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ちょっとアレなS5の少女とのセックスで童貞を捨てた話

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タキさんから投稿頂いた「ちょっとアレなS5の少女とのセックスで童貞を捨てた話」。

30年近く前の話、夏休みに母の親族の法事に出るために一泊二日の里帰りする事になった。
当時自分はK2で一緒に行きたくはなかったが父が出張中であった為自分を含む子どもたち4人を置いては行けないと全員でY県の田舎の方にある母の実家へ車で行く事に・・・

昼過ぎに母の実家に到着したが一度も会ったこと無い親族の法事と言ってもピンと来ず、
年の離れた兄弟たちは他に集まった親族の子どもたちと一緒に遊んで過ごしていたが自分と同じくらいの年齢の子は居ないので一人暇だったので
「ちょっと散歩してくる」
と一人近所を散歩することにした。

家の周りは畑ばかりで、しばらく歩いていたら駄菓子屋がありその少し先には古い小学校が有った。
当時はそんなに防犯を気にしていなかったのか休みなのに校門は空いたままで学校の運動場では少年たちがサッカーをして遊んでいる姿があった。
自分はちょっと学校を見てみようかなと中に入ってみてうろついていたら校舎の裏の方には百葉箱とその近くに小さな小屋が・・・

何の建物か近づいてみるとそこは倉庫のようでいろいろなものが置いてあるようだった。
戸も空いていて中を見ると理科室においてあるような黒塗りの板の厚い机がありその影から誰かの足が見えた・・・
誰かいるのかと見に行くとそこにはワンピースを着た女の子が床に直に座って足を開いて自分のマン◯に指を挿れクチュクチュとオナっていた。

当時はインターネットなどなくAVを見たことないエロ本を読む程度だった自分には目の前で無修正で割れ目の中に指を出し入れして
「んっ、んっ」
と喘いでいる女の子から目が離せないでいた・・・
女の子がこちらに気づいてしまったが大声を出すこともなく指を止めこちらを見ていたので
「何してるの?」
と尋ねると
「ここに指を入れると気持ちいいんだよ、クチュクチュしてると時々身体が震えるくらい気持ちいいんだよ。」
と指を出し入れしてみせた。

「なんでこんな所でしているの?」
と聞いたら
「お母さんに見つかると怒られるから」
らしい・・・
じっくり見てみると女の子はどちらかというとややブス気味でわりとポチャっていた。
話した感じ女の子は特別学級に通っているような子なんだろうなと思った。
これもしかしてチャンスじゃないか?と女の子に
「もっと気持ちよくなる方法あるよ」
とエロ本みたいな事言いながら女の子の割れ目をそっと触ってみたら
「ほんと?」
と疑うことなく触らせてくれた・・・

しばらく指1本をクチュクチュとしていると床に座ったままだとやりにくかったので
机の上に乗ってもらい股を開いてくれるよう言った。
女の子は
「うん。」
と机に乗り足を開いて両手で割れ目を開いてくれた。
初めて無修正のマン◯を見る自分はこれが本物かと感動しながらヒクヒクしている狭そうな穴に中指を挿れた。
「気持ちいい所ある?」
とエロ本で読んだ知識くらいしかない自分は中指をクニクニ曲げて女の子の気持ち良い場所を探していると
「そこ、そこ気持ちいい!」
と言ってきた。

ついでにクリトリスも触ってみたがこちらはあまり触っていないのか反応が薄かった。
指2本もキツかったけど入ったのでそのまま手マンしていたがクンニしてみたいなと思って指を抜きマン◯に顔を近づけた。
よく見るとトイレットペーパーの切れ端が張り付いていたので取り除き、少しおしっこのような匂いがする割れ目を舐めてみた。
初めて舐めるマン◯の味は悪い感じはしなく、むしろもっと舐めたいと思い、穴の奥の方をペロペロ舐めるように舌を伸ばした。

