブラジャーへ顔を近づけた。

顔が覆われるほどドデカいカップに興奮しながら、温もりや匂いを感じたく顔で触れると、振り返った友利恵に思いきり見られてしまった。

驚く友利恵に「だってお前の事が好きなんだからしょうがないだろ!だから遥と別れたいんだよ」みたいな事を言い、咄嗟の勢いで告白した。

変態行動を誤魔化したかったのもあり、友利恵の長所や好きなところをどんどん挙げ、好きだという想いをこれでもかと我武者羅に目一杯伝えた。

友利恵の反応は嬉しそうに見えたが、遥と別れないで欲しいのは変わらない様で「一緒にいて一番楽しいけど…ごめんね」と悲しそうに謝られた。

そんな言い方をされたら諦められる訳がなく、憧れの爆乳ちゃんを前にもう我慢も限界で、マットにぺたんと座っている背後から抱きついた。

ムニっとした肉感ときめ細かい肌は噂通りで、ひんやりして気持ちいい二の腕のムチやわ感と程よい弾力に興奮して、密着度をさらに上げた。

爆発しそうな性欲に当初の計画をすっ飛ばし「友利恵の望む通りにするから、今だけ彼女になってセックスさせて」と必死にお願いした。

「したことないし、するの恐いから」と俺を傷つけない様やんわり断ってきたのを逆手に「経験ないなら勃起したの見る?」と勝手に脱いでチ○コを見せつけた。

ぐわっと上向いた太くて長いチ○ポを晒し、「触っていいよ」とこの状況に頭が追いつかない友利恵に言うと、胸前でクロスした手や腕に速攻で擦り付けた。

顔を真っ赤にして嫌がる友利恵に「これ挿れるだけ」と迫るも、「ダメダメ!」と拒否され「こんな大きいの無理」と目を背けられた。

持て余す性欲を抑えきれず、友利恵の手から溢れまくった乳肉へチ○コを押しつけると、ふにゅっとした気持ちいい感触に思わず変な声が出た。

チ○コが爆乳に沈む肉感で顔もニヤけ「キャッ!嫌っ!」と悲鳴を聞いてもやめられず、ふんわりお乳を何度も突いたりぐりぐりした。

いつもオカズにしていた爆乳に擦りつけるのは堪らず、先っちょからネチャネチャな我慢汁がじゅわりと出てしまい、友利恵のえっ!?という顔はクソ興奮した。

主導権を渡さぬ様、また後ろから抱きつくと、「チ○コ触ったの黙ってるから胸揉ませて」と迫り、頑なに拒否する友利恵の二の腕を触りまくった。

なめらかな肌と柔い肉感を堪能しながら、さっきの爆乳の感触を思い出すと猛烈にムラムラし、遥に告げ口するぞと脅しまで使って強引に観念させた。

学校中の男が視姦した胸を今から好きにできる現実に、もうチ○コはギンギンで、やめてと許しを乞う友利恵を無視し、手首を掴んで乳をポロリした。

手からブルンとこぼれた爆乳は、オバケみたいなデカ乳輪でなく、500円玉サイズのかなり薄いピンク色の乳輪で、乳首もめちゃくちゃ綺麗だった。

俺「うぉすっげぇ~胸デカすぎでしょ」と言われ、見られたくなさそうに俯く友利恵をよそに、もう待ちきれず脇の下から手を入れ、欲望のまま胸を鷲掴みにした。

俺「うあぁやらけぇ…あぁマジ気持ちいい」と感嘆する程、JCという若さで育った爆乳の感触はもっちもちで、10本の指先がぐにぐに食い込む柔らかさに心もとろけた。

俺「気持ちいい…あぁGカップすげえ…ハアハアずっと揉んでたい…ねぇここ舐めちゃだめ?」と乳輪をなぞった指で、乳首をきゅっと摘まんだ。

友利恵「んぁっ!そこはダメ!」ビクンと反応しながらムッとした表情を見せたので、乳首弄りは控えたものの、胸を揉む手だけは止められなかった。

俺「ホントいい乳してんな…あぁ堪んねえ」チ○コの先っちょは我慢汁でヌルヌルになり、腰を使って友利恵の背中へわざと先端を付着させた。

湿った性器とわかったのかすぐに背中を離されたが、負けじと背中に濡れたチ○コを押し付けながらデカ乳を弄ると、新しい汁がまた湧き出てきた。

先っぽが密着した状態で出た我慢汁は、友利恵の肌にテカテカ光り、チ○コから背中に何本も糸ひくザーメンはかなり卑猥な光景だった。

俺「みんな友利恵を犯す妄想でオナニーしてるんだって…毎日やらしい目でみられてるもんな」等と揉みながらエロい言葉を浴びせまくった。

白く透き通ったボリューム満点のやわ乳は、下から持ち上げると、重さが2Lのペットボトル並で、たぷたぷ揺らしながらずっしり感を味わい

俺「おっぱい重たいね…強く揉んだら母乳でそう」とニヤつきながら雑に揉みしだき、駄目と思いつつも我慢汁をまた背中に擦りつけた。

友利恵「んっ…ちょっと…もうダメって…ハアハアさわりすぎ」と拒まれても、爆乳を激しくユッサユッサしたり、ぐちゃぐちゃに揉みまくった。

おっぱいをどうにか舐め吸いしたくて正面に回ると、今度はデカぱいを揉みしだきながら下乳を持ち上げ、友利恵からは見えない乳の裏を覗きこんだ。

俺「こんなところにホクロあるんだ!?」と驚いたフリをすると、友利恵も初めて知ったと言っていたが、俺の用意した嘘だから当然だった。

俺「ねぇ…おっぱい吸っちゃ駄目?…ちょっと舐めさせてよ…少しだけでいいから」と爆乳にしゃぶりつきたくて、しつこくおねだりするも

友利恵「ダメ、絶対にダメだからね!もうワガママ言わないの!」と子供を扱うお姉さんみたく返され、保育園の先生と園児の様なプレイに興奮を覚えた。

童顔と天然で年下みたいな友利恵だが、デカぱいと穏やかな性格で母性を凄く感じるギャップは堪らず、甘えながらヤリたくて気が狂いそうだった。

俺「なぁ…今日だけ彼氏にしてよ。断ったら遥に友利恵とHしたって嘘つくよ。胸のホクロが証拠になるし絶対信じるから」などと揺さぶりをかけた。

遥で脅すと抵抗できなくなる友利恵をいい事に、胸を好き放題揉みながら強引に要求を呑ませると、嬉しさのあまり頭がおかしくなりそうだった。

俺「彼氏なら彼女の胸に顔挟んだりするよね」と早速ムチふわな爆裂ボディに快楽と癒しを求め、身を委ねるように爆乳の深い谷間に顔を埋めた。

友利恵の乳肌はとてもツルツルして潤いがあり、特盛Gカップの乳肉が驚くほど顔に吸いついてきて、もちふわな感触と若さ特有の弾力に包まれた。

