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夏のキャンプに誘う

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だいすけさんから投稿頂いた「夏のキャンプに誘う」。

キャンプに誘う

ソロでずっとキャンプを楽しんでます。
余りにも流行りすぎてどこのキャンプ場も大にぎわい。

アウトドアブームらしいが、本来アウトドアライフと言われるもので、今のはただのキャンプブーム。
30年前のアウトドアブームの時は車は大きなSUV、テントは大きなロッジタイプ。生活スタイルから違った。
今どきの車は軽自動車、そしてテントも小さなものが多い。

まあ、時流に乗って僕もコンパクト軽自動車に。
一人でキャンプはキャンプ場にこだわらず、いろいろな所でテントを張る。

最近、キャンプを共に楽しんでくれる女性はいないかと
SNSで募ってみた。
何人かが誘いにのってくれて、その中のわりと時間が自由になりそうな女性とキャンプに出掛けることになった。
年齢は僕より20歳くらい若くて、エネルギッシュ。
僕の車も今どきの軽自動車。
その車で迎えに行った。

キャンプの目的地は信州、時間が取れれば岐阜方面まで足を飛ばそうかと。

待ち合わせ場所に着くと「あのう、だいすけさんですか?」と声をかけてくれた女性が。
「はい」
見ると予想していた感じより更に若く見える。
今どきの珍しく褐色に日焼けしてスポーツウーマンに見える。
美恵子さんは「宜しくお願いします」と
僕は「こちらこそ、お誘いに答えてくれてどうもありがとう」と、「どうぞ乗ってください、お伝えした通り小さい車ですが」
「可愛い車ですね」
「ありがとう、それじゃ出発しましょう」

車が動きだし改めて自己紹介を互いにして、話が弾んできた。
彼女は流行りスポーツ大好き、でもキャンプは初心者に近く、この機会にのめり込みたいと。

車を東名から圏央、そして中央道へと、長野に向かいました。
「紳士的な方でよかったわ」
「心配でしたか」
「本当はそうです、第一印象が悪かったら帰ろうと思ってました」
「合格してよかった」
途中休憩をして高速を降りて、山の中に。
「わあ、素敵、空気も美味しい」
「今日のキャンプサイトは僕が若い頃から行っていた所でね、あまり人が来ないので凄く気に入ってる所なんだ」
「楽しみですね」
更に山道を奥に奥に。
「ここを左に降りるんだ、ほら川が下に見えるでしょ、ここに車を止めて、ここの下でテントを」
河原からすぐだけど少し高さがあるから急な鉄砲にも安全なところです。

「どう?いいところでしょう?」
「わあ、こんなところがあるんですね」
「林道に入ってから一台も車に会わなかったでしょ、一般のキャンパーは来ないんだ、釣り人が来るくらい」
「道具を車から降ろすのを手伝ってくれる? 」
「はい」
ルーフキャリアからテントやボックスを降ろし、リアゲートからも、道具やクーラーボックスなどを降ろした。

「テントを張るから、一緒にやってくれますか?」
「教えてください」
「あっ、最初にやるのはビールを川で冷やすこと」
そう言ってメッシュのスタックに何本も入れて川の中に。

いろいろ教えながら張り終わると、「こんなに大きなテントだったんですね」
「そうだね、5人くらい楽に寝られるよ、小さいのにしようかと思ったけど、はじめての美恵子さんには窮屈なのは嫌かなと思って、大きいのにしたんだ」

テントの中にマットを敷いてエアーマットを広げると
「あれ?勝手に空気がハイって膨らんでる」
「そう、便利でしょ」

それから椅子とテーブルを広げた。
「この椅子座り心地が良さそう」
「座ってごらん」
「わあ、リラックス出来る!」
「さあお腹がすいたでしょ、早いけど夕食にしょう」
「美恵子さんは何でも食べられる?」
「腹ペコです、何でも!」
焚き火スタンドを広げて焚き火をはじめて、ランタンも用意し、ツーバーナーで料理を始めると、「すごいですね家のガスレンジと変わらない」
「便利でしょ」

食べて呑んで「あー、いい気分、ほら星もすごいでしょ」
「本当に綺麗ですね」
「焚き火って本当に不思議ですね。飽きないでみていられる」
川の流れの音しか聞こえない、焚き火の炎と星した見えない。そしてランタンの灯を少し落とした。
「なんかいいムードですね」
「これがキャンプの楽しみですね」
虫の音が聴こえてる。
「疲れたでしょう、そろそろ休みますか?」
「あのう、トイレに」
「ごめんなさい、キャンプ場ではないので、明かりの届かないところまで行って、大丈夫かな?川の音で何も聞こえないから、あっ、このライト持っていって、その先のすすきの影なら」僕は先の方を照らして教えました。
「少し恥ずかしいけど行ってきます」