女の子は
「んっ、あっ、んんっ!」
とさっきよりも大きな声を出したが人が来るとマズイのであんまり声を出さないでと声かけた。
しばらくクンニを続けていたがズボンの中はもうギンギンで限界も近く、もし大声出されたら全力で逃げようと思いながらズボンを脱ぎ始めた。
「どうしてズボン脱いでるの?」
と聞いてきたので
「そこの穴にチン◯挿れるともっと気持ちいいんだよ、だから挿れてみていい?」
ともうセックスすることで頭が一杯でダメと言われても無視して挿れようかなと思っていたが
「わかった、挿れていいよ。」
とOKしてくれた。

「ちんちんってそんなに大きくなるの?」
とプールの授業で見た同級生の男の子のチン◯と違うねと女の子は笑っていた。
いよいよ挿入と言ったところだがコンドームなんて持っているわけがなくそのまま机の上に乗って両手でマン◯を開いてくれている女の子の穴に亀頭を押し付けて先っぽだけ挿れると女の子の腰を持ってぐいっと押し込んだ。
ニュルンっと何の抵抗もなく入っていき8割くらいチン◯を挿れたところで一番奥に当たった。
女の子は
「んんっ!」
と声を出したが普段からオナっててすでに処女膜は破れていたのか痛そうな素振りは無かった。

挿入してすぐにイく事はなかったものの手でのオナニーでしか射精した事のない自分には、チン◯に絡みついてくる膣内の感触と狭い締め付けの未知の快感に暴発寸前だった。
腰を動かし始めると10回くらい腰を振ったくらいでもう女の子の中でどくどくと中出しをしてしまった、時間にして多分1分も経っていなかったと思う。
もう抜いてしまうのはもったいない気がしたので中出しした精液はそのままに腰を動かし始めた、イったばかりで亀頭が敏感なのか腰が蕩けそうなくらい気持ちが良かった。

外から蝉の鳴き声が聞こえてくる小屋の中で中出しした精液とマン汁がグチュグチュとかき回される音と声が出ないよう口を手で塞いで
んっ、んっと声を出さないよう我慢してる女の子のくぐもった声が響いていた。
全くチン◯が萎える事なく腰を振り続けていると女の子が
「んっ、んっ、あっ、あんっ!」と少しずつ声が大きくなり
「んんんんん~~~~~~~っ」と声を出し身体がビクビクしていた。
自分もまたイきそうだったのでそのまま腰をピストンしているとどくどくとこみ上げてきて、
そのまま女の子の一番奥までチン◯を押し付けながら2回目の中出しをした・・・

チン◯が脈打つのが終わっても抜かずにそのままで居たが流石に3連続は無理だったらしく萎えたチン◯がマン◯から抜けると割れ目から2回分の精液が溢れてきていた・・・そして自分のチン◯の周りも女の子のマン◯の周りもかき回された精液が泡だってドロドロになっていた。
拭くものがないかと倉庫を探していたらダンボールの中にボロボロなてぬぐいがあった。
あまりきれいじゃないがそれでお互いのドロドロになった部分を拭き取った。
ハァ・・・ハァ・・・と女の子がゆっくり身体を起こしたので
「どうだった?」
と聞いたら
「すごく気持ちよかった、もっとしたい!」
と言った。

「チン◯が元気にならないと無理だよ。」
と言うと
「どうしたら元気になるの?」
と言ってきたので
これって言えばやってくれるんだろうか?と試しに
「チン◯舐めてくれたら元気になるかも。」
と言ったら
「うん、判った。」
と多分よく判ってないだろうけどしてくれるらしい

「絶対噛んだらダメだからね。」
と念を押すと机から降り目の前にしゃがんでペロン、ペロンと亀頭を舐め始めた。
フェラしてもらおうと思っていたけど自分の説明が悪かったのか本当にチン◯の先っぽを舐めるだけでじれったかったので、
「噛まないように口に入れてチューチュー吸ってみて。」
とお願いした。

