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スリルを求めて内緒の遊び

俊夫さんから投稿頂いた「スリルを求めて内緒の遊び」。

姉さんと僕がSEXする関係なのは両親は知らない。
いつもは隠れてセックスしてるけど、偶には違うシチュエーションもいいんじゃない?と姉さんに言われた。
どんなシチュエーションかと思ったら、母さんが食器を洗ってる後ろで姉さんにキスされた。

ニヤニヤと笑ってるからこなシチュエーションを楽しんでるんだろう…。
スリルがあって僕も面白いと思ったから舌を出した。
唇が触れるか触れないかの距離に姉さんが顔を離して舌を伸ばしてくる。
ペチャペチャと舌を絡ませ合った。
母さんはガチャガチャと食器を洗う音と水の音でこっちに気付かない。
次第に大胆になっていく僕と姉さん。
しっかりと唇を押し付け合って舌を絡ませる。
チラチラと母さんの様子を伺いながらだけど、これは楽しい。
姉さんが抱きついてきたから僕も抱きしめ返す。
自分のすぐ後ろで子供達がこんな事してるなんてお母さんは夢にも思わないだろうな。
キスは続けてるけど、姉さんが身体を離してシャツを捲った。
ブラも下げて大きなおっぱいを出した。
やり過ぎじゃないかと思ったけど、おっぱい出されたら揉みたくなる。
恐る恐るおっぱいを揉んで乳首も弄る。
すると姉さんは僕のズボンのチャックを下げてチンポを引っ張り出して手コキしてきた。
まだお母さんは洗い物が終わらないみたいで振り向きもしない。
僕も片手でおっぱい揉んだままもう片方の手を姉さんのパンツに突っ込んでオマンコを触った。
姉さんも興奮してるみたいでもうグッショリ濡れてる。
指を挿れて姉さんの好きなポイントを攻める。
グチョグチョと音がしてるけどお母さんには聴こえてないみたい。
ついに我慢出来なくなった姉さんがパンツを下げてお尻を向けてきた。
僕ももうオマンコ挿れたくてしかたなかったから、お母さんの様子をしっかり確認しながら姉さんとセックスする。
ごめんねお母さん…こんないやらしくて変態な子供でごめん…でも姉さんとセックスするの気持ち良くてやめられないんだ…終わるまで振り向かないでね…。
姉さんもお母さんの様子を見ながら口に手を当てて声を出すのを我慢してる。
こんなセックス楽しすぎるよ。
後ろから姉さんに抱きついておっぱいを揉みながら腰を振った。
ペチペチと姉さんのお尻にぶつかる音もお母さんには聞こえてないみたい。
興奮しすぎてもう出そう…。
外に出したら臭いでバレそうだから、姉さんの耳元で囁いた。
「ナカでいい?」
姉さんは黙って頷いた。
すぐに溢れてこないようにチンポを強く押し込んで奥で射精。
お母さんのすぐ後ろで中出しされて姉さんもビクビクと痙攣してる。
最後までバレずにできて満足してたら水の音が止まった。
慌てて姉さんに抱きついたまま近くの椅子に座った。
お母さんに背を向ける形だから姉さんのシャツが捲れてるのも、僕のズボンが下がっててお尻が出てるのも背もたれに隠れてバレないはず…。
ドキドキしながらジッとしてたら姉さんがシャツを下ろしておっぱいを隠した。
僕の手は中に入ったまま。
スカートの裾も整えてチンポが入ってるのも隠してくれた。
「やっと洗い物終わったわ…あら?お姉ちゃんたら膝に座って…珍しく仲が良いわね?」
「偶には仲良くするわよ、ねえ?」
「いつも喧嘩ばかりしてるわけじゃないよねえ」
「喧嘩ばかりしてるイメージだけどね…仲良くしてくれれば静かで良いわ」それだけ言ってお母さんは台所から出て行った。
足音が遠ざかっていって聞こえなくなると僕と姉さんはホッと息を吐いた。
「危なかった〜」
「おっぱい揉んだままだから焦ったわよ」
「どうしよう!って気持ちが焦って手が離れなかったんだよ」
「モミモミ動いてたのに?」
「それはおっぱい柔らかくて揉み心地が良いから…」
「最後は焦ったけどスリルあって楽しかったね」
「うん、また時々こんなセックスしたいね」
「次はお父さんの近くでやってみない?」
「見たかったらお母さん以上に起こりそう…」
「だからスリルあっていいんじゃない」
「姉さんがそう言うならやってみようか」
「ありがと、それでさ、まだ中で硬いよね?」
「バレそうになってドキドキだったからまた硬くなっちゃった」
「もう一回する?」
「うん!」
近くに誰も居ないのを確認してまた姉さんがシャツを捲っておっぱい出してくれた。
「今度は向かい合ってキスしながらがいいな」
チンポが抜けないように気を付けながら姉さんが身体ごとこっちを向いた。
「おっぱいも吸えてあんたもこの方がいいでしょ?」
「これでまたお母さんが来たら誤魔化しようがないね」
「それもスリルがあっていいじゃない」
姉さんが腰を振ってくれるからおっぱい吸ったりキスしたりするのに集中した。
「また出そう…」
「さっきナカに出したからまたナカでいいよ」
「ありがとう、そういえば姉さんの中に出したの初めてだよね」
「一応姉弟だから避妊してたけど…もういいよ、これからは中出しもオッケーって事にしよ!」
「中出し出来るなら何回でもしちゃうかも」
「妊娠するかもってスリルが味わえるね」
「リスク高すぎるけどそれも面白いね」
「赤ちゃん出来たらとうしようか?」
「命だから簡単に堕ろしてとは言えないなぁ…」
「だよね?じゃあ産む?」
「どうやって?絶対親バレするよ?」
「問題はそこなんだよね…」
「え?僕との赤ちゃん産むのに抵抗ないの?」
「嫌いな相手とセックスすると思う?」
「しないね」
「でしょ?だから産むのは問題無いのよ、どうやってバレずに産むかが問題なの」
姉さんのこの言葉が凄く嬉しかった。

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