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私には夫の知らない恥辱の過去があります

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倫子さんから投稿頂いた「私には夫の知らない恥辱の過去があります」。

もう、20年くらい昔、私が大学生だった頃のお話です。
大学1年で3年生の先輩に恋して、処女を捧げたけれど、先輩は2年先に卒業して就職先へ引っ越して、泣いて別れた後、バイト先の男性に心の隙を突かれ、手懐けられてしまいました。

寂しい心をその男性との性の快楽で埋めてごまかしているうち、気付いたらマゾ調教されて抜け出せなくなっていました。
拘束されレミ動きを封じられ、ローターをパンツの中に入れられ、スイッチを入れっ放しで放置され、悶絶する姿を肴に、男性はビールを飲んでいました。
M字開脚に縛られ、シリンダーでクリトリスを吸い出され、クリップで挟まれて、そのクリップをローターで振動させられて潮を噴かされました。

お尻の穴に専用の責め具を入れられたまま犯されて、どっちで感じてるかわからなくなるほど狂わされて、白目を剥いたこともありました。
高校時代の制服姿で、恥辱の姿に縛られてアソコにバイブを入れられて苦悶する姿は、写真撮影されて、某投稿誌に載ったこともありました。
また男性が「種付けショット」と言っていた安全日の膣内射精も、制服姿で投稿誌に載りました。
まだ男性を知らなかった高校時代の制服着て、足をM字に開かされて、アソコから精液を滲ませる姿が全国に晒されたのです。
目にモザイクは入っていましたが、分かった人もいたのではないかと後々不安でした。

男性の友人を交えて、アソコとお尻の穴に生のまま入れられ、両方の穴に中出しされたこともありましたが、男性の友人が顔バレが怖いと言ったので、それは投稿されませんでした。
私は、いつしか恥辱凌辱に快感を感じるようになっていました。
それは、私が大学を卒業して実家に戻るまで、約2年間続きました。
帰郷する前の夜は、男性に一晩中凌辱され、3回4回と精液を浴びて全身精液まみれで、帰郷する朝は最後の射精をお尻の穴にされて、男性の精液を腸内に湛えて実家に持ち帰りました。
就職先では、物静かでお淑やかな女の子と言われました。
大人しくしていた私は、そうすることで忌わしい恥辱の過去を忘れたかったのです。

マゾの感覚が消えるまで、大人しくして、恋もしないでいました。
もし、誰かに抱かれたら、マゾの血が騒いで、あられもない恥辱の姿を晒しそうで怖かったのです。
夫に出会ったのは、就職して3年目の25歳の時でした。
決してイケメンではない夫ですが、私は、夫の落ち着く匂いに包まれるのが好きでした。
この人に抱かれたい、この人の遺伝子をアソコに欲しい、そう思える人でした。
調教を受けていた2年間を超える時間、男性を断っていましたので、大丈夫だと思い、それとなく夫との距離を縮めていくと、夫から告白を受け、即答で受け入れました。

夫に抱かれたのは3回目のデート、待ちきれず、私から誘惑するように胸元を開けたり、短めのタイトスカートで太腿を見せたりしました。
夫は、タイトスカートを穿いた私のお尻のラインがたまらないと言い、ズボンの前を膨らませて、どうにも隠せない状態になって、赤面していました。
「あの・・・私でそこまでになってくれるなんて、女として嬉しいです。どこか、二人きりになれるところに行きますか?」
と言いました。

約2年半ぶりの性行為、夫は私を優しく愛撫し、そしてクンニしました。
クリトリスを舐められた時は、久し振りに味わう強烈な快感に耐え、淫らな声が漏れそうなのを必死で抑えました。
クンニの後、夫に、
「君のクリトリスは、大きいね。」
と言われたので、あの男性にシリンダーで吸いだされたクリトリスは、2年半過ぎても戻らずに大きいままなんだと知りました。

夫は、真面目にコンドームを被せて挿入してきました。
私は、夫と直接繋がりたかったけれど、それを言うと、生でさせる女だと思われるのが嫌で、言う事はできませんでした。
それでも、私は好きになった人に抱かれて、嬉しさのあまり怖えが出てしまい、慌てて歯を食いしばってごまかしました。
夫の身体が私に相性が良いのか、マゾの快楽が染み込んだ身体が淫乱なままなのか、オッとのセックスは狂いそうなほど気持ち良かったのです。

