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緊縛マゾ調教で二穴で感じるように調教されていく妻のAV

銀婚夫婦さんから投稿頂いた「緊縛マゾ調教で二穴で感じるように調教されていく妻のAV」。

妻と結婚して20年、私47歳、妻44歳の頃、妻がし頃の四十路なのに、夫婦生活がマンネリ化してしまいまってた。
そんな時、妻がネットでSMもののAVを見てて、

「このAV、セックス無しで、女性が凌辱されて、イカされて終わりなのね・・・」
とポツリと言った。
画面では、拘束された奇麗な中年女性が、乳首や秘穴を虐げられ、イカされ続けて潮まで噴いていた。
「私も出てみたいかも・・・」
「えっ!」
これが、妻があのAVに出たきっかけだった。

若い頃、長い黒髪が清楚なイメージだった妻は、出産を機に髪を短くしたら、可愛い感じにイメージが変わった。
その妻にメイクとカツラを使って、長い黒髪の清楚な奥様に戻った妻は、ブラウスとタイトスカート姿で画面に出てきた。
五十がらみの男性と三十路くらいの男性二人がカリで妻は裸にされ、縄化粧が施されていった。
M字開脚で緊縛された妻は、両乳首にニップルポンプ、恥豆にクリバキューマーを吸い付かせて、無抵抗で変態服従していた。

単なる責めではなく、妻は恥唇を開かれ、女として究極の恥辱折檻を受けていた。
恥穴に入れられたディルドがゆっくりと引き抜かれ、また入れられていく。
視のディルドがバイブに変わり、妻の恥穴を振動しながらっこねくり回し、妻は虐待翻弄を必死に耐え忍んえいた。
清楚な妻がついに吐息を漏らした。
清野会館い負けた悲哀ペットと化した妻は、バイブの刺激に痙攣しだした。
バイブが抜かれると、今度は500mlのペットボトルくらいありそうな巨大なバイブが妻の恥穴に入れられていった。
メキメキと広げられる恥穴、はち切れそうなほど広げられた恥穴に、恥豆に吸い付いていたクリバキューマーがスポン!と音をったてて外れた。

唸る恥穴のバイブはそのままに、吸い出されて剥きだして真っ赤に腫れた恥穴にローターが当てられた。
妻はビクンビクンと痙攣したが、もう一人の男がニップルポンプを外し、ロ湯乳首にもローターを当てた。
激しく痙攣する妻は、何度もイキまくったが、休む暇なくイカされ続け、ピュピュ~~ッと潮を噴いた。
長尾夫婦生活の中、妻が潮を噴いたのは初めて見た。

唸る乳首と恥豆と恥穴にあてがわれた電動淫具が、卑猥なハーモニーを奏でていた。
妻は、潮を噴きながら連続イキで、恥悶え発狂していた。
無慈悲な強制快楽の連続に、耽溺しながら、
「もう堪忍してぇ~~頭がくうるっちゃう~~」
と恥辱の姿を晒した悔しさに喘ぎながら落涙懇願、悶絶乱れに白目を剥いた。
ローターが外され、バイブが抜かれた。
巨大バイブが抜かれた妻の恥穴は、ぽっかりと大口を開いているのがモザイク越しに分かった。

アクメに身を委ねて白目を見居た妻だったが、そんなグッタリする妻の恥豆を摘まんでコリコリさせると、妻がビクッと覚醒した。
クリ一転責めに身悶えしながら、M字開脚の腰を震わせた。
女体に縄を喰い娘m背ながら、淫乱開花で悶絶、セックス無しだから夫を裏切ったわけではないけれど、その痴態は女のプライドをズタズタにした。
恥豆一転責めなのに、吸い出されて充血しているから肢体を淫らに喘がせて耽溺。
恥唇を剥き拡げられて羞恥を煽り、恥豆が責め抜かれた。

完全に妻は性玩具に飼い馴らされて、身体と心が堕ちていくのがわかった。
恥辱と快楽の区別もつかなくなり、やがて甘美な愉悦に蕩ていった。
そして再びバイブが挿され、潮噴く恥部をM字開脚で晒した。
恥知らずな清楚奥様は、これで淫乱調教済みの変態奥様となった。
発情に疼く恥穴を拡げられ、バイブでこねくり回された妻は、今度は前に倒され、ベッドに突っ伏して尻を高く上げる格好になった。
男は、妻の尻穴にローションを垂らした。
ついに妻は、肛門を犯されるようであった。

