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出張中の父に代わって母を抱く

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知之さんから投稿頂いた「出張中の父に代わって母を抱く」。

父が海外出張に行ってもう半年。
寂しそうな母を見かねて抱いてから毎日求められるようになった。
時差の関係で夜中に父から電話が掛かってくるけど、母は俺のチンポを咥えながらだったり騎乗しながら対応してる。

「大丈夫よ、こっちはこっちで上手くやってるから…あなたも無理しないでね」
「あの子も優しくしてくれるし二人で楽しくやってるわよ、ええ、だから心配しないで」
「しっかりご飯食べて仕事頑張ってね」
電話を切ったらその辺に放り投げて没頭する。
「息子と愛し合ってる最中に邪魔しないで欲しいわね」
「父さんも母さんが俺のチンポ咥えながら話してると思わないだろうね」
「いきなり出張が決まったって言って一人で海外に行く方が悪いわよ、それにお父さんのより硬くて気持ち良いし何度も出来るスタミナもあるんだもん」
「喜んで貰えて嬉しいよ、今日はどこに出す?」
「顔にかけて…口にも出してくれたら嬉しいわ」
「オッケー、俺のでドロドロにしてあげるよ」
マンコから抜いたらすぐに母の顔の横に移動して顔射。
口を開けてるからその中にも飛ばして吸わせる。
「すっかり顔射好きになったね」
「息子の女になったって気持ちになれるんだもん、もうずっとあんたに抱かれ続けたいわ」
「父さんが帰ってくるの来年だっけ?」
「そうよ、それがどうかした?」
「帰って来てからも俺とSEXする?」
「抱き続けてくれるの?」
「俺も母さんとずっとSEXいきたいからね」
「するわ!あんたがこの先結婚しても抱き続けて!」
「オッケー、いつか母さんと子作り出来たら最高なんだけどな〜」
「まあ!孕ませてくれるの?」
「産んでくれる?」
「喜んで!」
「決まりだね!父さんが居ない間に妊娠させるわけいかないから帰って来たら子作りしよう」
「楽しみだわ!」
子作り出来ると決まったらテンション上がって久しぶりに朝までSEXした。
母は顔も胸も精液でドロドロ。
「本当に何度も出せて凄いわね〜、チンポで塗り広げて」
しっかり塗り広げるとまたフェラしてくれた。
「このまま一日過ごすわ、買い物も昨日済ませたから出掛ける予定も無いし」
「精子の匂いに包まれてたいの?」
「あんたの匂いに包まれて一日過ごせるなんて幸せじゃない」
朝食済ませて休憩挟んだら復活したからまたSEXしてぶっかける。
一日通して出す時はぶっかけて頭から爪先まで精液まみれにしてあげた。
「お父さんが出張に行ってくれて良かったかも、こんなにかけてもらえるんだもの」
「俺ので汚れた母さん見てると全然萎えないよ」
「次は口で食べさせて」
「しゃぶって良いよ」
「ああん…精子臭いチンポ美味しい…口に出して飲ませて」
「中も外も精子漬けだね」
どれだけ出せば打ち止めになるのか自分でも分からない。
たっぷり飲ませてあげたけど、昼飯の時に母の食事にもぶっかけてあげた。
「豪華な食事だわ〜、こんなご飯食べられるなんて幸せすぎてどうにかなっちゃいそう」
「デザートにまたチンポしゃぶらせてあげるからね」
「もうこのチンポ無しじゃ生きていけないわ」
ひたすらやりまくる。
「偶にはアナルでもやらせてよ」
「まだ慣れてないから優しくしてね」
数回しかやってないアナルに入れさせてもらって中出し。
「アナルで妊娠しそう…」
「子作り解禁まではアナルにたっぷり中出ししてあげるよ」
「こんな幸せがあって良いのかしら」
残りの半年で母のアナルもマンコ並みに開発するつもり。
母は宣言通り一日中精液まみれで過ごして満足してた。
「明日は外でやらない?」
「ホテルに行くの?」
「違うよ、青姦しようって言ってるの」
「気持ちよさそうね」
「青空の下でSEXなんて絶対気持ち良いよ」
「やりましょう」

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コメント一覧 (2件)

  • 僕は58歳男性です。
    28年前(1995年)の9月頃〜2007年9月28日まで
    母親(2007年10月15日御逝去)とは男女の関係でした。
    いつもは親子を演じて父親の出張中から恋人同士のようにSEXしました。
    初めて母親と一緒を越えたのは1995年の9月頃でした。
    父親は2日前から出張中でした。
    僕は風呂に入る為に行くと中からあっダメそれ以上はダメあっという悩ましい喘ぎ声が聞こえて来ました。
    僕が風呂のドアを開けると母親から一緒に入りたいの良いはよと言われました。
    僕は風呂に入りました。
    しばらくして母親と一緒に出ました。
    僕は寝室でお母さんを襲いました。
    母親からきゃーなに考えてるのやめてあっあっと抵抗されました。
    僕は無言で母親のオマンコに僕のチンポコを挿入しました。
    あっダメあっダメあっこんな事は彼女とやる事なのよあっダメあっあっやめてあっダメあっそれ以上はやめてあっと言われました。
    僕は無言で続けていたら母親が抵抗しなくなりあっあっあっ良いはあっあっもっと激しくして良いのよあっあっあっあっもうダメ逝っちゃうはと激しい喘ぎ声を出して朽ち果てました。
    僕のチンポコを抜くと母親のオマンコから白い性液がたくさん流れ出ました。
    ごめんと謝るともういいはもう親子の関係じゃいられなくなったからと言われました。
    僕はお母さんはお母さんだよと答えました。
    母親はこんどSEXする時は私の名前で呼んでね私も貴方の名前で呼ぶからと言われました。
    最初の頃はお母さんとしか呼べませんでしたが初SEXから2年目に初めて母親の名前・高子さんと呼べるように代わりました。
    最後に母親とSEXしたのは2007年9月28日の夕方でした。
    SEXした30分後に母親はくも膜下出血で倒れました。
    10月15日に御逝去しました。
    享年66歳でした。
    今現在でも後悔していません。

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