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臭い・汚いと親を馬鹿にする娘を調教

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ロートGさんから投稿頂いた「臭い・汚いと親を馬鹿にする娘を調教」。

年頃になって父親と距離を置くのは仕方ないにしても、臭い・汚いは無いだろう。
誰の稼ぎで生活してんだと解らせる為に妻が出掛けた隙に娘を犯した。
「嫌!やめて!変態!」

「誰が生活支えてると思ってんだ!生意気な娘は父さんのチンポでわからせてやる!」
懲らしめるとは言っても前戯はしてやるのが親としての情けだ。
マングリ返しで逃げられないようにして手マンとクンニでマンコを濡らす。
「嫌がってる割にビショビショじゃないか、父さんの指と舌で気持ち良くなったんだな?」
「違う!気持ち良くなんでなってない!」
「素直じゃないな、まあチンポ入れれば少しは素直になるだろう」
「やだ!やめて!そんな汚いチンポ入れないで!」
「まだ言うか!このチンポから出た精子でお前は生まれたんだぞ!お前の中にもその精子をたっぷり流し込んでやるからな!」

「嫌ー!誰か助けて!」
「誰も居ないんだから叫んでも無駄だよ!父さんのチンポが入るところをよく見とけ!」
マングリ返しのまま娘からもよく見えるように挿入する。
「痛い!痛いよぉ!」
「なんだ?まだ処女だったのか?生意気な口を叩くからもう男を知ってるのかと思ったよ」
「やだぁ!私の初めてがぁ!」
「はははは!父さんで処女喪失か!生意気な娘には丁度良いお仕置きだな!」
ゆっくりと入っていくところを見せてやろうとしたが、気が変わって一気に奥まで挿入した。

「ふ…父さんのチンポが奥まで入ったぞ、嫌いな父親に処女を奪われて悔しいか?だがこれで終わりじゃないからな!お前にはたっぷり精子流し込んで父さんの子供を妊娠してもらうからな!」
「嫌ぁ!動かないで!痛い!痛いってば!馬鹿にしてたのは謝るから許してぇ!」
「今更遅いんだよ!お前は今日から父さんの性処理マンコだ!これから毎日犯してやるから楽しみにしとけ!」
絶望に染まる娘の顔を見て少しスッキリした。
だが孕ませなきゃ俺の気が済まない。

犯されて本当に中出しまでされるのか心配してる娘はマンコに出入りするチンポから目が離せなくなっていた。
「うおお…そろそろ出そうだ…処女を奪われて中出しされる哀れなマンコをよく見ておけよ!そら!」
中腰でマンコに深く突き入れて射精してやった。
「あああ!出てる!本当に私の中に出してるぅ!」
「ふぃ〜、娘に中出しするのは最高だな…まだ出せそうだから続けるぞ」
出てる途中でまたマンコを突いてやる。
入り口から奥まで精子を摺り込んで俺のチンポを覚えさせないとな!
最早泣くしか出来ない娘を好き放題犯して三度も中出しした。

「ほら、お前の処女を貰ってくれて中出しまでしてくれたチンポを咥えて綺麗にするんだ」
マングリ返しで苦しそうな娘の口に無理矢理チンポを突っ込む。
「もっと吸え!吸わなきゃ喉まで犯すぞ!舌も使うんだよ!」
処女だったからやり方がわからなくてもしょうがないんだが、何もしようとしない娘に腹が立ち腰を振って喉まで犯した。
「このまま出すから飲むんだぞ!吐き出したら今度はアナルを犯すぞ!」
喉までチンポを突っ込んだまま射精して飲み込ませる。
「ふん…ちゃんと飲んだか…ま、どうせ近々アナルも犯すんだけどな!」
チンポを咥えさせたままアナルを舐める。

「アナルを犯される日を待ってろよ」
そろそろ妻が帰宅する頃だろう。
「お前が父さんとSEXしてる姿は撮影したからな?母さんはもちろん誰にも言うなよ?言ったらネットにこれをばら撒くからな」
撮影なんてしてないが携帯を娘に見せてあたかも撮影したように脅す。
娘はネットにばら撒かれたら人生が終わるとでも思ったのか、証拠を見せろとも言わずに頷いた。
「解ったら母さんが帰ってくる前に着る物着て顔洗ってこい。
泣き腫らした目じゃ怪しまれるだろうが」
娘は俺が剥ぎ取ったジャージとパンツを穿いて洗面所に向かった。

そのタイミングで妻が帰宅。
危なかった…。
そして夜は妻が寝てから寝室を抜け出して娘の部屋に行った。
ビデオカメラと三脚も用意して。
部屋に入って娘を揺すって起こす。
「さあ、昼間の続きをするぞ」
カメラをセットしてあるのを見て震える娘。
全てを脱ぐように指示して娘自身に脱がせる。
「あのカメラに向かった今から父さんとSEXすると宣言するんだ」
娘が宣言してる間に俺も全部脱いでカメラ片手にベッドに乗る。