俺「すげえよ友利恵…もうおっぱいから離れられない…絶対に俺以外に触らせんなよ」と独占したくなるぐらい、すぐに大きな胸の虜となった。

しっとり肌と柔らかいデカぱいのコンボにすっかり魅了された俺は、有り余る乳でぎゅっとサンドした顔を自由にグイグイ動かし、本能のまま堪能した。

俺「こんなエッチに発育しちゃって…ホントは母乳でるだろ…ねぇ…乳首吸っていい?」と敢えて拒否権のない友利恵にせがんで、嫌そうな反応を楽しんだ。

俺「早く舐めたい」と舌を乳首に近づけたり、ハァハァ息を荒くして我慢できないアピールをすると、友利恵は絶対無理と首を横に振って顔を背けた。

俺「ほら、こっち見ろよ…舐めるの許してあげてもいいぞ」と両乳を握ったまま言うと、友利恵は余程胸を舐められたくないのか、従順に目を向けた。

俺「ハァハァ…やっぱ舐めよっかな…ねぇすぐやめるからいいでしょ?…あぁ舐めたい…ハァハァ…もう我慢できない」と遂に乳首を乳輪ごとベロりと舐め始めた。

友利恵「んっ!嫌っ!」舌が触れた瞬間ビクンとなった後は、俺が舌先で乳首を転がしながらねっとり舐め回すのを、視線をそらし健気に耐えていた。

苦痛そうな友利恵に構わず、ニヤついて乳を弄りながら欲望を満たし、爆乳に早く吸いつきたい気持ちを必死に抑えながら興奮を極限まで高めると

俺「あぁヤバい…駄目だデカぱいめっちゃ吸いたい…ねぇ…赤ちゃんみたいに吸わせて」とキモい言葉に表情が歪んだ友利恵の乳に無理矢理むしゃぶりついた。

嫌っ!と何度も訴えるのを無視して乳輪全体を口に含み、じゅるじゅる音をたてたり、こっちを向けと強引に目を合わせチュパチュパ吸うのは超興奮した。

毎日会うたびムラムラしていた同級生の豊満な胸を舐め吸いしまくり、夢心地になりながら、俺だけの爆乳とばかりにベロベロ唾液を塗りたくった。

俺「あぁ、美味しいよ友利恵…まだまだ吸ってあげるから」と年々デカくなる成長中のお乳に、何年も我慢してきたのを発散する様、ねちっこく吸い続けた。

友利恵「ダメ…いやっ…お願い許して」乳首を初めて指で触られた時すらあの嫌そうな顔を思うと、乳をしつこく吸われるストレスは想像に難くなかった。

俺「んっんっ…もっと吸わせて…んっんっ…赤ちゃん用のおっぱい出ないの?…早く飲みたい…ねぇ、早く出して」とキモい冗談で意地悪く強めに吸った。

俺「実はおっぱい吸われるの好きでしょ?」とニタニタ煽り、あむっと乳輪ごと咥えたまま唇で乳をぐいーっと引っ張ったり、パッと離すのを繰返すと

友利恵「もう無理…いい加減にして」と限界になって俺を引き離そうとした為、マットへ押し倒して覆い被さり、首筋へキスをしながら動きを抑えた。

いかんともしがたい力の差に、友利恵は悔しさを押し殺すように抵抗を諦め、シーンとした教室はやめてと言う声と爆乳を下品に吸いつく音だけが響いた。

自分でも呆れるぐらい胸を揉み、フワフワな乳輪をハムハムして味わったり、両乳首を同時に舐めて唾液まみれにする等、Gカップの胸を存分に犯した。

本当は後1時間でも吸えたが時間もないし、ずっとチ○コが挿入したいと悲鳴をあげていたのと、吸いすぎてもう乳首が痛いらしく勘弁してやった。

俺「友利恵のこと好き過ぎて意地悪しちゃった、ごめんね。もう大丈夫だから」と頭を撫でると、ようやく終わりホッとしたのか脱力していた。

その隙にゴムを取りに行き、背を向け手際よく着けて戻ると、コンドームを被せた勃起チ○コを前に、鈍い友利恵もさすがに察して顔がこわばった。

俺「今だけは彼氏彼女だからヤラして」とできれば穏便にしたかったが難しく、ホクロを証拠にHしたと遥に嘘の暴露をするとまた同じネタ等で脅した。

このままなら自分のスケベな身体使って、人の彼氏取った事になるし学校にいられないよと、もう逃げられない事も強調して圧をかけ続けた。

最終的に(1)今日のことは絶対内緒、(2)ヤった後は友利恵の言う通りにする事を条件に、とにかく冷静に考える暇を与えず無理やり合意させた。

3分丈の紺色ズボンから脱がし始め、全裸にしたら下はもうぐっしょりで、ガバッと足を広げると、遥より薄く生え揃った毛や綺麗なマ○コが露になった。

処女マ○コに飲み込んでもらうチ○コをぐいっと腰ごと近づけ、友利恵の下腹にボテっと置くと、サイズがリアルに伝わったのか挿入を相当恐がっていた。

俺「大人しくしてくれたら先っちょしか挿れないから…力抜いて」と最後の抵抗をされそうな空気を感じ、なだめながら割れ目にチ○コの先を擦りつけた。

友利恵「そんな大きいの無理」と心配そうな顔をよそに、タオルを敷くのを忘れた事に気づいたが、もう出血でマットが汚れてもいいやと開き直った。

俺「チ○コ入れちゃうよ」ぐっちょり濡れていた為、指を挿れて慣らす事もせず、ニタニタしながら念願のマ○コへ無理やり亀頭をぐっと押し込んだ。

友利恵「んあっ!嫌っ!」先輩・後輩・教師等、シコった男も含めれば競争倍率300倍の超エッチな身体に、チ○コの先がズブッと入った歴史的瞬間だった。

おそらく学校創立から数えても1番の爆乳生徒だった友利恵の初体験は、無類の巨乳好きであるヤリチン同級生に、学校内でレイプされる形で奪われた。

俺「あぁ先っちょ気持ちいい…んあっ…ゴメンもう全部挿れる…処女もらうね」入口の締まりがきつくて、予想以上の快感に挿入を止められず

友利恵「嘘!?んっダメっ…待って!嫌っ!…んっ!んあっ!!」と声をあげながら為す術なく、ぶっといチ○コで一気にズボっと貫通させられた。

俺「ハァハァ…チ○チ○入ったよ」と半分ほど挿入した状態で動かさず様子を見ると、幸い血はほとんど出ず激しい痛みもそれほどなさそうだった

ただ友利恵の想像よりも勃起チ○コが太かったと思われ、マ○コへギュウギュウに突っ込まれた痛みを和らげようと、力を抜くだけで精一杯に見えた。

挿入した友利恵を上から眺め、自分でも信じられないこの奇跡にオスとしての悦びを享受しながら、健康的な太ももを掴むとピストンして犯し始めた。

