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ものすごいヤンキーな女が何で俺みたいなヘタレ陰キャに…

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陰さんから投稿頂いた「ものすごいヤンキーな女が何で俺みたいなヘタレ陰キャに…」。

ヘタレがヤンキー女を救うとかドラマチックな展開があった訳でもなく、常にオドオドして過ごしてただけの俺にバリバリのヤンキー女が話しかけてきて気に入られた。
逆らったら怖そうなので『何日の何時にこの場所に来い』と指定されたら断れない。

遅れないように早めに現地に到着するようにしてヤンキー女を待つ。
何をされるんだろう…って毎回不安になるけど酷い虐めとか理不尽なカツアゲなんかは一度もされたことはない。
逆に奢るから飯食いに行くぞ!とかこの服似合いそうだから買ってやる!なんてヤンキー女から貰ってばかり。
いつか請求書が送られてくるんじゃ?とまた怖くなる。
そんな事もなく数ヶ月が過ぎ、いつものように指定された場所に行って待ってると気合の入った顔したヤンキー女が現れた。

今日が命日になるのか…と覚悟する。
いつもと違ってギクシャクした雰囲気の中、ご飯を奢ってもらったり買い物に付き合ったりして時間が過ぎる。
そしていつもなら『じゃあまたな!』ってヤンキー女が帰る時間なのに、俺の服の裾を摘んでモジモジしてる。
何この可愛い生物…。
「明日は日曜だから暇だろ?きょ、今日は朝まで一緒に遊ぼうぜ」
真っ赤な顔して怒ってるのか恥ずかしがってるのか判らない。
だって目が鋭いんだもん…。
そんなに睨まれたら『ごめんなさい嫌です』とは言えないよ。
ヤンキー女に言われるまま朝まで付き合う事になり、何処かに向かって歩いてるヤンキー女の後をついていく。

辿り着いたのはホテル街。
俺には一生縁の無い場所だと思ってたからキラキラ輝いて見える。
「何ボーッとしてんだよ?ここで良いだろ」
ヤンキー女に服の裾を掴まれたままホテルに連れ込まれて気付けば部屋に入ってた。
仲間がどこかに隠れててボコボコにされて身ぐるみ剥がされる自分を想像する。
だけど実際にはヤンキー女が服を脱いで裸になってた。
「何やってんだよ、お前も早く脱げよ…恥ずかしいだろ」
女の裸なんて一生見ることなんて無い筈ないと思ってたから、ヤンキー女のダボっとしたラフな服の下に隠れてた見事な身体に見惚れてたら怒られた。

胸と股間を手で隠してたヤンキー女は、俺がなかなか脱ごうとしないのにイラついたみたいで身体を隠すのやめて服を剥ぎ取ろうと襲い掛かってきた。
喧嘩慣れしてるせいか力も強くてあっという間にパンツ一枚にされた。
「私の見たんだ、お前も見せろ」
獲物を狙う猛禽類のような目をしたヤンキー女に最後の一枚も剥ぎ取られてしまった。
裸見て勃起したなんてバレたらボコボコにされそうだから必死に隠したけど、その手を無理矢理退かされて反り返ったチンポを見られてしまった。

「うおっ!こんなになるのかよ…これは予想外だったぜ…」
ヤンキー女がチンポ見て驚いてる。
やりまくりで見慣れてんじゃないの?
初めてチンポ見たような反応なんだけど…。
「お前私が未経験だからってバカにしたな?言わなくても顔見りゃわかんだよ!」
処女でした…。
バカになんてしてないと必死に顔を左右に振る。
「やり方は調べて知ってるから安心しろ」
ヤンキー女にチンポをガッと掴まれてゴシゴシ擦られる。