「さて、まずはフェラチオしてもらおうか」
娘は震える手でチンポを持ち恐る恐る舐め始めた。
「もっと嬉しそうな顔して舐めろ、舐めるだけじゃなくてちゃんと咥えるんだぞ」
引き攣った笑顔でチンポを咥える。
「昼間教えた通り舌も使って強く吸うんだ」
喉まで犯されたのが効いたんだろう…フェラチオらしいフェラチオをしてくれた。
「よしよし、覚えたな?じゃあ脚を広げておねだりしてみろ」
フェラチオは充分楽しんだので次はSEXのおねだりをさせた。
「ここに…お父さんのチンポを入れてください…お願いします…」
悔しそうに顔を歪めてるからリテイクさせた。

「私のオマンコに大好きなお父さんのチンポが欲しいです…生ハメして中出しお願いします…」
俺の言ったセリフそのままなのは芸が無いが、及第点として生ハメしてやった。
舌を伸ばして娘に口を開けさせる。
涎を垂らして飲ませたらネットリとキスしてやる。
嫌そうな顔をするんじゃないよ、まったく失礼な娘だ。
「お待ちかねの中出しタイムだぞ、もっと嬉しそうな顔しろ」
指示を出して笑顔でダブルピースさせる。
まだ若干引き攣ってるけど許してやろう。
しっかりと奥まで挿れて射精。
昼間も出したのに夜もまたたっぷりと出た。

「父さんに種付けしてもらえて嬉しいだろ?だったら感謝の言葉を言うのが礼儀じゃないのか?」
「大好きなお父さんに精子注いでもらえて嬉しいです…このまま妊娠したら…」
「続きは?」
「妊娠したら…お父さんの子を産みます…」
「産みますじゃなくて産みたいだろ?」
「産みたいです…」
「そうかそうか、そんなに産みたいのか、じゃあもっと中に出してやるからな」
終わりだと思ったらまだSEXが続くんだ。
娘からしたら絶望以外の何ものでも無いだろう。
色々な体位で犯して、その全てを撮影した。

「さあ、お前に種付けしてくれたチンポに感謝して最後にフェラチオするんだ」
自棄になったのか、娘は積極的にフェラチオしてくれた。
「おおう…なかなか良いじゃないか、また出そうだ…今度は顔で受け止めろ」
娘に顔射してチンポで塗り広げてやった。
「またチンポが汚れちゃったな、舐めて綺麗にしろ」
わざと汚したチンポを舐めさせる。
「また明日も抱いてやるからよく寝ろよ?おやすみ」
娘を放置して寝室に戻った。
翌日は洗面所で歯磨きしてる制服姿の娘を犯した。
「朝から父さんとSEX出来て嬉しいだろう?父さんの精子をマンコに溜めて学校に行くんだぞ」
朝から娘の奥にたっぷりと中出ししてパンツで垂れないようにガード。

「勉強頑張ってこいよ?帰ってきたらまた抱いてやるからな」
洗面所から出て俺は朝食を食べる。
妻に送り出された娘が学校に向かい、妻と俺はのんびり支度をして揃って家を出た。
会社は違うが方向は同じなので車で妻を駅まで送るんだ。
駅で妻と別れた後は俺も会社に向かって仕事をする。
定時で仕事を切り上げてすぐに家に帰り、既に帰宅していた娘を抱く。
「朝も夕方も父さんとSEX出来て最高だろう?妊娠するのも早いかもな」
脅しが効いてるから抵抗もしないで素直に抱かれる娘。
「また夜抱きに行くから脱いで待ってろよ?二人で気持ち良くなろうな」
キスして約束する。
妻が寝てから娘の部屋に行くと約束を守って全裸で待っていた。

さっそくカメラを設置して娘に心境を話させる。
「今からまたお父さんに抱かれます、生チンポで気持ち良くして貰えるのが待ち遠しくて裸で待ってました」
カンペを見せて言わせたら今夜もハメ撮りだ。
昨夜はやらなかった騎乗位からのスタート。
娘が中出しを望んでいるようなSEXをさせて中出し。
そのまま身体を起こして座位になりキスをしながら娘に腰を振らせる。
今回のテーマは父親の精子で妊娠したがる娘の図だ。
ノーマルの騎乗位、対面座位と来たら背面騎乗も撮らないとな。
激しく腰を打ち付けさせてからの中出しも最高だ。
そして仕上げのフェラチオ。
今回は精子を欲しがる娘だから口に出して飲ませた。

「また明日な」
終わってすぐに寝室に戻る。
連日娘と朝と言わず夜と言わずSEXして中出しした。
日に日に従順になっていく娘は俺の所有物だと自覚したのかもしれない。
指示してないのに自らパンツを下げてマンコを広げるまでになった。
まだアナルは犯してないが、そろそろ頃合いかもしれないと思ってる。

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