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再会した妹と 続編

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ちーちゃんさんから投稿頂いた「再会した妹と 続編」。

後日妹の家に食事に招待されたので遊びに行った。
子供達と初対面だったのでお互いに少し緊張してたけど、
末娘の芽衣ちゃんがすぐに懐いてくれて、それを見て上2人も打ち解けてくれた。

長女が唯ちゃんで次女が夢ちゃんという名前で3人共とても可愛い美少女だった。
食事をしながら皆で色々話しをした。
[ねえねえ、ママの子供の時はどうだったの?]とか、
[京介おじちゃんって若いしイケメンだよね]とか…
[皆もママに似てとっても可愛いよ]などと話して俺もとても楽しくて温かい気持ちになった。
暫くして俺は[こんな時間になっちゃって悪いな、そろそろ帰るわ]
いつの間にかもう10時を回っていた。
[えー、京ちゃん帰っちゃ嫌だー]芽衣ちゃんがそう言うと、
[そうだよ、今日は泊まっていって]皆そう言って俺の腕を押さえて引き留めた。
[ん~…じゃあ泊めてもらおうかな?…]そう言うと、
[やったー。じゃあさ皆でお風呂入ろう!]って芽衣ちゃんが俺を引っ張って風呂場にいった。
俺はちょっと照れたけど(家族だしいいか…)そう心で思い服を脱いで風呂に入った。
[じゃあママは洗い物終わったら入るから先洗ってもらってね]
妹はそう言ってキッチンにいった。
俺は芽衣ちゃんから順番に洗って湯船に入れた。
長女の唯ちゃんの時ちょっと躊躇ったけど、それも変なので普通に洗った。
(女の子の方が成長早いっていうけど本当だな…)
唯ちゃんはオッパイの膨らみはまだBサイズ位だったけど下の毛はもうボウボウだった。
[じゃあ京ちゃんは唯が洗ってあげる]そう言って背中を洗い始めてくれた。
芽衣ちゃんと夢ちゃんは湯船の中でキャッキャ笑って遊んでた。
[じゃあ前向いて]背中が終わって唯ちゃんが言うので、
[前は自分で洗うからいいよ]って俺は言った。
(さすがに中学生にペニス洗わせる訳にいかないよな…)そう思ったから…
すると[何で?遠慮しないでいいの]って俺の股間のタオルを取って洗い始めた。
(まっ…まあ家族だからいいか…)そう思いながら平静を保っていた。
[ここは垢すりタオルじゃ痛いだろうから手の方がいいよね]って言いながら、
湯船の2人に見えないように唯ちゃんは手でペニスを洗い始めた…
俺はビックリして[そこは大丈夫だから…]そう言って唯ちゃんの手を振り払おうとした…
[遠慮しないの。…でも大人のオチンチンってこんななんだね…]
興味深そうに唯ちゃんはまじまじと見ながら言った。
不覚にも俺のペニスはムクムクと起き上がってきてしまい…
唯ちゃんは一瞬驚いた顔をしたけどすぐ微笑んで[気持ちいいの?]って聞いてきた…
[ただの生理現象だよ]俺は顔を赤くして精一杯の作り笑顔で言った…
シャワーで流して、[じゃあ今度は交代]って唯ちゃんが妹達に言って、
今度は俺と唯ちゃんが湯船に浸かって2人は外で遊び始めた。
俺は外の2人と遊ぶフリして浴槽のへりに近づいて治らない勃起を隠していた…
そのうち妹が入ってきて[皆ちゃんと洗った?じゃあママも洗ってね]って言って、
外の2人に洗わせ始めた。
妹の裸を見て俺はこの前を思い出し更に勃起した…
すると俺の背中側に唯ちゃんがきて俺にくっついて外の3人と話しながら、
右手でそっと俺のペニスを握ってきた…
俺は皆にバレないように普通にしてたけど唯ちゃんの扱きで凄く感じていた…