「痛たたた!」
「んん?こうやるんじゃないのか?」
痛くておもわす叫んだらヤンキー女が手を止めて首を傾げてる。
怖いけど俺は優しく擦ってもらえるようにお願いした。
「あの…もっと軽く握って優しく擦ってくれないと痛いです…」
「そうだったのか!悪い悪い」
ヤンキー女の機嫌を損ねるかとビクビクしたけど素直に握る力を抜いて優しく擦ってくれた。
「こんな感じで良いのか?」
「そんな感じです」
「そうか、このくらい優しくしないとダメなのか…もっと色々教えてくれな!」
チンポ擦りながらニカッと笑いかけてくる。

「あの…俺も初めてだから物知りって訳じゃ…」
「お前が気持ち良くなれるやり方教えてくれれば良いんだよ、私をお前好みの女にしてほしいからな!」
俺のどこを気に入ったのか知らないけど、今現在こうして気持ち良くしてくれてるから欲が出る。
「舐める事って出来ます?」
後で高額請求されるかもしれないけど訊ねてみた。
「チンポ舐めるってのは聞いたことあるな、上手く出来るかわかんねーけどやってみる」
ヤンキーでも怖い物があるのか、恐る恐るって感じでチンポを舐めてくれた。
「へへ…舐めてみりゃ意外と可愛いもんだな」
ヤンキー女はチンポ舐めながら俺の反応を見て楽しんでるようだ。
頼んでも無い玉舐めまでしてくれて暴発しそうになる。
「確かフェラチオってチンポ咥えるんだよな?」
「え…?」
舐められる気持ちよさに耐えてたらヤンキー女が話しかけてきて、うっかり聞き逃しそうになって焦ってたらチンポ咥えられた。
「はうっ!」
「あ…痛かったか?悪い」
「いえ!痛いんじゃなくて気持ち良くて声出ちゃいました」
「なんだそうか…なら咥えても良いよな?」
「お願いします」
また咥えてもらってチンポが蕩けそう。
怖かったヤンキー女がどんどん可愛くなってく。
「出る!」
俺はついヤンキー女の頭を抱え込んでチンポを深く咥えさせて射精した。
「んぶ!んん!」
「んはあ…あ!ごめんなさい!苦しかったですよね!」
「ゲホッゲホッ!いきなり奥まで突っ込んで出すとかお前も男だな、飲んじまったよ」
俺死んだ…と本気で思って血の気が引いたね。
「その調子でSEXもしようぜ!初めて同士なら恥ずかしがる必要ねーだろ?」
あれ?まだ生きてる…それにSEXって言ってなかった?
ヤンキー女とベッドの上に乗ったらマンコ見せてくれた。
「私もチンポ舐めたんだからお前もマンコ舐めてくれよ」
そうだよね、やってもらっといてこっちは何もしないなんて不公平だよね。
ヤンキーのくせにムダ毛処理はキッチリやっててパイパンだったから舐めやすかった。
「ああ!」
突然大きな声出すからビックリした。
「悪い、舐められるのがこんな気持ち良いなんて知らなかったからデカい声出ちまった」
良かった…痛くしちゃったわけじゃなかったんだ。
もう一度マンコを舐める。
上目使いでヤンキー女をみるとものすごい気持ち良さそうな顔して身体をクネらせてる。
「んふう!んん!あ!はぁん!」
普段の可愛い見た目からは想像出来ないような可愛い声で喘ぐ。
マン汁でトロトロになった穴に指を入れて中で軽く動かしながら舐めたらビクン!って腰を反らせて暫く固まってた。
その後反った腰が戻ってピクピクと痙攣してた。
「ま、待ってくれ…今イッた…イッたから…」
止められたから舐めるのやめて顔を上げる。
「指も抜いてくれ…弄られてるとイクの止まらなくなっちまう…」
抜き忘れてた指も抜いてヤンキー女の様子を見てた。
「自分でするのとは大違いだな…好きな奴にしてもらうのがこんなに気持ち良いなんて知らなかったよ」
「え…好きって…」
「あ?私が好きでもない男とホテル来ると思ってんのか?」
「そうじゃなくて!俺みたいなヘタレの陰キャが好き…?」
