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マッサージからSEXに持ち込めるなんて嘘だと思ってたのに…

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龍成さんから投稿頂いた「マッサージからSEXに持ち込めるなんて嘘だと思ってたのに…」。

よくあるエロ動画のマッサージ物は嘘だと思ってたのに、実際にやってみたらSEX出来た話書いてみる。
自分で肩を揉んでる母を見て偶には親孝行するか…とマッサージを提案してみた。
「最近疲れが溜まってるんじゃない?マッサージしてあげようか?」

「本当?それは助かるわ〜、やってもらえる?」
珍しく俺がこんな事を言ったもんだから母は疲れた顔からニコニコの笑顔に変わった。
まずは座ったまま肩を揉む。
「ああ…人に揉んでもらうのは気持ち良いわね…」
「かなり凝ってるね、ガチガチだよ」
「お母さん胸も大きいから余計に肩が凝るのよ、助かるわ〜」
「どうせなら全身やってあげようか?」
「まあ!すっごく嬉しいけど今日はどうしたの?」
「偶には親孝行しようかと思っただけだよ」
「ふふ…珍しい事もあるのね、それなら全身やってもらおうかな」
「横になってもらった方がやりやすいからソファーに寝る?それともベッドの方が良い?」
「寝ちゃいそうだからベッドでやってもらおうかな」
こんな流れで寝室に移動して、ベッドに横たわる母にあしの先からマッサージしていく。
足裏・ふくらはぎ・太ももと下から上にマッサージしていって、気持ち良いと呟いてた母が静かになった。
顔を見たら穏やかな顔で寝息を立ててるように見えた。
俺は太ももの内側を付け根に向かって手を滑らせていきマンコに触れる。
ピクッと微かに反応した母だけど何も言わないから完全に寝てると思い込んでた。
マッサージをそっちのけにしてマンコを触り続け、下着がグッショリ濡れたら脚から抜き取ってロングのスカートを捲り上げる。
初めて見る母のマンコに興奮して小陰唇を広げて内側のピンク色の肉を舐めた。
「ん…ふぅ…ふぅ…んん…」
寝てても気持ち良いのかな?と深く考えずに舐めてたら母が腰を反らせてビクビクッと痙攣した。
指を入れたら中も痙攣してる。
寝てる今ならチンポ挿れても平気かな?と下を脱いで母の脚を持ち上げる。
光に当たってテラテラと艶を纏うマンコに生のチンポを挿れた。
「おおぅ…これが母さんのマンコ…童貞を母親で捨てた奴なんて俺くらいだろうな…」
そこで母が目を開けて微笑んだ。
「もう…寝てると思った?起きてるわよ、あんな悪戯していけない子だと思ってたらお母さんとSEXしちゃうなんて…本当に悪い子ね」
「起きてたの!?じゃあ何で叱らなかったの?」
「気持ち良くされたら怒れないでしょ?まさかSEXまでしちゃうと思わなかったもの」
「今抜くよ…」
起きてたなら続けられないと思ってチンポを抜こうとした。
「待って!抜かなくて良いわ、お母さんの中からマッサージしてくれてるんでしょう?全身マッサージにオマンコのマッサージも含まれるわよね?」
「良いの?ゴム着けてないんだよ?SEXだよ?」
「オチンポでオマンコのマッサージしてくれてるだけ、これはSEXじゃなくてマッサージ、そうよね?」
「う、うん…チンポでマンコのマッサージしてるだけだよ」
「それなら問題ないでしょう?」
「母さんがそれで良いなら続けるよ」
マッサージならゆっくりほぐすのが基本なので腰をゆっくり動かして色んな角度で中を突いた。
「入口から奥までしっかりほぐれていくわぁ…こんなに気持ち良いマッサージ初めてよ…汗かいてきちゃったから脱いでも良いかしら?」
「脱がせてあげるよ」
「あなたも汗かいてきてるわね、服が濡れると風邪ひいちゃうからあなたも脱ぎなさい」
母に勧められて俺も脱いだ。
「裸になったら少し冷えるね」
「温め合えば良いのよ」
母に被さって抱きしめ合ったら温かい。
「温かいでしょう?気持ち良いマッサージしてくれてるお礼にキスしてあげる」
