17,000話以上掲載!!毎日更新!!

最近母に襲われてる夢を見るようになって母を意識してしまったら我慢出来なくて夜這いした

[AD]

[AD]

正治さんから投稿頂いた「最近母に襲われてる夢を見るようになって母を意識してしまったら我慢出来なくて夜這いした」。

最近よく見るのが、母に襲われて何度も精子を搾り取られる夢。
これまで母で妄想した事も無いのにいきなりこんな夢を連日見るようになったので、嫌でも母を意識してしまう。
よく見ると歳の割に出るとこ出て絞れてるところは絞れてるんだよな…。

色気もあるし笑顔には優しさが溢れてて魅力的な女だと思う。
母に女を感じ始めると止まらなくなって、我慢できなくなった俺は夜這いを決行した。
父も同じ部屋で寝てるから音を立てないように慎重に行動する。
母の布団を確かめて静かに捲り、パジャマをを脱がしていく。
夢で何度も見たマンコを目の前にして、その匂いにデジャブを感じた。
夢で匂い?
美味い飯を食った夢でも匂いまで覚えていた事など無い。
それなのにマンコの匂いに覚えがあるのが不思議だった。
それだけ鮮明な夢だったのかも…と思うようにしてクンニする。
割れ目を舐め上げてから舌先でビラビラを開き内側の赤みを帯びた部分を舐めていた。
そこで突如母の両足によって俺の頭は抱え込まれた。
もう気付かれた!?と恐る恐る視線を上げると、母がニンマリと笑って俺の頭を撫でる。
寝惚けて父と間違えてるのかと思ったけど、しっかりと俺を見てるからそうじゃ無さそうだ。
怒るでも叫ぶでもなく足で抱えて撫で続ける母にクンニを続けた。
声を必死に我慢してるような母は普段よりも色気が溢れてる。
腰を反らせたりビクビクと太ももを震わせたりしてマンコはビチャビチャになった。
だけどまだ抱え込まれたままなのでクンニを続けてたら大きく腰を外らせて激しく痙攣した。
こんな反応されたら馬鹿でもイッてるのが判る。
舐めるのをやめて様子を見てたら俺の頭を抱えてた足から力が抜けた。
だらしなく開いたままの脚の間に陣取ったまま俺はパジャマを脱いで裸になった。
母はニッコリと笑って手を伸ばしてくる。
その腕の中に身体を倒し込んで母に抱きしめられたまま挿入した。
ズッポリと奥まで入れたら母が俺の耳元で囁いた。
「毎日お母さんの夢見てたでしょう?あれは本当にお母さんとSEXしてたのよ」
どうやら夢ではなく本当に襲われてたらしい。
つまり俺は目を覚ましてたけど現実的ではないから夢だと思い込んで二度寝してたみたいだ。
「あなたから来てくれるのをずっと待ってたのよ、来てくれて嬉しいわ」
まさか母が俺から襲いにくるのを待ってたなんて…。
「夢だと思ってたから…待ちせてごめん」
そう謝ると母は顔を左右に振ってからキスしてくれた。
「来てくれたから大丈夫、お父さんの隣で抱いてくれるなんて最高よ」
この状況も母は嬉しいようだ。
「今日は母さんの中に出すつもりで来たからゴム着けてないよ」
「いつもお母さんも着けてなかったでしょう?あなたから中に出しに来てくれて嬉しいわ」
言われてみれば夢だと思ってたあの時も母のマンコに何度も中出しさせられてた。
「お母さんが中出しさせるのとあなたが自分から中出しするのは全然違うからね?それはお母さんを孕ませようとしてるんでしょう?その気持ちが嬉しいの」
母から孕ませと聞くともの凄い興奮する。
「そうだよ、母さんを孕ませに来たんだ。産んでもらうからね?」
「息子に孕ませてもらえるなら喜んで産むわ」
父の隣で母と子作り開始。
上になり下になりお互いに求め合って何度もSEXする。
中途半端に脱げてた母のパジャマの上も完全に脱げて二人とも全裸で愛し合った。
「あなたの精子でオマンコいっぱい…」
「これからは昼間でも母さんを抱いて良い?」
「ええ、いつでも抱いて」
夜這いとかじゃなく、ちゃんと母とSEXさせて貰えるそうだ。
朝まで一緒に居たかったけど父にバレると厄介なので泣く泣く部屋に戻った。
そして翌朝は父を仕事に送り出した直後に玄関で母を抱いた。
「朝からこんな所で抱いてくれるなんて…」
「起きてからずっと母さんを抱きたくて仕方なかったんだよ、やっと父さんが居なくなったんだ…早く母さんの中に挿れたいよ」
昨夜はしてもらってなかったフェラチオもさせて服を着たままSEXする。
二人きりだから母も思う存分喘いでた。
そんな最中にチャイムが鳴って、慌てて口をつぐんだ母がチェーンを掛けたまま玄関を開ける。
お隣さんが回覧板を持って来たみたい。
俺はドアの陰に隠れたまま腰を振り続けた。
母は平静を装ってるがスリルでマンコが締まって太ももを震わせてる。
話好きのお隣さんはなかなか帰ろうとしない。
なんとなく母がイクのを我慢してるように感じたので、お隣さんとの話の途中で中出ししてやった。
ビックゥ!と派手に反応してお隣さんが驚いてた。
母は足元に虫がいて驚いただけですと誤魔化してたけど、ビチャビチャとお漏らしして今にも膝から崩れ落ちそうだった。
お漏らしをお隣さんから見られてなかったのは幸いだったね。
母の様子が変だと気付いたお隣さんは体調不良とでも思ったのか、お大事に…と一言残してやっと帰っていった。
玄関を閉めるとズルズルと膝から崩れ落ちる母。
「お隣の奥さんにイクの見られちゃったじゃない…恥ずかしい…」
「ずっとイクの我慢してる雰囲気だったからね、お隣さんの前でイかせたくて中出ししたよ」
「気付かれたらどうするのよぉ」
「親子で愛し合ってるのの何が悪いの?孕みたいなら堂々と愛し合おうよ」
父にさえバレなきゃ周りにはバレても構わないと俺は考えてる。
母ひそんな俺に呆れつつマン汁と小便で汚れたチンポをまたフェラチオしてくれた。

[AD]

[AD]

みんなのエッチ体験OGP

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!

コメントする

目次