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隙は見逃さない

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糸色凛さんから投稿頂いた「隙は見逃さない」。

うちでは油断した方が悪いと言われて育ったので隙を見せたら何されても文句が言えない。
おやつを横取りされようとゲームを盗られようとだ。
いつも泣かされるのが俺で勝者は姉だった。

両親に言っても油断したお前が悪いから諦めろで終わり。
味方の居ない俺はいつか復習しようと決めた。
それから家族をよく観察するようになった。
父は仕事で外に出てる時間の方が多いからすきを見つけるのは無理だったけど、姉と母の隙が出来る瞬間は意外と早く気付いた。
姉がトイレから出て手を洗ってる時、物陰からコッソリ近付き思い切りカンチョーした。
パンツごと指が第二関節までズップリ入った。
「きゃあああ!何して…」
「隙ありだよ!」
俺はすぐにその場から逃げた。
姉の肛門に入った指の匂いを嗅いで勝利に浸る。
次は母の番だ。
掃除機をかけてる時は周りの音が聞こえ辛くなって隙が出来る。
背後から足音立てずに忍び寄り、一気にパンツを下げてチンポをぶち込んだ。
「はうっ!なに!?」
「隙ありだよ!」
驚いてバランスを崩した母と一緒に倒れ込んでそのまま犯し、中出しして逃げた。
初めて家族に勝利して気分が良い。
それからというもの姉も母も隙が無くなり何も出来ない。
暫くすると姉と母が不自然なくらい隙を晒すようになった。
何か企んでるのかもしれないと警戒する。
二人とも何かを待ってるような感じで手を出そうとは思えなかった。
それからまた暫くして、あの不自然な隙は無くなったけど俺の前でお尻を突き出すような格好を良くするようになった。
これは確実に誘われてると分かっていたけど誘いに乗ってみた。
母と姉が並んでキッチンに立ち何かしながらお尻を突き出してる。
たぶん俺の存在には気付いてるはず。
だから一気に行かずに普通に近付いた。
「何してんの?」
「クッキー作ってんのよ」
「へ〜、姉ちゃんがお菓子作りなんて珍しいね」
そう言いながら姉のお尻を撫でる。
「ひゃっ!」
「どうしたの?」
「何でもない…」
俺は母のお尻も撫でた。
「きゃっ!」
「母さんもどうしたの?」
「ううん、何でもないわ…」
二人とも俺の手を振り払わない。
パンツの中に手を入れて姉には肛門に指を、母にはマンコに指を入れる。
「ん…」
「ああ…」
「二人とも変な声出してどうしたのさ」
「気にしないで」
「そうよ、気にしないで良いわ」
そうか…あの日俺が復讐してから何かに目覚めたんだな?
俺は二人から指を抜いてチンポを出し、まずは姉の後ろに立つ。
姉のパンツを下げて肛門にチンポを押し込んだ。
「んんん!」
「こうして欲しかったんだろ?病みつきになっちゃった?」
「こうなったのもあんたのせいよ…」
「姉ちゃんはお尻の穴で母さんはマンコか…たっぷり可愛がってあげるよ」
母のマンコを再び弄りながら姉の肛門を犯して中出しした。
「姉ちゃんのお尻の穴で汚れたから舐めて綺麗にしてくれよ、このままじゃ母さんのマンコに入れられないだろ?」
素直に言うことを聞いてクソと腸液まみれのチンポを舐める姉。
「そのくらいで良いよ、母さんはマンコに欲しかったんだよな?」
「早く…」
「慌てない慌てない、チンポにマン汁絡ませてっと…」
すぐに入れずに擦り付けて焦らす。
「犯される快感を教えてくれたのはあなたでしょう!早く入れて!」
「しょうがない母さんだな、息子に犯して欲しいなんて」
もう焦らすのは無理そうだから一気に突き入れた。
「あふう!」
「何?入れただけでイッたの?そんなに俺のチンポが欲しかった?」
「あああ…これが忘れられなかった…このチンポでおかしくなったのよ…」
「姉ちゃんの前で犯されて喜ぶとか変態だね」
姉は息子に犯されて喜ぶ母の図を見て目をまん丸くしてる。
「姉ちゃんも母さんの前でお尻の穴を犯されて喜んでたし似た者親子だね」
めちゃくちゃ激しく腰を振って母にも中出し。
「二人で舐めてよ」
抜いたチンポを二人に舐めさせる。
「これからは父さんが居ても犯すから覚悟してて」
「いつでも犯して」
二人が声を揃えて言った。

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