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同級生兄弟と 1

ひろみさんから投稿頂いた「同級生兄弟と 1」。

20歳の頃の話です。
彼女ではなかったけど毎週のように休みの日に遊んでいた幼馴染の同級生がいました。
ある時に酔っ払って2人で彼女の家で2次会をすることになりました。

彼女は実家が持っているアパートの1室に住んでいたので、お酒を買い込んで彼女家に行きました。
眠くなったので彼女のベッドで横になって飲んでいたらいつの間の可寝てしまったのです。
寝ていると何か重苦しく、下半身を触られているような気がして目を覚ましたら、目の前に彼女の顔があり、抱きついてちょうど手がチンポをさわるように置かれていたのでした。
朝立ちしていていたしムラムラとして彼女の手をパンツの中に入れると握り締められました。
彼女のパジャマの中に手を入れて乳を揉んでいると「ア~ン。」と甘い声を出したので、益々はちきれんばかりに勃起してきたので乳首をつまむと目を覚まし、ビックリした顔をして「なにするの!」と言ったので「お前こそ何するんだ。お前が先に触ってきたんだろう。」と言うと「嘘なもんか。お前がパンツの中に手を入れて扱いてきたんだろうが!」
「うそ!」
「嘘なもんか。」
「やめて!」
と言われたけどもう後には引けませんし、無意識とはいえパンツの中に手を入れて触られたのですから。
パジャマのズボンとパンツを同時にずり下げたのですが、一一応抵抗はしたのですが、すんなりと脱がす事が出来ました。今思えば、少し腰を持ち上げて脱がしやすくしたように思います。
彼女の陰毛は、小柄の娘とは思えないような剛毛でした。
彼女は、「やめて!これ以上すると友達でいられなくなる!」と叫びましたが、理性より欲望が勝ってしまったのでした。
彼女の股の間に下半身を滑り込ませたのですが、ほとんど抵抗が無いと言うか自分から股を開いたように感じました。
狙いを定めあてがうと「それだけは止めて。」言ったのですが突き刺してしまいました。
彼女は「アン。」と言って抱き着てきました。
ぴしとんを続けていると、「ダメ!止めて!と言ったので「気持ちイイ?」と聞くと「変になりそう。」と言いました。
それを聞いてもと激しく突き上げ中で放出しました。
その日は、彼女が午前中に用事があると言うので帰りました。

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