俺「あぁ友利恵のマ○コ気持ちいい…ハァハァ…初めてのチ○チ○どう?」と最初はゆっくり腰を動かしチ○コを馴染ませながら、丁寧に浅く突き

友利恵「えっ待って…嫌っ!…ハァハァ…先だけって…んあっ…やめて…んっ…ちょっと…ダメ…んっ…んあっ」と拒否される背徳感がより気分を高めた。

俺「あぁ凄い…ハァハァ死ぬほどヤリたかった…んあっ最高」ムチムチしまくった抜群にエロイ同級生を、紺のくつ下以外全部脱がして学校で犯す非日常は格別で

俺「あぁ友利恵とHしたの全員に自慢したい…ハァハァみんな驚くだろうな」とからかいながら、夢だった学校の爆乳アイドルとの性行為に没頭した。

友利恵「んっちょっと内緒って…んっんっ約束でしょ…んあっダメ」と声をあげるも腰の動きを早められたり、胸をまた執拗に揉まれまくった。

俺「(担任の)須田と(理科の)山本が、巨乳の生徒妊娠させたいって友利恵の事ばっかり話してるらしいぞ」とセクハラ常習教師達の作り話を教え

俺「あの臭いデブが友利恵を中出しレイプしたいって…んっんっ…おっさん2人でこのデカぱい舐めたいって…んっんっ…あぁ気持ちいい」

誰にも挿れさせなかったマ○コを突く度、羞恥心と苦痛に耐える友利恵の表情やヌチャヌチャというエロい音、リズミカルに揺れる爆乳が興奮をさらに掻き立て

俺「ねぇ何で女子高志望なの?…巨乳すぎて高校の不良に犯されると思った?…んっんっあぁ気持ちいい…ハァハァ女子高に逃げる前にヤられちゃったね」

友利恵「んっんっ…変なことばっか…んっ…言わないで…んっんっ…もう嫌っ」と俺が卑猥な言葉で嬉しそうに犯してくるのを、健気に必死に耐えていた。

俺「ハァハァじゃあそろそろ…んっんっんっ…チ○チ○全部、奥まで挿れようかな」とクリトリスを触りながら言うと友利恵の身体は敏感に反応し

友利恵「えっ…まだ全部じゃないの!?…んあっ…嘘っ…もう無理!絶対入んない」ともっと深くまで挿入されるショックと驚きで動揺を隠せなかった。

本当はチ○コの根元まで暴力的にブチ込み、精子が尽きるまで犯すのも考えたが、レイプされたと誰かに言われても困るし、付き合う可能性も残したく

俺「大丈夫、俺に任せて…なるべく痛くしないから安心していいよ…もうちょっとだけ頑張ろう…ねっ」といつも見せる笑顔で、不安そうな友利恵の頭を撫でた。

友利恵も優しい言葉で励まされたのが意外だったのか、チ○コを挿入されたままキョトンとしたが、徐々に言葉を受け入れてくれ表情も和らいだ。

俺「やっぱり友利恵のこと諦められない!遥からは俺が守るし恐いなら卒業まで待つ。これからも1番近くにいさせて」と照れながら両手を握りしめた。

友利恵もそれを気恥ずかしそうに聞くと、トロンとした表情で頷いて優しく手を握り返し、目を見て嬉しそうに微笑んでくれた顔はマジで可愛かった。

俺は告白が実るまさかの展開に混乱したが、彼女になる事へのかつてない興奮で、フル勃起を超えたギンギンのチ○コが友利恵の中をさらにキツキツにした。

俺「奥まで挿れるよ…んあっ友利恵好き」と一緒になる喜びを噛みしめながら太ももを掴んでグッグッグッと小刻みに突いた後、一気にズボっと押し込んだ。

友利恵「んっ!…あっ!んぁっ…ハァハァ」と奥までぶっといチ○コをぶちこまれると、そのまま上から抱きつかれ、ファーストキスもあっという間に奪われた。

俺「友利恵大好き」ぷにゅんとした唇に何度か普通にチュウした後は、上唇や下唇だけをそれぞれ優しくハムっと咥えたりしてキスを楽しんだ。

口を重ねたまま我慢できず腰を振り始めると「んっんっ」と息が漏れてくるのが直に伝わり、セックスで友利恵を支配した感じがして堪らなかった。

友利恵のマ○コは入口の締まりが良く、チ○コの先から根元まで吸い付いてくる感じも堪らず、特に奥に近い亀頭への強い吸い付きで快感がヤバかった。

俺「あぁ超気持ちいい…んあっすげえ」マ○コを突くたびヌチャヌチャとやらしい音をたてながら、チ○コが吸い上げられるとんでもない快楽に襲われ

のしかかった身体で潰したデカぱいの柔い感触も味わいながら、こんなにも優れたマ○コへパコるのは天にも昇る様で、危うく秒で射精しそうになった。

しばらく動かず射精感を抑えた後は、チ○コが抜けない様に友利恵を抱き起こすと、上手いこと引き寄せ対面座位にし身体をまた密着させた。

ようやくデカいお尻をじっくりニギニギすると、その触り心地は感動するほどスベスベで、ふかふかした柔らかさは素晴らしい発育の賜物だった。

俺「なぁ胸と尻ばっかに栄養いきすぎだろ」と他の同級生よりも余裕で2回りは大きいケツを両手でありつき、痴漢みたいな手つきでサワサワしまくると

友利恵「もお~A君がこんなエッチ何て思わなかった」と少し膨れて怒るのも可愛いく、チューすると目をつむってまた俺のキスを受け入れてくれた。

俺「ねぇねぇチ○チ○挿れたままおっぱい吸ってみたい」とねだると少し悩みながらも片乳を口に持ってきてくれ、吸い始めると頭を撫でてくれた。

乳首が痛いはずなのにワガママを聞いてくれる友利恵に甘え、憧れだった『挿入したまま爆乳を舐めて吸う』行為を味あわせてもらいめっちゃ癒された。

友利恵「ずっと遥ちゃんに遠慮して我慢してたんだよ」と辛かった想いを吐露してくれたので、もう我慢しないでいいよと抱きしめ本能のままキスをした。

チ○コをマ○コに突っ込んだまま、ぎこちないベロチュウをし、さらには爆乳とデカ尻も同時に揉む等、全身を贅沢に堪能する幸せで脳が溶けそうだった。

まだまだ触れ合いたい気持ちは山々だったが、限界まで高まった性欲がそれを許さず、仰向けにし正常位で腰を振ると余りの快感に理性がぶっ飛んだ。

俺「んあっ!…すげえマジ気持ちいい」揺れる胸を恥ずかしそうに押さえる友利恵の手をどけ、狂った様に突くとメロン並に大きい爆乳が暴れまくった。

