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愛欲に溺れたわたし

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Hなおんなさんから投稿頂いた「愛欲に溺れたわたし」。

絵画教室の発表会の後 先生とそのお弟子さんで
反省会を兼ねての夕食会 少し酔い気味のわたしは
タクシーを待っていた するとUターンをした車が
「奥さん送りますよ」

助手席の窓をから 主人の部下の望月さんが
お礼を言って乗り込んだ 車の中で 彼の沙也加さんが
出産のために実家に帰っていると言う
車は公園の駐車場に停まった事すら知らずに
気持ちよく眠っていた 
気が付くと彼がわたしの脚を抱えて マンコの中を硬いオチンコが
狭い車中彼の動きと車の揺れる 
(ハァ~気持ち良い)(ダメ イク~ッ)
と同時に奥に温かい物が流れ込んできた
手を挙げて彼を叩こうとしたが 怒る気もなく
自宅につくと 彼の謝る言葉 心と裏腹に睨みつけて
わたしが遅くなることを知っていた 主人は夕食を済ませて
お酒を飲みながら待っていた 
動揺が収まらない 主人の顔も見ないでトイレに駆け込んだ
マンコから 体液が染み出てくる 
(ハァ~恥ずかしいのか 涙が)
服を着替えて 心配する主人に普段道理を装って
一緒にお酒を飲みながら 主人が絵画の発表会の話を聞いた 
その後の事は勿論言えなかった
ベッドに入っても寝付けなかった 久しぶりのセックス
彼の余韻が残る身体 隣には スヤスヤ眠る主人
何故か理由もなく 涙が出てきた
翌日 彼は招待ゴルフから主人を送って帰ってきた 
帰ろうとした彼に
「お疲れ様 上がってきなさい」
わたしの顔を見ずに ソファーに座った
主人がお風呂に入った
「奥さん 昨夜は」
口に人差し指を
「シー」
普段と違って 彼が愛しくなった
夕食が食べて 彼は帰った
わたしは変わった 彼が欲しい マンコが疼く
手を当てると湿ってくる よい歳なのに オナニーをする
理由もなく彼を誘った 自宅 ある時は ホテル
若い逞しい腕に抱かれて 愛欲に溺れたわたい
そんな事は 長くは続かない
数か月後 彼は沙也加さんと 生まれたばかりの子どもを連れて
訪れた わたしたちは 沙也加さんが
主人の秘書をしていた関係から 仲人を引き受けた
主人と代わる代わる 赤ちゃんを抱き 
わたしたちも 早くふたりの息子の孫が抱きたいと

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