淫乱美熟女の人妻が、尻穴をアナルパールで犯された。
ゆっくり出し入れされる細めのアナルパールに、吐息が漏れた。
次に、やや太目のボコボコしたアナルディルドが入れられ、抜き差しされた。
妻は、初めてアナルを犯されているのに、快楽に喘ぎ始めた。
そしてついに、直径1インチの8連アナルボールがゆっくりと一つひとつ、妻の肛門に売れられていった。
そして、ゆっくりと引き抜かれると、半分を超えるとニュルン!とボールが一気に肛門を潜り抜けて出てきた。
抜ける瞬間、妻は艶めかしい声で喘いだから、肛門はニュルン!の瞬間が快感なのだろう。

妻は、1インチのボールに直腸粘膜を擦られ、肛門アクメに到達していた。
妻は、8個のボールをゆっくりと抜かれるたび、浅ましくヨガり、泣き悶えして、ついにイカされてしまった。
あの五十がらみの調教師は、僅かな時間で妻を肛門でイカせてしまった。
もう、そこには、肛門で愉悦をかみ締めてヨガりまくり、ついには肛門で膣用バイブを受け入れてイキまくる二穴を疼かせる発情女が完成していた。
妻は、恥穴と肛門の二穴にバイブを受け入れ、底なし絶頂に潮噴きで応え、乱れ果て、淫情に狂う姿をDVDで全国に公開したのだ。

あれ以来、私はアナルディルドを買って、妻との営みで初めは正常位で恥穴を抉る普通のセックス、後半は後背位で、恥穴にイチモツ、肛門にディルドの二穴責めで妻をイカせている。
今年、あれから5年が過ぎ、私52歳、妻49歳の銀婚夫婦となった。
銀婚の記念旅行で、妻が、私におねだりしてきた。
「あなた…私ね、あなたをお尻で感じてみたいの。そして、あなたの子種、お尻の中に注いでほしいの…」
そう言うと、イチヂク浣腸で腸内を奇麗にした妻が、正常位で両s¥足を高く上げ、肛門にローションを塗った。
排泄器官にイチモツを入れるのは躊躇われたが、愛する妻の願いをかなえるべく、俺は覚悟を決めて、イチモツにローションを塗って、妻の肛門いゆっくりと居れた。

「ああん…あなたあなたがお尻に入ってきた…お尻の穴にあなたのが…ああ…あああ…」
妻の感じようは凄かった。
「あなた、あなた、お尻の穴にあなたのおチンチンが入ってる…あああ~~~出して、お尻の中にいっぱい出してぇぇぇぇぇぇ」
俺は、妻のお尻の浅めのところのコリコリしたところで腰を振り、最後のフィニッシュは妻の尻穴深くにイチモツを埋めて、タップリ出した。
「ああ~~出てる。お尻の中に熱いのが出てる。あああ~~」
妻が痙攣して、肛門性交でイッてしまった。

妻にはまだ生理があるので、妻の肛門中出しは、妻の生理日にするようにした。
それでも今は、前半は正常位で恥穴成功、後半は後背位で恥穴にイチモツ、肛門いディルドの二穴責めで妻をイカせまくっている。
いったい、恥穴と肛門、どちらで感じているのやら分からない妻のヨガりは、普段の可愛い妻からは到底想像だにしないものだ。
そして、妻の5年前に撮影されたAVは、今もどこかで再生され、清楚人妻の痴態で抜いている男がいるに違いないのだ。
全国に散らばった妻のマゾ痴態、それだけでも興奮する俺だった。

3 COMMENTS

匿名

銀婚夫婦さん
投稿している方がM夫っぽいから
M夫さんがSM孃に
穴から前立腺マッサージされながら
尿道をマッサージさせれて射精してみたら
それを奥さんが見て興奮させて上げたら
どうかな?M夫さんがSM孃に犯されて
逝ったその後に奥さんとマグワルのは
どうかな?M夫さんが体験した方が良いよね♪

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匿名

AVに出演したって言うなら、そのタイトルぐらい書いて欲しいな。

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匿名

熟女SM物って、結構あるよね。
でも本番なしのシリーズなら、アレだろうな。

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