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C学生の思い出1

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だいちゃんさんから投稿頂いた「C学生の思い出1」。

C学生の頃、買ってもらったばかりの自転車に乗って遠くまで迄走りました。
自由に遠くに行けるのが楽しくて。
郊外に住んていたので少し走ると山坂があったりして息を切らして走りました。

ある日しばらく山道を走っていると一台車が脇に寄せて止まってました。
「こんなところに車が止まってるなんて珍しいなあ」
そう思いながら目を留めると、車の影の方に小さな小道が、そしてその奥を若いカップルが茂みの奥の方に歩いていくのが見えました。
僕は不思議に思って自転車から降りてその後を追いかけました。
なんとなく怪しくてなんとなく怖いもの見たさという感じで、少し後ろめたくて、少しワクワクして。
その二人はしばらく茂みの中を歩いていくと、少しだけモッコリと盛り上がった草むらに立ち止まりました。

男が手に持っていたシートを広げそこに座るよう女をうながしてました。
男は廻りを見回して自分も隣に座りました。僕は何だかすごく興奮して、なんとなく何が始まるのか分かったような気がして、隠れ、息を潜めて見ていました。
暫く二人は何か話をしていましたが、男が女性の方に手を回し引き寄せて唇にキスをしました。
女は嫌がるふうでもなく応じてました。
男の手が女の胸に、おっぱいをわしづかむように、もみ始めると女は最初のうち抵抗したようですが、男は容赦なく揉み続けました。

そして、ブラウスのボタンを外し始めると
真っ白なブラジャーが見えました。
その頃にはもう女は抵抗しません。
ブラジャーの背中のボックを外すと、色白のおっぱいが見えました。
男は吸い寄せられるようにおっぱいをもんで、乳首を舐めているようです。
女はなぜか気持ちよさそうな顔をしてます。時折苦しそうな顔もします。

しばらくすると男は女のスカートの中に手を入れました。
そして、スカートはそのままにパンティを脱がせました。
女の脚を拡げると、その間に顔を押し込んで奥の方を舐めてるようです。
僕はその場から一度少しだけ離れて後退りして見つからないように遠回りに角度を変えて見るようにしました。
静かに藪草を踏みつける音がすごく大きく感じます。
角度を変えて女の正面に回ると、男が女のオマンコを舐めてるのがわかりました。

女は間違いなく悦んでます。
あらぬ声を出して、男の頭を抑えてもっと、もっと舐めてと言って着るようです。まんこってなめられるとあんなに気持ちいいんだ。
僕はもう興奮して興奮して、僕の息子棒はギンギンです。
あんな風にするんだ、女がすごく気持ちよさそうにしてる。
ズボンの前がはち切れそうになってテントを貼ってます。今度は男が立ち上がりました。周囲を見回すと、ベルトを緩めスボンを膝まで降ろしました。あれ、バンツも一緒に降ろしたようです。

ズボン降ろすとパンとすごい勢いで勃起したペニスが本当にバネのように上を向きました。
あんなに大きいんだ、凄いなあと見ていると、男は膝づいて女の顔にペニスを近づけ、うん?舐めろと言っているようです。
促された女はそのデカいペニスの先ッポをペロッとしたかと思うとすぐに頬張りました。男子また仁王立ちになると、女は膝まづいてペニスをシャブリます。
男は女の頭を利用手で抑えると腰を前後に、そして女の頭も前後に振ります。

初めて見る本物の尺八に僕はまるで自分がされているかのような錯覚に、自分のペニスから我慢汁が出てきました。
男のペニスはさらに充血したのでしようか女が舐めるのを中断すると、ビンと下腹に沿う様にヘソに向かってそそり立ってます。
男はすぐそばの木の幹に女の手を添えて後ろ向きにさせると少し脚を開かせお尻を突き出させました。
また顔を間に突っ込むとオマンコを少し舐め、そして今度はペニスをオマンコにあてがいました。
ググッと腰に力が入ったようです。
おしりの割れ目の少し奥の方にペニスがめり込んでいくのがハッキリ見えました。

女があっ、あぅーと声を出します。
男の声が聞こえました、どう?俺のちんこ気持ちいいか?
女がいい気持ちいい、太いよ、もっと。
男が激しく腰を振り始めると、女もそれに合わせて腰を降ったり回したり。
僕は思わずジーパンのを下げるとギンギンになった時分のペニスを握りしごきました。
男と女の腰のフリに合わせてまるで自分が女にはめているような錯覚をしながら。
女が分けの分からない声を出し、男がうっうーっと唸った瞬間動きが止まり、何度かビクンビクンと動きました。その瞬間僕のペニスもビクンとなり思い切り射精したのです。

僕は呆然としてました。
すると男は今出した精液まみれのペニスを女の口に、何とそれをなめてキレイにさせてるようです。
女は喜んでしゃぶりながら気持ちよかったと言ってます。

僕は急いでパンツとジーパンを上げ、見つからないように自転車のところに戻りました。

帰る途中自転車にのりながら、大人?になったらあんなふうにするんだ。
いや、待てよ僕だって出来るはずだ。
もうカチカチに勃起するし、精子だって遠くまで飛ぶし、チンコだって友達の中では一番デカい。
誰を誘おうかな、何人かの女の子が頭に浮かびます。
そして、一人の娘に決めました、近いうちにピクニックに誘ってみよう。
心はスケベな想像でいっぱい、そして今見てきたばかりのことと重ねるうちに自転車のサドル上でまだ勃起させてしまいました。

続きます。

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