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結婚して三年、子供を授からない娘夫婦の助けになれば…と娘を抱いた。

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与之助さんから投稿頂いた「結婚して三年、子供を授からない娘夫婦の助けになれば…と娘を抱いた。」。

そろそろ子供が欲しいけど授からないと悲しむ娘。
できれば自然妊娠が良いと夫婦揃って考えているようだが、三年も頑張って授からないので少し焦っているようだ。

親として娘の力になりたいと思い、私に抱かれてみないか?と言ってみた。
ひどく驚いてはいたが、相手が変われば授かれるかも…と娘が同意。
旦那は仕事で居ないし今日は私だけが娘夫婦の家に来ている。
いきなり抱くのは緊張させてしまうだろうから、まずは一緒にシャワーでも浴びてお互いに見せ合うのはどうかと提案。
娘も前もって確認出来るなら…と受け入れたのでシャワーを浴びた。
流石に二十代の娘の身体は見事だ。

もう五十代に差し掛かろうとする私の身体を見て娘はどう思っているのだろうか…。
少し不安だったが、娘の視線が私のペニスに釘付けになっているのを見て安心した。
身体を洗ってあげるから私の身体も洗ってくれと頼み、手で優しく娘の身体を洗う。
胸の張り、形、大きさは申し分なく、細い腰から張り出す骨盤の安産型のお尻も魅力的だ。
股間に手を入れて膣と肛門も一際優しく洗えば可愛らしい喘ぎ声を漏らし、私のペニスを洗いながらキスをせがんでくる。

娘から甘えられるのはいつ以来だろうか…。
シャワーのお湯とは違う粘液で膣を濡らしてる娘とキスをして舌を絡める。
ベッドまで待てないとおねだりされて風呂場でフェラチオされてしまった。
無駄打ちしては膣内に出す分が減ってしまうので程々でフェラチオをやめてもらい、立ったまま後ろから抱きしめて挿入した。

高熱でもあるんじゃないかと思ってしまうくらい娘の中は熱くなっていた。
一層喘ぎ声が大きくなり、まだ碌に動いてないのに娘がお漏らししながら絶頂してしまった。
こんなに可愛い絶頂をする娘と毎日SEXしてる旦那君に嫉妬してしまいそうだ。
まだ絶頂が続いている娘に腰を打ち付ける。
自力で立っていられないようなので私が娘を支えながら突き続けた。
ずっと絶頂しっぱなしの娘の膣内は痙攣が止まらず、私のペニスを容赦なく締め付けてくる。
私の精子を注ぎ込むぞと宣言して膣内射精をした。

射精を受けた娘が口の端から涎を垂らして最大の絶頂をする。
風呂場に漂うアンモニア臭。
私の脚にも尿が伝わってくる。
その温かさを感じながら膣内に精子を残らず絞り出した。
絶頂しすぎて立てない娘をお姫様抱っこで風呂場から出して拭いてやり、また抱っこしてベッドへと運んだ。
一回で妊娠してくれれば問題ないが、念の為にベッドでもSEXする。
一番濃いのを既に娘の膣内に注いだが、ありったけの精子を注いだ方が妊娠の確率も上がるだろう。
頭がおかしくなっちゃう!と喘ぐ娘を何度も抱いて膣内射精を繰り返した。

膣から大量に逆流してくる私の精子。
これだけ注げば子供が出来る可能性は高いだろう。
旦那君とのSEXよりも良かったと娘が言ってくれたのも嬉しい。
授かるまで何度でも協力すると約束した。
それから毎週娘の所に通ってSEXをした。
初めて抱いてから三ヶ月後、娘から妊娠報告があった。

旦那君ともSEXしてるんだから私との子供とは限らないだろう?と言うと、旦那君とは時期を見て大丈夫そうな日にしかしてないと言われた。
それに娘の感覚からして私との子供に間違いないと確信してるようだ。
ならば素直に喜ぶべきだろう。
良かったな!と娘を抱きしめてキスをする。
安定期に入るまでSEXは出来ないな…と言うと、娘が穴はもう一つあるからそっちで…とねだられた。
娘がお尻を向けて自ら広げる穴は肛門。

そこに唾をつけた指を挿れてほぐしながらフェラチオしてもらい、ペニスに娘の唾をたっぷりと纏わせてもらう。
もう子供を授かったからSEXする必要は無くなってるが、娘も私も会えばSEXしてのが当たり前になりやめられなくなっていた。
娘の唾でベチャベチャになったペニスを肛門に挿入する。
初めてにしてはすんなり入ったので娘に確認すると、生理が止まってから妊娠を疑い肛門で出来るように準備していたそうだ。
私の為に陰でそんな努力をしてくれていたのに感謝しつつ腰を振った。
裏から子宮をあまり刺激しないように腰側に向けてペニスを突き上げる。
なんて具合の良い肛門なんだろう…。

娘も初めての肛門で快感を得られているようだ。
膣内射精で慣れてる私は肛門でも腸内に射精した。
子宮で受ける膣内射精と一味違った感覚だと娘も喜んでくれた。
腸内の洗浄を済ませてくれていたのか、引き抜いたペニスに腸液以外の汚れは付いていなかった。
娘が拭いてくれようとしたが、膣でSEXした時も私は記念に拭かなかったので今回も拭かなくて良いと告げる。
娘の液をペニスに纏わせたまま着替えて夕方まで娘とお茶をした。
SEXの後のお茶は美味いし娘が寄り添って何度もキスしてくるのも嬉しい。

甘い時間を過ごさせてもらった。
その後も娘とは肛門でSEXしつつ赤ちゃんの無事な成長を願った。
娘のお腹が大きくなっていくのは感慨深いものがある。
しかも中に居るのは私と娘の子供だ。
旦那君は肛門を使わせてもらえず、娘の許可を得て風俗に通っているらしい。
娘はフェラチオさえ断っているそうだ。
悪阻で咥えたくないと言ってるそうだが、私のは喜んで咥えてくれるんだよ。

すっかりレスになってしまったそうなので、旦那君が可哀想になるが娘を妊娠させられなかったのが悪い。
娘も子供を授かれたのは私のおかげだと感謝してくれて、役立たずの旦那と離婚したいとまで言い出した。
妻は事情を知らないから娘の離婚発言に驚き、私は無理に結婚生活を続けても夫婦揃って苦しむだけだからいつでも戻っておいでと娘を抱きしめた。
もう臨月になった娘が鞄一つ持って実家に戻ってきたのは予想通りだった。
残りの荷物は後日届くそうだ。
娘が以前使っていた部屋を掃除して準備は終わってたので、これからは妻の目を盗んで娘とSEX三昧の日々になりそうだ。

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