「お前がヘタレ?無理矢理奥まで咥えさせて強引に飲ませたくせに?面白いこと言うな!」
「あれはその…」
「こんな私とデートしてくれる奴なんてお前くらいだよ、嫌な顔一つしないで毎回会ってくれて嬉しいんだ、だから今日絶対SEXするって決めてたんだ」
何それ…怖くて逆らえなかっただけですなんて言えないじゃん!
バレたら絶対殺される…適当に話し合わせておくしかない!
「目つき悪くて言葉遣いも悪い、態度もデカい私に付き合って一つも文句言わないお前の優しさに惚れたんだよ、お前好みの女になれるよう頑張るから彼氏になってくれよ」
どこか不安そうな顔して言われた。
そんな顔反則だよ…いつもの強気な顔に戻ってくれよ。
「えっと…俺で良ければ…」
「本当か!?ありがとな!良かったぁ…断られるかもって不安だったんだ…」
「えっと…その…いつもの調子に戻ってくれると嬉しいかな…」
「ん?なんか変か?」
「あの…可愛すぎてドキドキします…」
「ば…バカ野郎!私が可愛いとか…不意打ちで言うんじゃねーよ!」
カニ挟みで首を掴まれてまたマンコに顔を押し付ける形になった。
「あん!そこは…」
押し付けられた場所がクリトリスだったので舌で皮を押し上げて剥いて舐めた。
「んああ!」
ビクビクー!っと激しく身体を震わせるヤンキー女。
「や…ダメ!あああ〜!」
プシャー!っと潮吹きされて浴びた…。
「お前〜、2回もイカせて潮吹きまでさせるとは良い度胸だな?この後覚悟しろよ?」
マンコに押し付けたのはあなたでしょう…。
カニ挟みから解放されたらヤンキー女に逆に押し倒された。
そしてお互いの初めては騎乗位で始まった。
ヤンキー女は気合い充分で一気に腰を落として奥まで入れたから、痛みで暫く動きが止まる。
「いってぇ〜!処女膜破れるのってこんなに痛えのかよ…動くなよ?今動いたら殺すぞ?」
やっといつもの調子のヤンキー女に戻った。
でもまさか涙流すほどだとは思ってなかった…。
何分くらいジッとしてたのかな…入れてるだけでも気持ち良かったから萎えなかったけど、かなり長く動かずに待ってた気がする。
「やっと馴染んできたぜぇ、ここから私のターンだ!」
強気で腰を浮かせてまた下ろすけど、中で擦れて震えてるのが可愛い。
「ん!なんだこれ…あ…」
気持ち良いのかまだ痛いのか…。
数回動いてまた俺に完全に座って動きを止めるから下から腰を跳ね上げてみた。
「んあ!ちょ!まて!ああん!」
胸を揺らして俺の上で跳ねるヤンキー女。
普段強気な女がこうして俺に良いように弄ばれてる姿って可愛いな。
「待てって言ってんだろ!」
ドスッと腹を殴られてウッとなり、腰を止めて上半身を起こして殴られた場所をさする。
「まだ少し痛いんだから優しくしてくれよ…な?」
起こした身体に抱きついてくるヤンキー女。
ここで初めてキスした。
舌を入れられたから俺も女を抱きしめる。
絡み合う舌と同調して女の腰が動き始めた。
「はぁ…へへ…これ良いな、キスも出来るしこうやって抱きつける」
凶暴だったり甘えん坊だったりと忙しい女だな…。
抱きしめながら頭や背中を撫でたらまたキスされた。
「初めては絶対中に出してもらうって決めてんだ、出したくなったら私の中に出すんだぞ?」
「もう出そうなんですけど…」
「んじゃキスしながら中に出せ」
今度は俺からキスしろと舌を出して待ってるヤンキー女にキスする。
そのまま中出しさせてもらったけど、出す時に強く腰を抱き寄せてしまった。
「んふぁ…奥でチンポがビクビクしてるの判るぞ、中に出してくれてありがとな」
「俺の方こそ…ありがとう…」
コレが嫁と付き合うきっかけ。

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