「大丈夫でしたか?」
「僕も行ってきますね」

トイレを済ませて戻りテントの中に入りました。
「このシュラフ使ってください。こうして中に入ってからファスナーを締めて」
「温度調節は適当にファスナーを開けたりして」
「じゃ、おやすみなさい」
僕は少し興奮ぎみでなかなか眠れませんでしたが、いつの間にか疲れもありぐっすり眠りに入りました。
ハット目が覚めました。
テントの外で何か音がします。
美恵子さんも目を覚ましていました。
「だいすけさん、何か音がします」
僕はテントのファスナーを少しだけあけてメッシュ越しに外をみました。
どうやら何か小動物がいるようです。
「美恵子さんなんだかわからないけど小さな動物が、心配ないよ」
「あのう、もう少し近くで寝てもいいですか」
「構わないよ、怖いよね」
「テント小さい方がよかったな」
「すみません、なんかよいが覚めて少し寒くて」
「そうかあ、嫌じゃなければシュラフ連結して一緒に入れば暖かいけど」
「お願いします」
僕はシュラフのファスナーを連結してダブルサイズにしてから「どうぞ」と恵美子さんに入るように伝えた。
「ごめんなさい、迷惑かけて」
「構わないよ、ぐっすり眠ってください、いい夢を」
恵美子さんは体を丸めて僕に背を向けてます。
僕は恵美子さんの背中から抱き込むように暖めました。
「寒い?大丈夫?」
恵美子さんはまだ寒いのか少し震えているようです。
「寒いです」
「あれ、少し熱があらるのかな?」
「恵美子さん、恥ずかしいと思うけど着ているものを少し脱いで」僕は美恵子さんが下着だけになるように促し、僕自身もブリーフだけになりました。
背中から素肌をしっかり抱き締めました。
「暖かいです、本当にすみません」
「いいですよ、眠ってください」
少し窮屈なダブルのシュラフの中で恵美子さんは寝息をたて始めました。

うっすらと明るくなり川のせせらぎの間から鳥の声が聞こえます。
いけない、僕の股間は朝の定期的勃起状態で間違いなく恵美子さんのお尻を押し突いています。
あわてて腰を引きましたが狭いシュラフの中ではそれも無理です。
恵美子さんは目を覚ましました。
「夕べはありがとうございました。すっかり治りました」
「それはよかった、少し汗をかいたようだね」
僕は少しあわててシュラフから出て、「お湯を沸かすから、体を拭くといい、さっぱりするよ」
大きめのケトルと鍋に川の水をいっぱい入れて沸かしました。
タオルを蒸しタオルにして「どうぞ」と差し出しました。
テントの外に出ると美恵子さんが「ありがとうございます、さっぱりしました」
「だいすけさんも拭いてください」
「そうだね」テントの中で僕は裸になって、タオルで拭きはじめると、「いいですか」といって美恵子さんが入ってきました。「背中拭きます」「えっ、そんな、えっありがたいけど」「昨晩のお礼です」そう言うと美恵子さんは僕の体を拭きはじめ、ここも汗をかいてますね。と股間を拭きはじめました。
「そんなことしたら」
「思った通り、汗くさいです、今朝はすごかったですね」
僕のぺニスはもうカチカチに、恵美子さんはぺニスのカリをタオルで拭くとそのまま咥えました。
「想像以上に大きいし、硬いです」
舌を絡め、ぺニスを喉の奥まで吸い込んだり、「気持ちいいですか、出したくなったらそのまま出してください」
僕は面食らってビックリして我慢もできず、あっという間に射精感に襲われ、「恵美子さん、ダメです我慢できません」
「出してください、恵美子の口の中にたくさん出してください」
腰全体に快感が、そしてその快感がぺニスに集中すると思い切り恵美子さんの口の中に射精しました。
ドピュッドピュッドピュッ、ドクドクドクドク、溜まってたものがいっぺんに吐き出されるように、思った以上に沢山出ました。
「ずごぃ、だぐざんでまじだ」
口から精液が溢れています。
恵美子さんは指先で溢れた精液を口の中に入れ指先を舐めました。「だいすけさんの、濃い、味も濃いです」
「自分のザーメンの味はわからないけど、こんなに出たのは久しぶり」
ゴクリ音を立てて飲み込むとニコッと笑いました。

まさかの状況に僕は面食らって、こんなことがあるのかと不思議に思いました。

ゆっくり朝食をとってそれからのんびりしてからテントサイトを片付けはじめると、「だいすけさん、近くに温泉がありますよね、温泉いきませんか?」そう言います。
「確かにあるけど」
「近くの温泉は自然湯なので混浴だし脱衣場もない露天だよ」
「えーっ、そういうの入ったことない、是非連れてってください、いきましょ行きましょ」
「じゃ、いこうか、大丈夫かなあ?」

