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妻のクリが肥大してズル剥けな理由

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同級生さんから投稿頂いた「妻のクリが肥大してズル剥けな理由」。

結婚して10年になる妻は中学の同級生で、中学時代に私が恋焦がれていた憧れの君でした。
でも、告白することもできず卒業、そのまま違う高校に進学し、初恋の人となっていきました。

大学で何人かの女性を知り、地元に戻って就職してからも恋をして、失恋して、そして25歳の時、運命の再会を果たしたのです。
仕事で訪れた企業で、最初に私を応対してくれた女性は、相武紗季さんに似た可愛い女性で、初めは可愛い人だな~と思いましたが、どこかで会ったような・・・と胸のネームプレートを見たら、
「あれ?もしかして?俺、こういう者だけど。」
と名刺を出したら、
「あ~~」
となりました。

中学時代は臆していましたが、その頃はいろいろ経験してたから、すぐに食事に誘いました。
週末、二人で飲みに出かけて、旧交を温めつつ、高校卒業後は地元の短大に進んだこと、今は彼氏がいないことなど情報を引き出しました。
そして、付き合って欲しいと申し入れましたが、なかなかいい答えが返ってきませんでした。
25歳同士、ここで付き合えれば結婚が見えると思った私は、その後も顔を合わせるたびに飲みに誘って交際を申し込みました。
そして、これでダメなら諦めるつもりで、
「これでダメなら諦める。でも、どうしてダメなのか理由だけは聞かせて欲しい。」
と言いました。

妻は、俯いてポツリポツリと話しました。
「私、23歳まで2年ちょっと、ある方とお付き合いしていたんだけど・・・その方、10歳年上で、ちょっと変わった性癖の方で・・・私、色々と普通じゃないことを・・・」
なんとなく察しましたが、妻は、ある年上の男性にマゾ調教を受けていたようでした。
期間は2年を超え、最後の方は、かなりハードな調教をされたようでした。
「私の身体には、その痕跡が残っているの。だから・・・」
それはタトゥではなく、乳首や性器にピアッシングされてたそうです。
ピアスは外しても、凹みは残っていると言われました。

私は、
「過去は過去、今の妻が好きだ、中学から好きだった。」
と言いました。
妻は、泣きながら、
「私も好きだった・・・」
と・・・私も悔しくて、涙ぐんでしまいました。
そしてその夜、妻を口説いて、ラブホに連れ込んだのです。

妻の裸身は、ややムチっとしてスタイルは抜群でした。
そして、愛撫するときに、ハッキリと両乳首には左右に何かが貫いてた凹みがありました。
また、クンニしようとしたら、妻のワレメから、完全に皮から剥けた赤らんだクリが出ていました。
舐めるときよく見ると、ズル剥けのクリの両サイドに、ピアスが貫いた痕がありました。
私はてっきり、ラビアにピアスが通されていたのかと思いましたが、クリを改造されていたのを見て、ショックを隠せませんでした。
しかも、そのクリを舐めると、相武紗季さんに似た可愛い妻が、えげつない喘ぎを見せ、クリを舐めただけで何度も逝きまくりました。
ズル剥けのクリがそれほどに敏感だとは、知りませんでした。

ピアスの穴は、いつか塞がって分からなくなるかもしれません。
でも、吸引されて肥大したズル剥けのクリは、もう二度と元の姿には戻らないでしょう。
不可逆な女性器改造、女性がそれを受け入れ、許したということは、それは自分んが、調教するご主人様の所有物になることを認めたに等しいのです。
これは、ご主人様の支配欲を完全に満たしたことでしょう。
そして、肥大したクリは著しく敏感なので、ちょっと触っただけであっという間に女性は発情状態にされてしまいます。
更に、肥大したクリに穴をあけ、ピアスを通すというのは、女性の肉体に自分が調教したという事実を刻印するに等しいのだ。

妻は、結婚するにあたり、洗いざらい打ち明けました。
肥大したクリのピアスはリング状で、そこにリードを装着され、リードを引っ張られて、妻は四つん這いで部屋を歩き回らされたそうです。
敏感なズル剥けのクリを引っ張られたら、気が遠くなる刺激で、必死で歩き回り、どんなに屈辱的な命令にも従わざるを得なかったそうです。
泣きながらズル剥けのクリを弄ってオナニーして、自分でガックン、ガックンと痙攣する様子を鑑賞されたそうです。
また、ズル剥けのクリにローターをぶら下げられて緊縛放置され、終わることの無い快楽地獄に潮噴きで応えながら逝き続け、気を失う様子を見ながらビールのおつまみにされたそうです。

妻は、性器改造されるハードなマゾ調教を受けましたが、精神面も調教されていました。
ズル剥けにされたクリを虐げられることで、恥辱を受け入れることを余儀なくされた妻は、次第に凌辱の快楽に逃避することで恥辱から目を背けるようになりました。
これは即ち、妻にとって恥辱は凌辱の快楽に返還されることとなり、嫁入り前のお嬢さんにあるまじき淫乱行為さえ、快楽になってしまう精神構造にされてしまっていました。
そしてその痴態は、ある素人投稿雑誌の紙面で公開されていました。
相武紗季さんに似た可愛い妻は、セーラー服を着て大股を開き、凌辱の限りを尽くされる被虐の姿を全国に公開していました。
目にモザイクはかかっていましたが、間違いなく妻で、ズル剥けのクリとマゾピアスのアップも、モザイク越しにはっきり確認できました。

10年前、私達は27歳同士で結婚しました。
ズル剥けのクリには、私が買った新しいプラチナ製の結婚ピアスが貫通しています。
もちろん、かつてのご主人様のピアスはすべて処分させました。
妻とのセックスは、寝室に姿見を置いて、後背座位で交わります。
妻は、私に腰かけるように跨り、股を開いて結合部を鏡に映します。
「ああ・・・あなたのおチンポがオマンコの中にズッポリ入ってる・・・」
とウットリする妻を左手で抱きかかえながら、クリピアスを背後から弄ってやります。
すると、妻はヨガリまくって、やがて逝き続けて気絶します。

気絶した妻を仰向けにして、正常位でゆっくり楽しむと、妻は覚醒して自ら腰を振り始めます。
私は妻に根元まで挿入してグラインド、するとペニスの根元がズル剥けのクリを擦りあげ、妻は痙攣して逝きまくり、私はその妻の中にドクドク射精しました。
そうやって第一子を妊娠、ズル剥けのクリにピアスをぶら下げたまま、産婦人科へ行き、医師や助産師さんに遠慮なく見ていただきました。
ズル剥けのクリならば、ピアスを通していた方が開き直っててかえっていいと思いました。
出産するとき、ピアスを外しました。
第二子出産後、子育て期間中も子供と一緒にお風呂に入るので、ピアスは外していました。
今年、結婚10周年、子供たちもお風呂は一人で入るか姉弟で入るようになったから、再び妻のズル剥けクリにピアスを通した記念に、投稿しました。

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