交際して1年くらいの時、夫に、
「君は喘ぐことを我慢してやしないかい?気持ち良かったら、素直に喘いで欲しいな。何だか、俺じゃ君を気持ちよくさせられていない気がしてさ。」
と言われて、夫に悪いことをしていたと知って、でも、
「だって、恥ずかしいから・・・」
と言ったら、今終わったばかりなのに、夫に指でクリトリスを摘ままれて、はしたないほどの大喘ぎしてしまいました。
「やっぱりだ。君はクリトリスが大きくて敏感だよね。さあ、遠慮なく感じて喘ぐんだ。」
と言われ、クリトリスを責め続けられて、一気に快感がスパークしてしまい、ギャンギャンと大喘ぎさせられてしまいました。

その後、私のあられもない姿に再び興奮した夫が、再び入ってきたときには夫にしがみついて、自分から腰を振って喘ぎまくってしまいました。
夫は、感じまくってグロッキーの私を見て、
「ああ・・・これでこそ男冥利に尽きると言うものだ。俺でヨガりまくってくれる女性を、お嫁さんいしたいな。」
と言われ、夫に抱きついて泣きました。

その半年後、夫と結婚しました。
結婚して15年、私も四十路になりました。
私は四十路になってから、なぜだか夫が欲しくて仕方が無くなっています。
2歳年上の夫とは、夫婦の営みは現在週3回程度なのですが、最近は、毎晩でも夫に抱かれたくなってしまいます。
時々、我慢できすに敏感なクリトリスを弄ってしまい、火がついて、更に夫が欲しくなってしまうことがあります。

そんな時は、上だけパジャマで下は裸で、夫のお布団に潜り込みます。
夫はお休みのキスかと思って私を抱き寄せますが、私が夫のパジャマに手を挿し込んで握るから、夫も私のアソコに手を伸ばすと下半身裸で既にヌルヌルなことに気付き、
「お前、欲しいのか?」
と言われて頷くと、私に握られてすっかり元気になったものを入れてくれます。
結婚以来生なので、夫と直接繋がりを感じ、幸せな時間を過ごせています。
子供たちに声が聞こえないように、大喘ぎしても声だけは抑えています。

夫の愛を全身い感じながらも、時折夫のモノの根元が触れて快感が走るクリトリスで、20年くらい前に受けていた恥辱を思い出して、夫に申し訳ない気持ちになってしまいます。
もし夫が、20年前の投稿誌を見て、私のはしたない恥辱凌辱の限りを尽くされた写真を見たなら、きっと幻滅するでしょう。
私は、夫に言えない秘密の過去を墓場まで抱えていくつもりです。

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コメント一覧 (4件)

  • 若い頃に淫乱な過去があっても
    仕方ないよね♪
    不倫や浮気とか仕方ないよね♪
    でも大好きな人は大事にした方が良いよね!

  • 皆んなモノ凄くエッチなことしてるんですね。私だけじゃないと分かって安心しました。
    エッチ大好きで輪姦中出しサークルに応募しようか迷っていましたけど決心しました。会員に無修正の録画を公開されるサークルなんですけれど、将来結婚する相手がそんな変態会員になる確率はほぼゼロと思います。
    サークル参加した後に、真面目ないい人と結婚できたら秘密の過去を墓場まで抱えていきます。

  • 迷える19歳さんが応募しようとしてあるサークルは、中出しセックスサークル、或いは輪姦学校でしょうか。どちらのサークルにも参加しましたが、刺激的な大人のセックスを楽しめました。女性は輪姦学校の方が参加しやすいかもしれません。

    応募する男性は性病検査を受けて問題ない方々なので安心です。セックスに自信のある男性陣を女性が独り占めできる夢のようなサークル。運営者側でアフターピルを用意してくれますので安心して中出し輪姦セックスを楽しめます。
    若い女性の参加者が多いのも特徴の一つかもしれません。私も19歳の初々しいおまんこにたっぷり射精してあげました。

    不特定多数とのセックスはいけないこと、日本人の多くはそう考えています。世界一セックスの回数が少ないのも日本。無理強いはしませんがもっと安全安心なセックスを楽しんでも良いのではないでしょうか。迷える19歳さんもサークル参加すれば健康な体と心で心身共に満足して、張りのある生活が送れることでしょう。

    今はトランスジェンダーなど多様な性が理解されてきた時代です。フリーセックスが個人のステータスと本邦で認識される日も近いことと思いますよ。

  • 20年前の投稿誌の記事を覚えている人なんていないと思います。若い頃は冒険したいものなんだから仕方がないんじゃないかしら?
    過去の後ろめたさが残っているなら旦那さんにそれ以上に可愛がってもらえばいいんです。お尻の穴も旦那さんにオチンチンを挿れてもらえば清まることでしょう。
    それで過去のすべてが清算されます。

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