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シックスナインは何年も前からしてたけど、今回初めてSEXしました

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弘毅さんから投稿頂いた「シックスナインは何年も前からしてたけど、今回初めてSEXしました」。

気持ち良い遊びとして姉さんと舐め合うシックスナインは昔からやってたけど、そこから先には進んでなかった。
姉さんがこれ以上の遊びはしないと言ってたし、僕も舐め合えれば満足だった。
でも来月姉さんが結婚するのが決まり、もう舐め合いが出来ないからとSEXさせてくれた。

結婚が決まってるから妊娠しても問題ないと中出しOKで。
やり慣れたシックスナインから始めて、これまた初めてのキスもする。
姉弟だからってキスも何故か禁止されてたんだ。
それも解禁してくれたから思う存分舌を絡め合って唾液交換した。
既に準備万端のマンコとチンポを擦り合わせ、遂に姉さんの中に入った。
舐め合いで舌を入れて中の熱さは知ってたつもりだけど、チンポで感じる熱さはまだ別格だった。
「チンポが溶けそうだよ」
「オマンコも火傷しそう」
僕も姉さんもそれぞれの熱を感じて似たような感想を言い合う。
「SEXって良いね、なんだか身体が一つに混ざり合ってるみたい」
「溶け合って一つになってる気分だね」
こんなに姉さんと僕の身体が一体化した気持ちになるなんて思いもしなかった。
激しくするよりジックリと姉さんを感じていたかったからスローでまったりしたSEXをする。
姉さんもそれを気に入ってくれた。
「ゆっくりだとチンポをハッキリ感じられて気持ち良いよ」
「僕も姉さんのマンコをじっくり感じられて気持ち良い」
結婚して家を出る前に姉さんの身体の感触を僕の身体に残そうとたっぷり時間を掛けた。
「ゆっくりしたけどそろそろ出そう」
「ちゃんと奥に出してね?弘毅のザーメン出してもらえた事をオマンコに一生忘れさせないで」
「絶対忘れさせないよ、僕の精子の匂いオマンコに染み込ませてあげる」
「ありがと、ついでに子供もできたら良いね」
「僕も姉さんの子供かぁ…一生残る宝物になるね」
「そのつもりで出すのよ?結婚したらもう舐め合いもSEXも出来なくなるんだから」
「うん、姉さんと子供作ってオマンコが僕のチンポ忘れられなくしてあげる」
固い約束を交わして姉さんの奥に精子を出した。
「弘毅のザーメンもチンポに負けないくらい熱いね、オマンコの奥で子宮に向かって勢いよく出てるの判るよ」
「ちゃんと子宮に届いてくれるかな?」
「届いてるわ、今も子宮に流れ込んできてるもの」
「そこまで判るの?」
「お腹の中で熱が広がってポカポカしてるからね、子宮に流れ込んできたザーメンが中で広がって卵子を探してるのよ」
「その感覚は男には解らないね」
「女の特権みたいなものだからね」
「一回だけじゃないよね?」
「まだ続けたい?」
「もうSEX出来ないならもっと姉さんの中に出したいよ」
「子宮の中をザーメンでいっぱいにしたいの?」
「そう、オマンコも子宮も僕を忘れないでほしいからね」
「悲しそうな顔しないでよ…朝まで付き合うから好きなだけお姉ちゃんの中に出しなさい」
一晩中姉さんを抱いて出せるだけ姉さんの中に精子を出した。
「よくこんなに出せたわね、もう子宮の中はパンパンよ」
「これで旦那さんになる人の精子が入る隙間は無くなったかな?」
「1ミリも無いわね、卵子も弘毅のザーメンが囲んで孕ませようとしてるわ」
「元気な子を産んでね?名前は僕と姉さんの名前から一文字取ってつけようよ」
「私達の子供だもんね」
少し仮眠してから式の打ち合わせがあるらしい。
姉さんを抱いたまま二人で仮眠して出掛けるのを見送った。
僕の精子で子宮を膨らませたまま。

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