荷物を全て載せ温泉に向かいます。
全く知られていない自然湯は登山のコースの外れにあり車を降りて15分ほど歩きます。
「この先にあるんだ、河原にね」
「こんなところに本当にあるんですね」
温泉のある河原に着くと湯気が立ち上ってます。
「これから上は少し熱いから気を付けてね」
僕は、シャツとパンツを脱ぐと下着のtバック一枚になりました。「だいすけさんの、ブリーフカッコいい、私のよりセクシー!」
僕は下着を脱ぐとお湯に入りました。
下から見上げると丁度、美恵子さんが足を上げてピンクのとても小さなパンティを脱ぐところでした。小さな布切れのパンティを脱ぐとハッキリと割れ目が、パイパンです。
少し膨らんだ土手にきれいな割れ目、足を広げてお湯の中に入るときにはその割れ目が目の前で微かに開きました。
「綺麗なおまんこですね」
「だいすけさんの、おちんこも凄く立派です」
「今回キャンプに誘ってもらって本当によかった」
僕は恵美子さんを抱き寄せると唇にキスを。
舌を絡ませ唾液を吸い、唾液を流し込みました。
まるで男を知らないような硬い乳房と小さな乳首はとても敏感に反応して、大きな声で喘ぎます。
「あーっいい、もっと舐めてーっ」
川の音にかき消されどんなに喘いでも聞こえません。
僕は恵美子さんを大きな石の上に座らせると脚を拡げさ「」せ、その間に頭を入れて舌で思い切りクリットをなめあげました。「あー気持ちいいもっとクリトリスを舐めて」
大自然の中でいやらしい肉体が大声で絡み合います。
僕が石の上に座ると、青空に向かってそそり勃つぺニスを咥え頭を上下に降ります。なんと言うフェラテクニック。
「そんなにしたらいっちゃうよ」
「ダメです、今度こそこの硬くて大きなおちんちんをはめてください」
僕は恵美子さんの膝裏を持ち上げ抱き上げると駅弁のように下からぺニスを突き上げ串刺しに。
「ずごぃ、こんなのはじめて、私串刺しにされてる」
何度も何度も突き上げます。
愛汁とぺニスが擦れあってべちゃっペチャクチャ音がします。
「もっと奥まで突いてください、その硬いので奥まで」
大石の上に座らせると僕は思い切り腰を降り突き立てます。
「ひーっ壊れる恵美子のまんこが壊れる!」
「もっともっと」
りようてを石についてお尻を突き出させてバックから突くと「お願い、恵美子のまんこにだいすけさんの濃い濃い精液をいっぱい出して」そう叫んだのです。
僕は一気に射精感に襲われ、「いくよ
中に出すよ、僕のために孕んで!」
「ください、精子いっぱいください、孕ませて!」

ドピュッドピュッドピュッドピュッ
際限無いかとおもうくらい恵美子さんの子宮に精子をぶちまけました。
「あっ、熱い、熱いのがいっぱい出てる、恵美子の子宮にだいすけさんの精子が、気持ちいい!」

二人はぐったりして石にもたれかかり休みました。
今日は幸い登山者もいなくて、誰にも気兼ねなくすみました。「恵美子さん、気持ちよかったよ」
「だいすけさん、私も、駅に迎えに来てもらったときに
だいすけさんの股間のモッコリがすごかったので、どうしたら嵌めてもらえるか楽しみだったの」
「そんなこと考えてたの?」
「だって普通じゃないもの、彼氏の倍はあるは、勃起したらもっと、もう毎日してほしい」
「いいけど、彼氏はどうするの」
「あれはあれ、彼のは少し細いの。こっちの方がずっと気持ちいい」
そう言うとまた握り、ひざまづくとまたぺニスをなめはじめました。
ムクムクと勃ちはじめると「あー、またほしい」
「お願い、すぐ、すぐにはめて、太いのはめて!」
僕は恵美子さんの片脚を抱えてたったまま、ぺニスをまんこにあてがいいもいきり腰を突き上げました。
「ずごぃ、!だいすけさん、もっととっと突いて! 」
「おまんこ気持ちいい!」
僕は岩の縁に座ると恵美子さんは僕に跨がり腰を降り続けます。グチョグチョにぬれたまんこが僕のぺニスを飲み込んだり吐き出したり。恵美子さん、気持ちいいよ、もう我慢できない。
「だいすけさん、恵美子の子宮にいっぱい出して!」
射精感が込み上げてきて、ドピュッドピュッドピュッとまんこの奥で射精。
「だいすけさん、あったかいのが恵美子の中に、気持ちいい」
笑子さんが立ち上がるとパイパンのおまんこから少し黄色っぽい僕のザーメンがトロット流れでた。
恵美子さんはそれを指ですくいあげ舐めた。
「苦い、でも好き」

二人は車に戻り次のキャンプ場へ向かいました。

続く

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