すると言われた通りにチン◯を咥えチューチュー吸い始めた、これをフェラと言っていいのかわからないけどマン◯に挿れた時と違う感覚がチン◯を襲い気持ちが良かった・・・
しゃぶってる間に中に出した分が溢れてきていたのか床に精液が少し垂れていたようだった
半勃ちになってきたので今度はバックからしてみようとこっちにお尻を向けるように言った、
机に手をついて尻を突き出したところに挿入しようとしたけど背の高さが合わなかったので上半身を机に乗せて高さを調整してから尻を掴んでチン◯を挿入した。

しばらく腰を振ってたら完全復活したようで抜けないように気をつけながらチン◯が全部入るよう奥まで押し付けながら腰を振った。
女の子も気持ちが良いのか
「んっ、んっ!」
と少しずつ声が出てきてバックから突いている時にお尻の穴もヒクヒクしていた。
しばらくしてまた女の子の身体がビクビクしていた、どうやらイッたらしい。

その後に自分も限界が来たのでそのまま3度めの中出しをした、
流石に3発目はほとんど精液が出てなかったのかチン◯を抜いても全く溢れてこなかった。
女の子はまだやるつもりらしく、
「また元気にするね。」
と目の前にしゃがみ始めたので今度は自分が机に座りチン◯を咥えてもらった。
やはりチューチュー吸うだけだったので
「頭を動かしてみて。」
と頭を持って前後に動くように伝えたらフェラっぽくなってきた。
しゃぶってもらってる間暇だったのでちょっと色々話してみた。

名前はSでS5で先月が誕生日の◯1歳らしい。
復活してきたのでまたバックから入れようとすると机の角に足があたって痛かったらしく、また机の上に寝そべってもらって挿れることにした。
そろそろチン◯痛かったけどせっかくヤるチャンスだからと腰を振り続けた。
Sちゃんの声がまた少しずつ大きくなって来たので
「身体がビクビクビクビクしそうになったらイくって言ってみて」
と言いながらピストンしているとすぐに
「イくっ」
と言いビクビクしていた。

20分くらいしてイきそうになったのでそのまま4度目の中出し、流石にもうあんまり出てないようだった・・・
まだ続ける気なのか抜いたチン◯をまたフェラしようとしていたのでしばらく休憩しようと言って止めさせた。
おっぱいが見たくなったのでワンピースの中に手を突っ込みおっぱいを揉みながら服を脱がした。
S5の割には結構大きなおっぱいを舐めたり吸ったり揉んだりしていると
「くすぐったいよぉ。」
「裸は恥ずかしいからもうヤダ。」
とか言われた・・・、裸を見るより恥ずかしい事をしていると思うけど怒らせたらマズイと思って残念だけど裸は諦める事にした。

じゃあそろそろお願いとまたフェラをしてもらった。
4回目のとき乾いてきていたのか滑りが悪かったのでフェラの最中濡れるよう自分の穴も弄るよう言った。
5回目の勃起、流石にもう打ち止めだよなと思いながらもSちゃんのマン◯に挿入、
お互いハァハァ言いながらも腰を振り続けお互いイく事ができた・・・
1日3回オナニーはした事はあるけど流石に5回の射精は疲れたし、すごく喉も乾いてるしもう終わろうとSちゃんに伝えた。
腕時計を見てみると4時半過ぎで、オナってるところを発見した時から3時間近く過ぎていた。
「毎日ここに来てるの?」
と尋ねると
「毎日じゃないけど来てる」
とちょくちょくここでオナっているらしい。

明日の昼頃に帰るらしいしもしかしたら明日もヤれるかな?と
「明日の朝も会えるかな?」
と聞いたら
「うん!」
と言ってくれたので明日を楽しみにしながらお別れすることにした・・・

その日の夜はすごく疲れていたのでぐっすり眠れた

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コメント一覧 (2件)

  • ポチャブスオクレロリとか最高かよ
    なんちゅううらやま…いやけしからん!
    俺にもやらせ・・いややめさせよう!

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