俺「ハァハァ俺のチ○コおっきいでしょ?…でもこのデカい胸には勝てないわ」と腕を引っ張り、横に流れた乳を寄せると凄い山脈ができ、自然とピストンも早くなった。

なるべく痛みのないよう優しくするつもりが、チ○コを動かすとネチャネチャ絡んで吸いつくマ○コの快感に負け、無茶苦茶するかの如く身勝手にヤリ

友利恵「んあっ!んっ!んっ!」と猛烈な性欲のはけ口にされ、たわわに実ったデカぱいがスライムの様に波打って、上下に爆揺れする光景は圧巻だった。

俺「あぁ巨乳のアイドルとヤってるみたい…ハァハァ毎日揉んでやるからJカップとか目指そう…ハァハァ友利恵…共学行ったらまたレイプされちゃうよ」

友利恵「んっもう…んっんっA君嫌い…んあっ嫌っ…ハァハァんあっ!」Gカップの両乳を鷲掴みされながら犯され、下半身の結合部もニヤニヤ凝視された。

俺「爆乳C学生でグラビアアイドルになれよ…ハァハァ全国の男からシコってもらえるぞ」と雑誌の表紙を飾る女達に勝るとも劣らないエロい身体を貪った。

猫背でなく背筋が伸びた綺麗な佇まいや、品のある笑顔とゆったりした仕草など育ちの良い清楚な子が、身体目当てのドスケベ猿の餌食となり

友利恵「ハァハァA君ホント嫌っ!んあっ」と生徒がまだ大勢いる校内で無理やり処女を奪われ、強制セックスを拒否する声は興奮を天井知らずに高めた。

俺「いいじゃんもっとヤラせろよ…ハァハァもうスケベなこと言わないから…あぁ友利恵のマ○コ最高」とグショグショの膣を長いストロークで突き

俺「なぁ毎日ここでHしよ…あぁ気持ちいい…ハァハァやばいイッちゃうかも」と精子を全部出すつもりで抱きつき、好き放題パンパンと腰を打ちつけた。

俺「ハァハァ友利恵っ…セックスしながら仲直りしよ…ハァハァ好きだ!」学校で1番シコられてる子を自分のモノにした優越感は、快感を何割増にもし

友利恵「んあっダメっ…んっ!んっ!んっ!」と俺の激しい性欲を受け止める喘ぎ声や乱れた息遣いがさらに脳を刺激し、肉棒の暴力的な勢いを加速させ

俺「あぁ友利恵…んあっ好きだ…んっんっ」と強引にキスをし、極太チ○コを根元まで丸飲みして締めつけてくるマ○コへガンガン腰を振る。

友利恵「んっ!んっ!んあっ」髪や身体のイイ匂い、グラドル以上に若く発育した肉体、スベスベでモチっとした感触などHの満足感は抜群で

俺「もう離さない…んあっ気持ちいい!」ギンギンのチ○コがグッショリな膣に吸い上げ締めつけられる快感に溺れ、1往復でも多く擦りまくった。

俺「あぁ友利恵イキそう…んっんっんっ」実に500回以上もシコった子の未使用マ○コを好き放題犯し、超ド級の快楽がどんどん心と体とチ○コに送られ

俺「あぁやばいイッちゃう…んあっ友利恵!友利恵!」●5歳の爆乳Gカップとデカ尻をした、抱き心地MAXのモチふわボディにイカれるほどチ○コをぶちこみ

友利恵「んっ!んっ!嫌っ!ダメっ!んあっ!」童顔のくせに性的な部分ばかり発育しまくった罪を、激しいレイプで罰する快感に

俺「あぁイク!イクよ!…あぁイクっ!!うっ!うっ!」と特濃精子の塊がビュリュッ!ビュリュッ!と勢いよく飛び出した瞬間、幸せの頂点に達し

ビュルッ!ビュルッ!と精子がさらに4回5回と元気に発射された後も、ドクドクとしばらく止まらず、友利恵を抱きながら大量に射精しその余韻に浸った。

俺「興奮しすぎて激しくしちゃった…ごめんね…痛くなかった?」と心配した様に言うと、優しい爆乳の女神はやせ我慢して大丈夫だよと許してくれた

お互いハァハァしながら愛情たっぷりなキスを丁寧に行い、付き合える喜びと嬉しさを伝え友利恵の心をフォローしつつ、内心では別の事を考えていた。

このデカい尻でどうしても寝バックしたくて、俺の事を永く想ってくれていたから多少の無茶はきくと思い、もう1発ヤルことで頭がいっぱいだった。

因みに友利恵の汁と血が混ざり汚れたコンドームには、亀頭が精子で覆われるほど凄まじい量が発射されていて、神レベルの気持ちよさを示していた。

結んだゴムに溜まった大量の精液を見せた後は、お口でチ○コを綺麗にして欲しいと頼むと超嫌な顔をされたが、調子良くノリで上手く言いくるめた。

友利恵「えっ…また大きくなってるけど…」と半勃ちになったのを不安そうに指摘されたが構わず、ニヤニヤしながら精子が付いた亀頭を咥えさせた

歯があたり初々しさ満載だったが、押しに負け渋々納得してくれた割には、舐め方を指示すると素直に従い、膝立ちしながら懸命にお掃除してくれた

本人が望んだわけでもないのに男受け抜群のエロい身体に育ったせいで、C学生でレイプされたあげく、そのチ○ポを握って咥え、ペロペロさせられると

友利恵「んっ!?んっ!」とムクムクまた巨大化したチ○コに目を見開いて驚き、口から出そうとした為、頭を両手で掴まれ強引に奥まで押し込まれた。

俺「ほ~ら結構入った…ちゃんとしっかりしゃぶって」とゆっくり腰を振ってオラオラと口内も犯し始めると、征服感が刺激され異常に興奮した。

俺「おっきいチ○チ○美味しいだろ?…あぁ精子出して飲んでもらおうかな」と頭を掴んだままピストンを続け、目で嫌と訴えてくる友利恵を無視した。

寝バックやパイズリの他、勢いよく顔射したり口内射精で精液をゴックンさせたりと、やりたい事が多すぎて目移りしながらも大好きな爆乳に手を伸ばし

俺「校則違反だろ~…こんな牛みたいな乳でみんなを勃起させてさ~…小学生の頃からマジでデカかったもんな」とフェラチオさせながら胸を揉みしだいた

ジュポジュポ咥えさせられる友利恵を見て悦に入り、胸でチ○コ挟むならやめてもいいよと促すと、顎が相当キツかった様で口からすぐに出された。

唾液でビチャビチャなチ○ポを膝立ちの友利恵に密着させると、困った表情で少し躊躇しながらもGカップの乳を使い、慣れない手つきで挟んでくれた。

チ○コがデカぱいにサンドされ、ムニュとした感触にうおぉと思ったのも束の間、柔らかい乳肉がぎゅうっと肉棒全体をあっという間に包みこんだ。

もちもちした爆乳のたぷたぷな肉感がチ○コへダイレクトに伝わり、おっぱい星人には堪らないご褒美と気持ちよさで、反り返るほどフル勃起した。