妹が2人に頭を洗ってもらってる時、唯ちゃんの扱きが早くなって左手で金玉を揉み始めた時…
俺は不覚にもイッてしまった…
バレないようバシャバシャして精子を外に出した…
(まったくもう…)そういう顔で唯ちゃんを見ると、ペロっと舌を出して微笑んでいた。
俺はロリコンじゃないけど、その顔を見てドキッとした…
風呂から上がり暫くして[じゃあそろそろ寝ようね]って妹が言って、
3人は子供部屋で、俺は隣の妹の部屋で寝る事になった。
暫く妹はベッドで俺は下で寝ていると…皆が寝静まった頃妹が俺の布団に入ってきた。
[バカ、子供達に見られたら大変だろ…]そう言うと、
[全然平気だよ、それに皆京ちゃんの事気に入ったみたいだしね]
考えたら(妹もずっと寂しかったのかな…)と思い俺は妹を抱きしめた。
[ねえ…して…]妹はそう言って俺にキスしてきた…
俺は[皆にバレたら困るだろ!]って言ったけど、妹はお構いなしに俺を責めた…
妹が布団の中に潜り俺のジャージとパンツを脱がしてペニスを口に咥えたら…
俺ももう気にしなくなっていた…
(やっぱりこいつフェラ上手いな…)そう思ったけど、
さっきの唯ちゃんのぎこちない手つきを思い出すと余計にペニスが怒張した…
俺は妹を逆さまにして暫く69でお互い舐め合った…
妹を下にして俺は正常位で中に入った…
[今日は…何か…この前より凄くない?…]妹は敏感にペニスの怒張に気づいたみたい…
[あぁ…京ちゃん凄い…私のオマンコ壊れそう…]
俺はもうボウボウだった唯ちゃんのオマンコやはち切れそうな綺麗な肌を思い出し、
一層速くピストンを繰り返した…
その時…そ~っと扉が少し開くのが見えた…
唯ちゃんだった…(唯ちゃんが覗いてる…)そう思ったら、
俺は妹を上に乗せお尻を唯ちゃん側にして下からガンガン突いた…
[あぁ…凄いよ京ちゃん…どうしたの…]妹はそう言って快感の渦に飲まれていった…
俺は唯ちゃんによく見えるように妹のお尻を掴んで左右に広げた…
唯ちゃんの目には、妹のオマンコに出し入れされるヌルヌル光った俺のペニスが見えていたと思う…
[京ちゃん…私もうイくっ…]妹はそう言いオマンコがキューっと閉まっていく…
[俺も出る…]俺はそう言ってイク瞬間オマンコに深く入れて奥に吐き出した…
[ハァハァ…今日はまた凄かった…]妹は俺の上でグッタリなっていた…
俺は唯ちゃんに見られてると思うと何故かペニスが小さくならなくて…
またゆっくり動かし始めた…[どうしたの?…もう?…凄すぎるよ…]
妹は小さくならずまた動き始めた俺にビックリしながらも腰を合わせてくる…
そしてまた段々動きが速くなってきた頃…そ~っと扉が閉まった。
(唯ちゃんも満足したのかな…)そう思いながら妹を下にして俺は突きまくった…
次の朝食の時唯ちゃんが、
[京ちゃんも一緒に住めばいいのに?ママもその方が嬉しいでしょ?]って言った。
[そうだね、ママはその方がいいかも]妹がそう言うと[私もそれがいい]
って芽衣ちゃんと夢ちゃんも言った。
[ありがとう。]って俺は言ったけど[けど俺がいるとママも新しく彼氏も作れないし…]
そう言うと[京ちゃんがパパになってくれれば1番いい]って皆が言ってくれた。
(兄妹だから夫婦にはなれないけど…なんて事は子供達には分からないか…)
俺はそう思いながら[ありがとう。考えとくよ。]って言った。
妹は[本当、子供達もそう言ってくれてるからいつでも来て]そう笑って言った。

新展開があったらまたお話しします。

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