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工事のおっさんと母の関係(続き)

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yさんから投稿頂いた「工事のおっさんと母の関係(続き)」。

続きです
続きの投稿方法がわからず時間が空きました。
続きで投稿できているかわかりません。

テスト2日目のことです。昨日の出来事が忘れられず今日もやるんじゃ無いかと期待して家に戻りました。

家に着いて、母に部屋に来ないでくれと伝え、僕は自室に入りました。その10分後頃工事の休憩が入りました。
僕は部屋を音を立て無いように出て母の様子を見に行きました。そしたら昨日のおじさんと布団のある部屋で会話をしていました。

おじさん「奥さんが魅力的で襲ってしまいました。よかったら最後までしたいです」

母「んー、でも私若く無いですよ。身体も」

おじさん「それが余計に興奮します!」

母「人妻って事がですか笑?」

おじさん「それもあります笑」

母「息子がいるから静かにね❤️」

その言葉を聞いた瞬間おじさんは、母にキスをしました。軽くではなくかなりのディープキスで、唇に被りつくようでした。

おじさん「ベロベロ、はむはむ、ちゅー」

母「んっ/ んー」

ベロキスしながら胸を揉み服を剥いでいきます。ブラジャーを取り乳首が出てきました。
綺麗な赤ピンクで、ハリがあるが柔らかそうな胸でした。おじさんは背後に周り後ろからハァハァ言いながらおっぱいを揉み、乳首の周りをなぞり焦らしていました。

母「んっ/んー」

時々指が乳首に触れてビクッビクッと身体が動いてました。

おじさん「はぁはぁ、奥さん俺は熟女が好きだが、おっぱいは若く綺麗なものが好きなんだよ。ハァハァだから風俗でもavも熟女を見るけど、どれもおっぱいが微妙だったんだよ。」

この間も乳首を触らず焦らせており、母もビクビクし小さな声を出していました、回すように揉んだり揺らしたりして、大きく綺麗なおっぱいがプルプル揺れて最高にエロかったです。
そしておじさんが母の前に戻りました。

おじさん「だけど奥さんこんな綺麗な熟女おっぱいは初めてだよ。」

その瞬間おっぱいにかぶりつきました

おじさん「がぶっ ちゅー ちゅぱちゅぱ
ベロベロベロ ちゅ〜〜 ちゅぱっ、ハァハァこっちの乳首も、がぶっ ベロベロ チュパ
ちゅ〜」

母「あ〜//だめ〜 んっ あっ//❤️ あっ
ハァハァ だめ 」

僕が家にいると分かっているはずだが、普通に声を出してました。

おじさんはおっぱいが好きなのか耐性を変えさせてろんな方法でおっぱいを吸ってました。

おじさん「横向きに寝て! チュパ ベロベロ
揉み揉み コリコリ クリクリ ちゅ〜ちゅ〜〜 チュパ」

添い乳をし始めました。僕からは母の背中と興奮し目がガン開きのおじさんの顔が見え、そして音と顔で興奮しました。
おっぱいから離れ次がおまんこをズボンの上からなぞり始めました。

母「んー やっ//」

ズボン、パンツを脱がし、クンニをし始め、ました。

おじさん「じゅるじゅる ベロベロ ちゅー」

母「あ〜〜〜 あっ//だめっ イク//」

さらに同時に指も入れ母の身体がビクビクし、そしてイッタのか静かになりました。
母の顔を見てまたディープキスし始めました。
チュパチュパしながらおじさんはゆっくりズボンとパンツを脱ぎアソコをだし、不意に生で母の中に突っ込みました。

母「あーーーーあーーー いやーだめー
んーーー」

キスしながらズンズン、早く挿入し、激しく動かしており音がすごかったです。

おじさん「パンパンパンパン、気持ちいいよ奥さん、あー 最高や 締め付けられる、
奥さん気持ちいか〜?パンパンパン」

母「あーーー 気持ちです おかしくなる〜
パンパンパン ダメー あんあんあん//あっ」

おじさん「はぁはぁ、次はバックで。
ズボッ、パンパンパン ズンズンズンズン
気持ちいいわ〜」

母「あっあっあっあっ// ん〜 んっんっんっ
あーーー」

次は騎乗位で、器用におっぱいを揉み吸いながら、やってました。
そして最後に立ちバックをしました。

おじさん「パンパンパンパンパンパン、気持ちいいもういくぞ」

母「あーー あっあっあっあっ 」

どんどん速くなり、おじさんはイキました。
中出しをしてました。

おじさん「はぁはぁ 奥さん、最高やったわ久しぶりで最高の身体やった、またやりたいわ」

母「はぁはぁ、すごく気持ちよかったです❤️またしたいですね//」

その後、休憩は終わり、工事仕事に何事もなかったように戻って行きました。

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