俺の命令で友利恵の唾液がドロッと亀頭にかかると、おっぱいで奉仕させ、柔い乳肉でズニュズニュ擦られるのをハアハアしながら仁王立ちで眺めた。

男子からの胸への視線について聞けば、話してて絶対に見ないのは俺だけらしく、その俺にあれだけ爆乳を執拗に舐め吸いされ、さぞかし驚いた事だろう。

パイズリさせたまま、今まで何人に告白されたかも尋ねると「わからないけど50人はいってないと思う」とレベルの違う回答に股関はビンビンだった。

友利恵はパイズリが今イチ上手くいかず手を焼いていたが、俺から細かくこうして欲しいと教わると、乳が大きいだけあってコツを掴むのは早かった。

俺「これパイズリって言うの知ってる?…ハァハァ友利恵の爆乳でパイズリしてもらいたかった…あぁイイ…それ気持ちいい…そうそう…あぁすげえ」

胸の深い谷間でぶっといチ○コをガッチリ挟まれ、しっかり根元から擦りあげてくれるので、豊満な乳でしごかれながらJCの肉感を存分に堪能できた。

俺「挟んだまま先っちょしゃぶって…いいから早く…ほらやってみ………あっ上手…舌でチロチロ舐めて…あぁ気持ちいい」視覚的にもパイズリフェラはエロく

俺「もっとガッツリ咥えて…ハァハァまだもっと……あぁいい感じ……ねぇやっぱ口に出すから精子飲んで」と言うと意図せず我慢汁が舌にちょろっと出た。

友利恵は驚いて咄嗟に咥えるのをやめ、射精を警戒してかしゃぶろうとしないので、口内発射かもう1回セックスの二択を迫ると凄く困っていた。

ニヤニヤお願いしながら、下乳をチ○ポで少し持ち上げて重さに興奮したり、乳輪を突いて裏筋を擦りつけたりする内、Hする約束を強引に取付けた。

俺「パイズリまだ途中だよ…しっかり挟んで……あぁやらか…やっぱ胸デカいの最高だわ…唾たくさん垂らして超早く擦ってみて」とリクエストした。

人のいい友利恵は渋々唾液をダラリと垂らして高速パイズリを始めると、爆乳JCからの愛を示す様に一生懸命、柔らかい乳房をユサユサし続けた。

友利恵「ハァハァ…気持ちいい?…もっと(唾を)垂らそうか?」と明らかに腕が疲れているのにやめない姿は愛おしく、パイズリさせたままキスをした。

俺「疲れたろ?もうチ○チ○包むだけでいいよ…ぎゅうっと挟んどいて」と身体をさらに密着し、おっぱいの谷間の奥でガッチリとホールドさせた。

ブラサイズだけで迫力不足のなんちゃって巨乳とは違い、ボリューム満点な爆乳の申し分ない肉感とパイ圧で、チ○コを隙間なくぎっしり包んだ。

散々パイズリし体温が上がったデカぱいの中に、唾のおかわりを貰ってチ○コに絡ませると、もっちりした二の腕を掴み爆乳を自由に犯す態勢に入った。

俺「そのまま絶対に離すなよ」と腰を振り始め、温かくて柔らかいたぷたぷの感触に辛抱たまらず、水を得た魚の様にチ○コを激しく動かし

俺「ハァハァ友利恵のおっぱい最高…これやべえ…あぁまじ気持ちいい!」とふわふわに押し潰してくるたっぷりな肉圧の中でチ○コをズリズリした。

友利恵「んっんっ」と爆乳の感触を欲して暴れるチ○コを必死に挟む表情や、胸の深い谷間から亀頭が勢いよく出たり入ったりする光景も堪らず

俺「ねぇおっぱいの中で出していい?」ともう1回Hするはずが思わず言ってしまい、友利恵の困まった反応をみて喜びながら胸をさらに犯した。

俺「この前(同じクラスの)KやYに二の腕触られたろ?…ハアハアあの感触思いだしてオナニーしてんだって…身体触ってくる先生達にも絶対シコられてるぞ」

ムッチリした二の腕を掴んだままチ○ポで胸をせめ、ヌチャヌチャとエロい音をたてながら、あいつらとは別次元にいる優越感で脳汁が出まくった。

Hするから射精は駄目なのに快感で腰を止められず、爆乳へ挟射する願望や大量の精液を胸で受け止めさせたいのもあり、射精感はぐんぐん高まった。

俺「ハァハァあんな出たのに…あぁまたイッちゃうかも…胸に出していい?…ハァハァ少ししか出ないしいいでしょ?」と胸の中にぶちまけるのを迫り

友利恵「んっ…ダメだよ…出すのは…どうしても我慢できないの?」と上目遣いと甘い声で、こちらのお願いを聞いてくれそうな感じを匂わせる女神に

俺「うん、どうしても!…全部出るまでしっかり挟んで…友利恵っ…お願い」と頼みながら、特大おっぱいのムニュムニュ感に亀頭はもうパンパンで凄かった。

友利恵の小顔で無駄な肉が一切ついてない幼い顔と、超ムチムチな肉体とのギャップも最高に興奮を高め、顔の大きさぐらいあるデカい胸へガンガン腰を振り

俺「あぁやばいイキそう」ともう我慢できそうになく、毎日数十人からおかずにされている学校の爆乳アイドルの胸に、暴発寸前まで擦りまくった。

俺「あぁ駄目だイッちゃう…ほら精子出るとこ見てて…あぁ友利恵ッ!イクよ!」若さ溢れる乳肉と唾液でできた爆乳マ○コをぐちゃぐちゃ音をたてて犯し

友利恵「えっ出ちゃうの?…いいよ…見てるから好きなだけ出して」先日迄●4歳だったくせに生意気に育った、白くて柔らかいGカップの乳で狂った様にシゴき我慢できず

俺「爆乳でイクの夢だった…あぁイキそう…友利恵っ!んあっイク!うっ!うっ!」亀頭が谷間からはみ出た瞬間、熱い精子が凄い飛距離と勢いで発射され

友利恵「んっ!嘘…えっ!?ちょっとダメ!」濃いザーメンがあっという間にビューッ、ビューッ、ビューッと連続で飛び出し、頬や口や顎にベットリついた。

精子の飛び具合と顔射された事に唖然とする友利恵をよそに、爆乳の中でまだドクドク射精中のチ○コに自分でも驚きながら、全部を搾り出す様に擦った。

2発目とは思えないとんでもない量を出しきると、精子まみれのおっぱいは濃いザーメンが幾つも太い糸をひき、黄色く半透明なゼラチンぽいものも出ていた。

友利恵の顔にも特濃ザーメンが塊でかかっていて、顔射と挟射で大量に出した気持ちよさと、完璧なパイズリを味わえた満足感で一杯だった。

