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資産家ババアにチンポを玩具にされた10年を終えて

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都落さんから投稿頂いた「資産家ババアにチンポを玩具にされた10年を終えて」。

リストラされて離婚されたのが丁度10年前、俺32歳、元嫁28歳、4歳の息子がいた。
情けない話だが、生きていくために、当時54歳の有閑未亡人資産家に、表面上は運転手として雇われた。
未亡人だけど「奥様」とお呼びしなければならない。

奥様を載せて、ハンドルを握り、どこへ行くかと言うと、ラブホ。
奥様の身体を洗って差し上げるのだが、もう、全身を使って洗うのだ。
年齢相応に贅肉が付いたムチムチボディ、ボヨヨン乳房、揉んで洗って、ドドメ色の閉経マンコも丁寧に洗わなければならない。

その後、ベッドでご奉仕。
仰向けで足をМ字に広げると、色白の太腿に間に、黒ずんだマンコがクパア、22歳年上のマンコを舐める舐める、淫汁が溢れてむせ返るけど、クリまでしっかり舐めねばならぬ。
その後、生チンポでマンコを掻き回し、閉経マンコに2~3発射精させられた。
この贅肉ババアのグロマンで射精捨てる俺って、正直言って呆れた。
でも、これで衣食住のほか、小遣いも貰えるし、奥様のお陰で生活できてた。

この生活、贅沢をしなければ、4年で貯蓄を8桁まで乗せられた。
それには、もう一つの仕事があって、それは性接待だ。
奥様の最大のお客様は、京都からいらっしゃる奥様より2歳年上のご婦人。
今までに、2人しか男性経験のない独身で、一番最初にお相手した時は、俺38歳でご婦人62歳だった。
20年ぶりに見た生チンポに感激しきり、還暦過ぎてアラフォーチンポが拝めるとは思ってなくて感激された。
弄りまわして勃起させ、ガン見された。
62歳のおばあちゃんがチンポに興味津々って、それはそれで面白かったけど、1時間以上弄り回されれた。

ビクビクしながら脈打つチンポを、62歳とは思えぬ純情そうなマンコにズブリ、ハァハァ興奮しながら20年ぶりのチンポを味わってた。
62歳でも、男を2人しか知らない、出産歴のない独身マンコだから、意外と締まった。
「中に種付けてあげますから、元気な赤ちゃん孕んでくださいね。還暦妊婦、楽しみですね。」
と言って、マンコの奥深くに中出し、
「ヒィィイィィイイ中に出てるぅぅぅぅ孕んじゃう孕んじゃう~~」
中に熱い精液射精されて、手足を突っ張らかして白目剥いてた。
これ、三日三晩のおもてなしで100万円のお小遣い。
季節ごとにやってくるので、この方だけで年間400万稼げた。

この生活も、間もなく終わる。
契約は10年、42歳の俺は、間もなくその役割を終える。
結構な貯金額で、そこそこの家の一軒も建つが、これを失う前に、職に就かねばならない。
できれば元妻と復縁したいと思い、元妻の実家を遠くから眺めてたが、夕方、元妻が自転車で買い物から帰ると、学ランの男の子、あれは息子だと思うが、小学生くらいの女の子が元妻を迎えてた。
あの女の子は、連れ子なのか、元妻と再婚相手の子なのか、いずれにしても家族が増えているということは、そういうことだった。
俺は、遠巻きに、
「もう、訪ねないよ…さよなら。幸せにな…」
と言って、元妻の実家を見下ろす公園を後にした。

俺は、契約満了後は、東京を離れる決心をした。
もう、元妻や息子の中に、俺の居場所どころか、記憶も無かろう。
居場所を知られたくないから、養育費も払わなかった不甲斐ない父親は、黙って消え去ることにしよう。
契約満了した翌日、みんなでお別れパーティーを開いてくれた。
契約は終わってるから、エロは一切なく、ただ、別れを惜しんでくれた。
「行先は聞かないよ。明日の朝、勝手に出ていっておくれ。」
目を潤ませた奥様に言われて、俺もウルッときた。

東京から新幹線で約1時間、そこから在来線に乗り換えて30分、リストラされる前の年、11年ぶりの故郷だったが、実家に顔は出さなかった。
駅から、実家のある出口と反対方面の街に暮らすことにした。
働かなくても贅沢しなければ7~8年は暮らせるだろうが、今度こそ俺は自立するつもりで、貯金は半分は非常時の金、残りはそのうち投資でもしようと思う。
どれ、住むところは確保したから、あとは仕事を探すとするか…

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コメント一覧 (5件)

  • 全然エロくないけど、これからガンバや!
    新しい相手は婚活サイトで探そうぜ!

  • >「もう、訪ねないよ…さよなら。幸せにな…」
    >と言って、元妻の実家を見下ろす公園を後にした。

    この時の気持ち、察するに余りありますね。
    でも、元奥さんの幸せを祈れるって、余程愛していたんですね。

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