鴻池さんから投稿頂いた「まだ2歳の姪の前で姉とSEXした」。
離婚して2歳の娘(姪)を連れて実家に出戻った姉と毎夜SEXしてるんだけど、たまには姉と姪が使ってる部屋でSEXしたくなって姉が子供の寝かしつけが終わった後にその場で抱いた。
汗っかきだから寝巻きを汗だくにするのは嫌なので俺も姉も全裸。
それで舐め合ってる最中に姪が目を覚ましてしまった。
「ママと伯父ちゃん何してるの?」
まだ何も知らない子供だからどう弁明したら良いのか悩む。
「姪ちゃんのママが毎日頑張って疲れてるだろうから、元気になれるおまじないをしてるんだよ」
姉は取り繕おうとしてたけど、俺は途中でやめさせるのは嫌だから強引に咥えさせてクンニを続ける。
「オチンチン食べるとママ元気になるの?」
「そうだよ、伯父ちゃんのオチンチンはママを元気にできるんだよ」
「伯父ちゃんがママのお股舐めてるのはなんで?」
「こうすると伯父ちゃんも元気もらえるからだよ」
姪は不思議そうな顔してたけど、また眠くなったのかコテンと倒れて寝息を立て始めた。
「娘の前でフェラさせるなんて何考えてんのよ」
「姉さんだって興奮したろ?めっちゃ吸ってきてたんだから」
「あんたが口に突っ込むから仕方なく…よ」
「どうせ起きたら殆ど覚えてないだろうから、朝何か言われたら夢だって事にすれば大丈夫だよ」
充分に舐め合ったのでマンコに挿入して本番開始。
少し激しくしたからベッドが揺れてまた姪が目を覚ました。
「んん〜、今度は何してるの?」
「オチンチンでママの中をマッサージしてあげてるんだよ」
「ママの中?」
「そう、お股にはオチンチンが入る穴があるからね、そこにオチンチン入れてマッサージしてあげるとママは喜ぶんだよ」
「穴なんてあるの!?」
「あるよ、こっち来て見てごらん」
眠そうな目を擦る姪をマンコの近くに来させてチンポの抜き差しを見せてあげた。
「ママの中に本当にオチンチンが入ってる!痛くないの?」
「痛いかどうかママに聞いてごらん」
「ママ〜、お股にオチンチン入って痛くないの?」
「え…ええ、痛くないわよ…」
「伯父ちゃんはママが気持ち良くなれるって言ってたけど本当?」
「ええ…こうしてマッサージしてもらうと凄く気持ち良いのよ、でもこれはママと伯父ちゃんの秘密だから誰にも言っちゃダメよ?」
「内緒なの?」
「ママと伯父ちゃんだけの特別なマッサージだからね、秘密にしてるの」
「そうなんだぁ…じゃあ誰にも言わない」
マッサージって事にしたら信じてくれたけど身体の中にチンポが入ってるのが不思議なのか、姪は暫く俺と姉のSEXを見ていた。
特にマンコにチンポが出入りするのを近くで眺めていた。
「いつまでマッサージするの?」
「まだまだ続けるから眠いなら無理に起きてないで寝ちゃいな」
「うん…」
裸なのは気にならないのか、そこは何も聞かれず姪が夢の世界に旅立った。
「SEXまで見せるなんて…」
「めちゃくちゃマンコ締まったね、見られて興奮した?」
「娘に弟とのSEX見られたのよ?どうしよう…って事しか考えられなかったわよ」
「大丈夫だよ、変な夢見たんだね?で通せば」
いつか意味を知る日が来るだろうけど、その日はまだまだ先なんだから不安になる必要も無いだろう。
俺が安心させようとしても不安が残る姉にまたチンポを咥えさせて口に射精する。
いくらなんでも生でやってたからって中出しするほど馬鹿じゃないからな。
姉は飲むのも苦じゃないタイプだから飲ませて、ついでに綺麗に舐めて掃除してもらうんだ。

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