謝りながら汗拭きシートやタオルでキレイにしていると、友利恵は凄い精子の量とあんなに飛んだことに驚愕していて、少しひき気味だった。

男は皆こうなのかと聞かれたので、普通は1回出したらすぐ勃たないし、精子も他の奴は全然少ないと思う等と、如何にも自分は凄いんだと大袈裟に話した。

俺の性欲が人よりも尋常じゃない事や射精する量が半端なく多い事は薄々自覚していて、自慢気に話しながら友利恵の嬉しくなさそうな顔に興奮した。

ただ2発目でここまで凄く出たのは初めてで、爆裂ボディが気持ちよすぎたのは間違いなく、友利恵は大量に顔と胸にぶっかけられ衝撃を受けていた。

身体を綺麗に拭き終わるとキスをしながらデカぱいをまた揉みしだき、友利恵にチ○コを握らせ、その上から自分の手を添えてシゴき始めた。

その後はチ○コを1人でシゴかせなから、たわわなお乳を鷲掴みにしてチュパチュパし、誰かに乳首を吸われたら俺を思い出すレベルで胸に執着した。

俺「友利恵のおっぱいおいちぃ…毎日ここで吸いたいでちゅ」と調子に乗ってキモい赤ちゃん言葉を使い、また勃起すると、シゴく手が咄嗟に離され

友利恵「そろそろおしまいにしよ」と明らかにHはさせない感じだった為、同意して終わりと見せかけた後、急に後ろから襲い、四つん這いにさせた。

友利恵「えっ!?ちょっとやめて」後ろからまたデカぱいへ手を伸ばし揉みながら、ハアハアと勃起チ○コをデカ尻にめちゃくちゃ擦りつけた。

俺「さっき挿れるって約束したろ?あと1回だからヤラしてよ」と遥にすらした事がなかった生ハメでバックから犯したく、元気すぎるチ○コをあてがうと

友利恵「嫌っ!…もう!ダメってばー!…避妊だってしてないでしょ」と当然ながら今まで以上に抵抗されたが、その程度で諦められるわけがなかった。

俺「ゴムないから生でヤラせて!…中に出さなきゃ大丈夫だから…お願い!じゃあちょっと挿れたらやめるから…10秒だけ!ね!」とゴムの事など嘘をつき

俺「動くとお尻の穴に入っちゃうよ!ほら動かないで!…そうそう…ホント挿れるの10秒だから!」と凄い勢いで畳み掛け、許可なく生でズブッと挿入した。

俺「あぁ入ったよ友利恵…んあっ生のマ○コやべぇ…すげえ気持ちいい」ぬるぬるで温かい膣にチ○コが侵入し、柔いマン肉を直で擦れる感触は最高だった。

友利恵「んっ!…んっダメ!やめてってば!」と生ハメ拒否で抵抗されるも、腰に両腕を巻きつけて押さえ、チ○コが抜けないよう奥までズブリとぶち込んだ。

俺「暴れたら中で出ちゃうよ!ほら大人しくヤラして…すぐ終わるから」ゴム有りセックスの比じゃない快感に、顔が自然とニヤけながら交渉し

友利恵「んあっちょっと…ダメって…もぉ嫌っ!最悪…ねぇ、本当に10秒だけだからね!」と聞いた瞬間に喜びは大爆発し、うっひょ~って感じでパコり始めた。

友利恵「んあっ!んっ…ダメっ!ゆっくりして…んっんっ」好き放題突かれパンパンと音が響く中、太いチ○ポに早々に耐えきれず、マットに手から崩れ落ちた。

友利恵は腰を支えられお尻をつき上げた形になり、そのまま生でズボズボと動物の様な交尾で我慢汁を出されながら、友達の彼氏でもある俺にピストンされた。

友利恵「んっんっ、もうダメ…10秒って言ったでしょ」とヤリ続けるのを注意するも手遅れで、盛りのついた性欲モンスターはゴム無しの快感に歯止めが効かず

俺「もう少しだけ…あぁ駄目だこれ…やめるの無理」と360度ねっちょりした粘膜とマン肉に吸い付かれ、ピストンは止められず、パンパン突いて弾むお尻の肉感に

俺「デカいケツも堪んねぇ…友利恵っ…お尻も男子に超見られてるよ…みんな犯したそうな顔で凄いから…あぁ気持ちいい!…あぁまたイッちゃいそう」

友利恵「んっ嫌っ!んっんっ…出ちゃう前にやめて!」と叫ばれるも、もはや極上の気持ちよさで外だしの選択肢はなく、中出しを拒否されればされるほど興奮した。

俺「あんだけ濃いのいっぱい出たから中でも平気だよ!…もう少しだけ大丈夫だから…我慢するから」と乳輪へ指を食い込ませる様に爆乳を握り

俺「左の方が大きいよね…自分でこっちばっか揉んでんの?」と話題を反らしデカぱいで遊びながら、奥まで入ったチ○コをグリグリさせた。

俺「ホントすげえ身体…おっぱいとお尻ヤバすぎでしょ」男が好きなところばかり発育し、どこにチ○コを擦りつけても射精できそうな最高級ボディを蹂躙し

俺「こっちの(体位の)方が気持ちいいよ…んあっ」と寝バックでのしかかりムチ柔な身体に密着すると、耳元でスケベなことを囁きながらゆっくり犯した。

他の子よりも圧倒的にボリューミーな尻肉をかき分けピストンしても、チ○コが長いおかげで穴から抜けず、友利恵相手でも不自由なく気持ちよさを味わえた。

腰を振るたびデカくて柔い尻肉のクッションは最高で、寝バックでマ○コの締まりもさっきよりキツく、ハアハアしながら欲望丸出しで下半身をぶつけた。

俺「あぁ凄すぎ」チ○コを深く滑りこませるよう奥へとピストンしながら、友利恵の足が閉じている圧迫感に加え、生ハメなのも気持ちよさに拍車をかけた。

俺「あぁお尻おっきい…あぁマ○コぐちょぐちょ…あぁめっちゃ気持ちいい」と自分の身体を少し起こして手をつくと、角度を調整して動きをどんどん早め

友利恵「ちょっと待って…んっんっダメっ…んあっ声大きいっ…誰か来ちゃう」とガンガン突かれるが抵抗もできず、声が廊下に聞こえないよう必死なので

俺「ハァハァこんなとこ誰も通らないから…あぁセックス気持ちいい!」とさらに声を大きくして、友利恵を焦らせながら暴力的にチ○コを擦りまくった。

俺「ハァハァ何かさーヤッてるとこ見せたくなってきた…胸も隠れてるし丁度いいじゃん…友利恵にフラれた奴とか入ってこないかな」と面白がって悪ノリした。

友利恵「静かにして!…暗くなってきたからやめよう…んぁっダメ!」と薄暗くなった教室で、無理やり理由をつけ中出しされないよう説得するも無駄で

