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妹は彼女で現在進行中~永遠に俺のものだ!

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ユキさんから投稿頂いた「妹は彼女で現在進行中~永遠に俺のものだ!」。

 私には5歳下の彼女がいます。実の妹で結ばれたのは、妹は聡美(仮)が厨3の時です。クリスマスイブの夜でした。当時、私は彼女と別れ1年、聡美は前日までおったらしく、しかも私の同級生だったらしく、別れた理由は、私が聡美に二股してるとチクったのが原因。

もともと、聡美の事は好きだったので、嫉妬ですね。今も内緒にしています。そんな聡美から23日の昼に連絡があった。
『お兄ちゃんの言うた事、ホンマやった。。。雄太君、他に女の子と付き合ってたわ』
『やっぱりか、酷いな。。。どうするんや?』
『別れる。。。』
『そっか、仕方ないわ。。。雄太に言うたんか?』
『ううん。。。お兄ちゃん言うてくれへん?』
『わかったわ~』
とメール交換をすると、雄太に連絡を取り、別れる事を納得。これで、聡美の周りの奴も離したし、元々、雄太とは、そんなに話す機会もなかったので、清々しました。
その日の夜、互いに部屋に行くと、聡美にメールをする。
『あんまり気にするなよ』
『うん。。。明日、暇になっちゃった。。。』
ラッキーです。私はフリー。
『まあ、いいやん、恋人同士の大事なイベント前やし、また現れるで』
『そうやな、で、お兄ちゃんは明日は??まだ誰もおずか?』
『うるさいな~』と返し、誘ってみるかと思い
『じゃあ、デートするか??』
『うん、かまへんで!お兄ちゃんのおごりでね』
もちろん即決です。翌日24日の16時に駅で待ち合わせ、私は車で迎えに行き、シルバーのシンプルなデザインのネックレスのプレゼントを忍ばせ合流しました。
『聡美、お待たせやな。。。ってか、めちゃめちゃ可愛いやん』
ちょっと背伸びした服装でした。
『ハハハ、照れるやん』と顔を赤くする。
車に乗り込むと、映画館に向かいました。流石にカップルで混んでいますが、2人並びの席をとり、上演前に飲み物だけを買う。飲み物を買うのも少し並んで待ってると、聡美が手を握ってきた。そして、耳元で小さい声で囁く。
『こうすると。。。恋人同士に見えるかな??』
『見えるやろ』と笑顔で答え、しっかり握った。席に着いてからも聡美は握ってる。
めちゃくちゃ嬉しい、映画が終わり、駐車場まで手を握りながら歩き、夕飯を済ませ、カラオケに行き、時計を見ると21:00。
『聡美、ぼちぼち帰らんと。。。』
『へへへ~ん、大丈夫やねん、今日は美紀ちゃんとこで泊まるって言うてるからね』
『そうなん??』
『今日は、お兄ちゃんとおれるよ』
ろ言い、しばし、ドライブをしながら他愛の話をしました、車を夜景の穴場スポットに着けました。チラホラ車は止まっている程度。
『お兄ちゃん、有難うね。。。付き合ってくれて。。。めっちゃ楽しかったよ』
『気にするな、もう落ち込むなよ』と頭をなでる。
『うん。。。大丈夫。。。』と薄ら涙目になってる、思わず、聡美を抱きしめた。
『お。。。お兄ちゃぁぁぁん』と泣き出した。
『大丈夫、大丈夫やで』としっかり抱きしめてやる。数分間、何も言わず抱きし
『ありがと。。。』聡美は涙を拭った。それを見て笑顔を見せると、私は聡美の前に手を差し伸べた。
『うんうん、大丈夫。。。ほら。。。これ。。。お前に似合うで。。。』
『え。。。うん。。。』と笑みを見せた、涙跡が頬に残ってる。
『でも。。。私。。。』と言った瞬間、その唇をキスで塞いだ。
『今日はデートしてくれたやろ。。。』
『お。。お兄ちゃん。。。』と更にキスをした。今度は、舌を絡めたディープ。
車を走らせ、ラブホテルに入った。
『お。。お兄ちゃん。。。ええの。。。私。。。妹やで。。。』
私は頷くと、聡美とキスをしながら、服を脱がせた。白色のブラとパンティー、私は全裸、そのままベッドに倒れこむと、激しくキスをする。
『あん、あん、お兄ちゃん、お兄ちゃん。。。』
『聡美。。。好きや。。。めちゃくちゃ好きや』
と言いながら、全裸にする。やっと妹を手に入れる。俺のものだ。
乳首を甘噛みと舌で舐めまわす、ビクビクっと妹の体が動く。
『お兄ちゃん。。。気持ちいいよ。。。。』
私はギンギンのペニスを妹の口元に寄せると、聡美は、ゆっくりと兄のを咥える。
ジュルジュルと音を立て、唾液と舌を絡め、頭を上下に動かす。
『さ、聡美。。。気持ちええ。。。』聡美のオマンコも引き寄せ、兄妹69です。
互いの性器を貪った。
『聡美。。。入れるからな。。。』
聡美は頷きながら、キスを絡める。
『お兄ちゃん。。。いっぱいして。。。』
ググっと、妹マンコに挿入すると、腰を振り出す。
『あぁぁ、お兄ちゃぁぁぁん。。。。』
『聡美ぃぃぃ~聡美ぃいい』
聡美は長めの髪を振り乱しながら、悶絶する。
正常位から、聡美を四つん這いにすると、バックでも妹の身体を味わう。最高である。バックで着きながら、ディープキスをする。体位を騎馬位にすると、聡美の身体を更に舐める、そして舌を絡め、唾液を飲ます。
『あん。。あん。。。お兄ちゃん。。。いい。。。いいよ。。。』
『聡美ぃぃぃ、お、俺の彼女になれ。。。聡美ぃぃぃ』
よがり続ける聡美は、頷く。
『あん、あん、お、お兄ちゃん。。。だ、大事にしてくれる。。。』
『当たり前やん。。愛してるぞ。。。』
『う、うん、お、お兄ちゃんの彼女になる。。。気持ちいいよ。。。お兄ちゃんぁぁぁん』
やがて、限界が来る。。。
『聡美。。中に。。中にするからな。。。』
『うん。。。いいよ。。。お兄ちゃん。。。な、中にして。。。。』
私は聡美の中に精液を注ぎ込んだ。しばらく抱き合ったまま余韻を味わいながら、何度もキスをしました。
『お兄ちゃん。。。したね。。。誰にも言われへんな。。。』
『そうやで、2人だけの秘密やな。。。』
その日は3回、厨学生の妹に中出し。幸い妊娠はしませんでした。
あれから10年が過ぎました。。。今は3人で住んでいます。
私達は子供を作り、両親から勘当を受けましたが、幸せです

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