あくまでもマッサージと言い張って、更にはご褒美のキスをしてくれる母。
舌が入ってきて絡みつく。
「このマッサージはお母さんにだけだからね?お姉ちゃんとか他の女の人にしたらダメよ?約束して」
「母さん専用のマッサージにするよ、約束する」
「そう、ありがとう。また頼むかもしれないからその時はお願いね」
「いつでもするから遠慮なく言って」
「優しい息子に育ってくれて嬉しいわ〜、もう一回ご褒美のキスしてあげる」
両手両足で俺に抱きついてキスしてくるから、もう我慢出来なくなって中で出しちゃった。
「ん!はぁん!」
「ごめん…中に出しちゃった…」
「マッサージにローションやクリームは付き物でしょ?オマンコの中にあなたのクリームを塗ってくれただけ…そうよね?」
「そ、そうだね、母さんのマンコに特製クリームを塗っただけだよ」
「温かいクリームで中からジンワリ温まるわ〜、こんなに気持ちまで温かくなるマッサージ初めてよ、絶対にまたお願いするわ」
「顔パックのサービスもあるけど?」
「ふふ…肌が艶々になりそうね、お願いしようかしら」
母のノリが良いのでSEXを続けて、今度は顔射してチンポで顔中に精液を塗り広げた。
「んふ…特性クリームだけあって顔も温かいし良い香りね、このクリームは飲んでも平気なの?」
「唇にも塗ったけど天然素材だから飲めるよ」
「素敵ね、お母さん飲んでみたいわ」
射精して柔らかくなり始めたチンポを咥えさせた。
「独特な味がすると思うけど美容に良いから我慢してね?」
「んはあ…この味はお母さん好きよ、いっぱい飲ませてくれたら嬉しいわ」
母の口で硬さを取り戻したチンポから精液を放出して飲ませる。
「んぐ…」
「美味しい?」
母はチンポを咥えたままコクコクと頷く。
出し終えてもまだ吸ってくるから今度は萎え始めない。
「胸もマッサージするから一旦口離して」
やっと離してくれたチンポを胸に挟んで腰を振る。
「外側から内側に集めて中心をこうやって擦るんだよ」
「ふふ…色んなマッサージを知ってるのね」
「母さん専用だけどね」
乳首が硬くなってるから指の腹で捏ねてマッサージ。
「あ…それも気持ち良い…」
「またクリーム出そうだから胸にも塗ってあげる」
谷間に射精したんだけど飛びすぎて母の首にも掛かった。
チンポで首から胸に精液を塗り広げてあげる。
「お風呂に入るまでそのままにしとけば明日は肌が艶々になるよ」
「お風呂で落とすの勿体無いわね、でもお父さんにマッサージの事がバレちゃうから仕方ないか…」
その後はまた少し普通のマッサージして母を癒した。
母はマッサージ後は精液を塗られたまま過ごしてくれて、父と姉が帰宅する前に早めのシャワーを浴びてた。
「一緒にシャワー浴びる?」
と言われたけど、風呂場でSEXしちゃいそうだから辞退した。
少し残念そうな顔してたけど母は一人でシャワー浴びて笑顔で戻ってきた。
「疲れが取れて身体が軽いわ」
まだバスタオルを身体に巻いただけの格好で抱きつかれたので、俺の汗が付いてしまった。
「シャワー浴びたのにまた汚れちゃったじゃん」
「あら、じゃあまた浴びなくちゃね」
母に手を引かれて風呂場に連れて行かれた。
結局一緒に浴びる事になって母にチンポを洗われた。
「あらあら大変、オチンポが大きくなっちゃったわ」
「母さんがそんな触り方するからだろ?」
「小さくしないともうお父さんとお姉ちゃんが帰ってくるから恥ずかしいわよね?」
「最初からそのつもりだったね?」
「お風呂場でもマッサージしてくれる?」
「しょうがないな〜」
母の思惑通りにSEXした。
「ああん!音と声が響いて凄くエッチだわぁ!」
「ベッドの時より締まりが強いよ」
「気持ち良いんだもん!また中に出して!」
「もう出るから中に出すよ!」
母の脚が浮くくらい腰を突き上げて中に出した。
「あはぁ!病み付きになっちゃう!」
「俺もだよ」
検証結果…マッサージからのSEXは可能。

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