友利恵「んっんっんっ…ハァハァ…やめて…んあっんっんっもう無理っ」と激しいHは続き、俺はもう何が正常で何が異常かすら判断できないほど快楽に溺れていた。

俺「あぁクソ気持ちいい…ねぇ中に出していい?…初Hの記念に今日だけ種付けさせて」と友利恵の新品マ○コに最初の中出しをキメたくて我慢も限界で

友利恵「嫌っ!んあっダメっ!」と言われるも、今までずっとムラムラさせられた爆乳女を妊娠させろと本能が訴え、凝縮した濃い精液の発射準備に入った。

俺「大丈夫!責任とるから!…あぁ出ちゃう!…もう中に出すよ!あぁ妊娠して!」と学校の爆乳アイドルを生ハメレイプしながら、孕ませたいオスの本能が爆発し

友利恵「ちょっとホント無理!…んあっ絶対ダメっ…んあっダメっ…ダメっ」C学生でもう妊娠の準備OKみたいな抜群の超ドスケベボディを激しく犯し

俺「あぁイッちゃいそう…精子受けとって…沢山出すから!…ハアハア中にイクよ!…あぁイキそう!友利恵!友利恵っ!あぁイクっ!!うっ!うっ!うっ!」

友利恵に嫌っ!と叫ばれながら、精子を膣奥にビューッ!ビュルッ!ビュルルッ!と思い切り発射し、ドクドクと感無量でガッツリ中出しをキメ

俺「あぁまだ出てる…すげえ」と満足げに伝えながら、早く抜いてと懇願する友利恵に構わず、金玉が空っぽになるまで精子を搾りだす様にしつこくピストンした。

長かった射精が完全に止まると、チ○コが急速に縮み自然と抜け、すでにマットにはマ○コから滴り落ちた俺の子種の精液で水たまりができていた。

俺「そう簡単に妊娠なんてしないから安心して。指入れるよ」と友利恵の穴から精子をかきだすと、粘り気のある濃いのがどんどん出てきて驚愕した。

その後はお互い着替え始め、怒っていた友利恵に「大好き…絶対結婚したい」と抱きつき、甘い言葉をかけ続けキスすると許してもらえイチャイチャできた。

いつも穏やかで優しく可愛い友利恵が俺のものになる何て、男子の支持圧倒的No.1の清楚で童顔な超デカぱい娘と唾液を交換し、脳内に快楽物質が溢れた。

この超ムチムチな爆乳ボディに僅かな時間で3発も出した上、全てが大量で濃いザーメンという、フルパワーの性欲で応える事ができた自分が誇らしかった。

まだ友利恵は下が下着姿で上はブラウスのボタンを閉めてる途中だったので、最後におっぱいを吸っていいかお願いすると、呆れながらも笑ってOKしてくれた。

俺もまだパンツとズボンしか履いていない半裸で、友利恵の神乳を赤ちゃんみたいに吸わせてもらいながら頭をナデナデされ、幸せをかみしめた。

おっぱいに夢中でしゃぶりついてると、友利恵がまだマ○コから精子が出てくると言うので興奮し、またチ○コがピクピクしながらデカ乳をいただいた。

みんなが味わいたくても味わえないこの感触が、日頃の溜まったストレスをゼロにしてくれ、ふわふわもちもちな爆乳で癒しと安らぎを与えてもらった。

友利恵にブラウスを着せたまま爆乳を頬張るのは堪らず、スカートを履かせて制服のまま犯したくて、どんどんムラムラし、チ○コがまだイケると勃起した。

しかし次の瞬間、ガラッとドアが開き、「あっホントだ開いてんだここ」「いつも(衝立が)こんな所にないのに」と女子二人が教室に入ってきた。

さっと衝立の横を抜け俺らを見ると短い悲鳴をあげ「あっすみません」と言ってすぐに出ていった為、俺は慌ててシャツを着て二人の後を追った。

廊下の端で慌てている感じの二人を見つけ、この事は絶対誰にも言うなと言い、入ってきた訳を聞くと、丸椅子4つを取りにきたらしく昇降口で待たせた。

備品教室に戻ると、心配そうな友利恵に事情を話して少し安心させると先に帰らせ、俺は教室を片付けた後、椅子を4つ重ねて持ち2年の昇降口で渡した。

二人が女子だったのと同学年じゃなかったのが不幸中の幸いだったが、椅子を持って帰っても部活の顧問に遅いと怒鳴られるのが恐いらしかった。

遅れた理由として「名前はわからないで通しますので、教室で男の先輩達が遊んでいて中々入れなかったとだけは言わせて下さい」とお願いされた。

正直この時はHで興奮しすぎたのか頭がフラフラして眩暈が酷かったので、よく考えずに了承し、改めて今日見た事を口止めして俺も帰宅した。

帰って少し休むと眩暈も治り、その日の晩はさっきの事を思い出して2回もシコってしまい、翌日は起きれず初めて学校をサボった。

数日後、備品教室は施錠され勝手に入ることができなくなり、また1ヶ月後には遥が同じ塾で他校の奴に告られた様でそっちと付き合い、俺とは自然消滅した。

そのおかげもあり友利恵とは学校でも気にせず仲良く喋れ、付き合ってる事も皆に自慢したかったが、念のため遥に配慮し卒業する迄は公にはしなかった。

ただ友利恵と相談して、詩織にだけは付き合ってる事を二人で伝えると、めちゃくちゃ喜んでくれ、その8年後には素晴らしい友人代表スピーチもしてくれた。

後は蛇足の後日談で、興奮した思い出などを少しだけ書こうと思う。

友利恵と次にセックスしたのは3,4ヵ月後の夏休みの日で、両親が帰省中に俺は受験を理由に残っていたので、友利恵を家に連れ込んだ。

兄貴も部活を言い訳に帰省しなかったが、その日は部活をサボり家にいたのでふざけんなと思ったが、家に来た友利恵を見た時の驚いた表情は笑えた。

兄貴は友利恵に告白してフラれていたので気まずそうにしていたがリビングに居座り、Tシャツからわかるデカぱいの膨らみを凄い頻度でチラ見していた。

兄貴は友達が多いタイプではなかったので、俺と友利恵の関係が外にバレないと思ったし、俺とも不仲だったので見せつけてやろうと思い

俺「何かまたデカくなった?」と兄貴の目の前で胸を1度だけ揉むと優越感が凄く、友利恵もめっちゃ驚いて恥ずかしそうな反応をしていたのが凄く興奮した。

部屋に入ると扉を半開きのまま「あぁGカップのおっぱい美味しい」と兄貴に聞こえる様にして舐め吸いしたのはもちろん、そのままセックスまでして

俺「あぁセックス気持ちいい!…友利恵の身体スケベすぎ!最高!」と言って、大きな声出さないでと焦る友利恵をヤルのはマジで快感だった。

