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立ってる時は普通のズボンに見えてたのに…

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ヒョットコさんから投稿頂いた「立ってる時は普通のズボンに見えてたのに…」。

彼女の家に遊びに行くのはこれで何度目かな?
行くたびに彼女母の服装がセクシーになっていって、彼女は文句言ってるけど俺は密かに楽しみにしてた。
そして今回の服はどんな感じなんだろう?と期待してたんだけど…ラフな感じの普通の服装で少しガッカリした。

彼女も安心してるようで母親に文句一つ言わないで笑顔だ。
彼女の部屋に行く前に洗面所借りて手洗いとうがいさせてもらいたくて彼女には先に部屋に行ってもらった。
洗面所でやる事済ませて彼女の部屋に行こうとしたら彼女母に呼ばれてキッチンに行く。
「彼氏君に運ばせて悪いんだけどお茶とお菓子持ってってくれる?」
「わかりました!いつも美味しいお茶とお菓子ありがとうございます!」
「いいのよ、それじゃこっちに来て」
キッチンカウンターの中に入ると彼女母が戸棚の下からお菓子を出そうと前屈みになった。

お尻を突き出す格好になって初めて股下がパックリ割れて開くズボンだと気付いた。
「あら〜?ここに入れといた筈なのに変ね〜」
お尻を振りながら時間をかけて戸棚の中を漁ってる。
ズボンの中の下着も股が割れて開くタイプらしくてマンコがハッキリ見えてる。
「ここじゃなかったかしら…ちょっと待ってね」
彼女母が四つん這いになって別の戸棚を開ける。
ここまでされたら誘われてるって気付く。

すぐ後ろまで迫ってマンコを触ったけど、思った通り何事もないように振る舞ってくれてる。
期待されてるなら応えなきゃ男じゃない。
よ〜く弄ってマンコ濡らしたらチンポを出し、ゴムも着けずに挿入した。
「大胆なズボンと下着ですね、ここまでされたら誘ってるの分かりますよ」
「なかなか手を出してくれないから私に魅力が無いのかと思ってたのよ?あの娘の目があったからかもしれないけどね」
「いつもセクシーな格好で興奮してました、やれたら良いな〜って思ってました」
「興奮してくれてたなら着た甲斐があったわ、私のオマンコはどう?娘とどっちが良い?」
「ママさんの方が気持ち良いです、締まりが強くて最高です」
「あの娘のは緩いの?」
「緩いって程じゃないですけど…」
「運動嫌いだから締められないのかしら…それとも娘はマグロなの?あなたに全部任せて脚を開いてるだけとか…」
「そうですね、寝転がって脚を開いてるだけです」
「何を考えてるのよあの娘は…そんなんで彼氏君はよく我慢出来るわね?」
「SEXはあまり楽しくないですけど普段は優しくて良い子ですから」
「ちゃんと良いところも見てくれてるのね?ありがとう、これからは娘の代わりに私がオマンコで満足させてあげるからもっと遊びに来て」
「ママさんとSEX出来るなら毎週遊びに来ますよ」
「あら嬉しい!それじゃサービスするわね」
ギュッとマンコが締まる。
「ちょ…!そんなに締められたら出ちゃいます!」
「出して良いのよ?遠慮しないで」
「中に出しても構わないんですか!?」
「ゴム着けてないでしょう?中に出したかったんじゃないの?」
「はい!ママさんの中に出したくて着けてません!」
「素直な子は大好きよ、さあ私の中で出して」
「出ます!」
このあと彼女と部屋でSEXするつもりだったけど、ママさんの中に出したからやらないかも…。
「もしかして溜めてきたの?」
「このあと彼女とやるつもりでしたから」
「娘にも中出ししてるの?」
「彼女はまだ妊娠はしたくないって言ってゴム着けないと入れさせてくれないんですよ」
「マグロのくせにその辺は細かいのね…」
「でも今日はママさんの中に出せて幸せです!」
「あまり遅くなるとあの娘が不審がるからまた後でね?待ってるから」
「そうですね…彼女の部屋に行く前に少しだけで良いんでフェラチオしてくれませんか?」
「しゃぶらせてくれるの?嬉しいわ〜」
白濁したマン汁まみれのチンポを咥えてもらった。
「フェラチオも本物は違うなぁ…めちゃくちゃ気持ち良いです」
「ん…あの娘はフェラも適当なの?」
「チョロっと舐めて終わりですね」
「もう!彼氏君が可哀想だわ!私がこれまでの分もいっぱい気持ち良くしてあげる!」
「これからは遊びに来るのが楽しみです!」
「もし娘と結婚して婿に入ってくれたら毎日私とSEXできるわよ?」
「まだ結婚は先だと思ってたけどママさんとも暮らせるなら彼女と結婚したいですね!」
「娘より私が目的の結婚がしたいなんて嬉しくなっちゃう!」
「もっとしゃぶってて欲しいけどそろそろ行きますね、これ以上は怪しまれちゃいますから」
「そうね、しゃぶるのに夢中になってたわ…」
「また後で来るのでその時に楽しみましょう」
用意されたお茶とお菓子を持って部屋に行く。
適当に彼女と過ごしてトイレに行くと嘘ついて部屋から出てママさんの居るリビングに向かった。
「来ましたよ」
「待ってたわ」
さっきのズボンからロングのフレアスカートに着替えた。
「着替えたんですね」
「これなら下着穿いてなくてもバレないでしょ?」
スカートを捲って見せてくれたのはノーパンのマンコ。
「捲ればすぐにSEXできるように着替えたのよ」
「ママさん最高です!」
「あとキスしても口紅が移らないように落としておいたわ」
できる女は細かい気遣いも素晴らしい。
たっぷりキスしてからSEXしてまた中に出させてもらった。
「娘と結婚する前に私が妊娠しそうね!」
「旦那さんに怒られちゃいそうですね」
「旦那はお酒飲ませれば記憶無くすからどうとでも誤魔化せるわ」
「それじゃママさんを妊娠させても?」
「ええ、問題無いわ」
彼女と付き合いながらママさん孕ませられるなんて最高だ!
彼女に出すはずだった分も全てママさんの中に放出した。

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