童貞の兄貴が散々妄想で犯しオナニーで使いまくった友利恵を、俺が好き放題ハメ倒し、抱き心地が素晴らしい爆乳デカ尻なのを声で兄貴に伝えながらのHは堪らず

俺「あぁイクっ!」と興奮MAXで凄い量を射精した後は「まだまだHしようね」と兄貴にも聞こえる様に言って扉を閉め、その日はセックスしまくった。

兄貴が友利恵をスケベな目で超見てた事やHの声を聞かせちゃった事などを話しながらヤリ、帰る時は友利恵から兄貴へ「お邪魔しました」と言わせて楽しんだ。

高校生になると、俺と友利恵も含む大体の奴が携帯を買ってもらったが、友利恵の番号知りたさに家電へ男からかかってくる数が凄かった。

通学では痴漢に悩まされ、ホームで並ぶ場所を変えても必ず友利恵の後ろに特定の男が何人もいて、時間を変えても別の男達の標的になり車内で密着された。

他には人生初のバイト先で、店長と狭い所をすれ違う時などお尻にチ○コを押し付けられたり、大きな荷物を抱えた腕で偶然っぽく胸を触られる被害にあった。

それを俺が聞いた後は、友利恵に付き添ってオーナーの人に事情を話し、もうそこではバイトを辞めたが、最終的に店長はそこから居なくなった。

次に友利恵がカフェでバイトをした時は、持ち前の超秀でた愛嬌でファンの客が沢山いるっぽく、お菓子をよく貰ったり、アドレスの紙を渡されたりと凄かった。

身体の発育も高校で止まるどころか、まるで俺におっぱいを沢山吸われセックスばかり求められるのを好む様に、HカップにIカップといやらしく成長した。

この頃は少しぽっちゃり気味だったが許容範囲で、顔に贅肉が全然つかないから外見もあまりわからず、抱き心地はぷにぷにした柔らかさが増してより肉感的になった。

他の男どもに見せつけたくてプールへ連れて行くと、透き通った白い肌に超ムチムチで小柄なJKの水着姿は生唾もので、胸と尻の物凄いデカさは犯罪的だった。

流れるプールで密着しながら水着に手を入れ、近い距離に人がいるなか爆乳をまさぐるのは、焦る友利恵の反応とそれに気づいた男の視線に興奮してヤバかった。

プールの帰りは必ずホテルでセックスし、今日も多くのチ○コを勃起させた爆裂ボディを激しく求め、散々ムラムラしたのを発散し何度も射精した。

大学生になって旅行で温水プール付きのところに宿泊した時には、近くにいた男子学生のグループがJカップある友利恵の水着姿に興奮しすぎて

「うっわ!やべぇ超ヤリてえ」「友達にいたら犯しちゃう自信あるわ」とかこっちに余裕で聞こえるぐらい騒ぎだして、しばらく近くで視姦され続けた。

友利恵に露出の多い服や水着を特に着させていた時期で、布面積が小さな白の三角ビキニから溢れまくった爆乳は、形・柔さ・ズッシリ感がわかるほど揺れまくっていた。

男ウケ全振りな身体の素晴らしいムッチリ具合が、デカすぎるお尻とくびれを引き立たせ、後ろ姿だけ見てもダイナマイトボディと呼ぶにふさわしかった。

後で男子学生達に廊下なんかで会ったら、無理やり部屋に連れ込まれ、マジで集団レイプしてくるぐらいの熱量があり、結構強く印象に残る程のインパクトだった。

その集団のおかげで夜はいつもより興奮したのと、用意したサプライズのプレゼントで友利恵も感激してくれ、お互い燃え上がってめちゃくちゃセックスした。

その日はプール前に部屋で水着姿を見て、我慢できずに2回ヤラせてもらったのに、夜だけで4回もしたし、最後は無理言って生ハメしちゃって中出しまでキメた。

あと酷かったのは成人式後の三次会か四次会の時で、C学で同じクラスだったSっていう、高校で携帯持った頃からずーっと友利恵をしつこく口説いてくる奴と隣になった。

いい機会と思った俺はその事を言うと、Sは予想外に素直にめちゃくちゃ謝ってきたのと、友利恵と付き合えて羨ましいだの散々持ち上げられた。

俺も結構酒が入っていて気分も良く、Sに友利恵の胸について聞かれ、Jカップで乳首も綺麗と自慢すると、内緒で金払うし3Pでいいからヤラしてくれと猛烈にお願いされた。

3人で部屋飲みの途中にSが寝たフリして、2人がヤってる最中に起きて混ぜて欲しいと言われ、酔わせた友利恵に俺が3Pを命令すれば絶対イケると力説してきた。

Sは高卒で働いてて学生より金があったのか、10年近くずっとヤリたい想いも爆発して圧がヤバく、迷う演技をして遊んでいると最終的に30万円出すと言ってきた。

当然ながら断ったものの向こうも必死で、Sが挿入した後に俺だけ帰ってくれたら50万円払うとまで言い、恐怖を感じたので受け流し、友利恵には着信拒否にさせた。

学生時代は友利恵と付き合いながらも、他の巨乳ちゃんと出会うためバイト先を変えまくり、18歳でGカップの背が低い子と浮気してヤリまくった。

スピードスケートの高木菜那似の個人的にムラムラするガチャガチャした顔で、ヤってみると経験人数が相当多い感じがしたのと、性欲と精子量が凄すぎと驚かれた。

爆乳の身体目的でセックスばかりして、我慢できず中出ししたら普通にフラれたけど、めっちゃフニャフニャな軟乳で、垂れてない1番いい時に3~4回×10日くらいはヤレた。

他にも巨乳の子達とたまに浮気はしたけど、友利恵の抱き心地は特別すぎるのが確認できたし、備品教室でヤった以上の興奮には遠く及ばなかった。

激しい性欲を処理するため浮気もバレないよう徹底したし、そこ以外は友利恵を超大事にして、毎度のデートも飽きさせないよう工夫を色々と凝らした。

俺が元々好きな事もあって、今ですら記念日の演出を熱心に考えて行い、子供達にまで感心されるぐらいだが、友利恵が凄く喜んでくれるので凄くやりがいは感じている。

記念日の夜に友利恵とHした後は、信じられないくらい甘えさせてもらって、ヨシヨシされながら受け止めてもらうのが、何よりの癒しと最高に幸せな瞬間かなと思う。

終わり。

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