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過ちは繰り返す

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蓮也さんから投稿頂いた「過ちは繰り返す」。

ベランダで母が洗濯物を干している…。
後姿を見てると先週の事を思い出す。
初めて母とSEXした夜を…。

「こんな事は一度きりなんだからね」
「分かってる、我儘言ってごめん…お願い聞いてくれてありがとう」
どうしても母とSEXしてみたかった僕は困惑する母に土下座して頼み込んでSEXに漕ぎつけた。
やり始めると母は嫌々やってる様子は一切感じさせず、しっかりと自身も楽しんでるようだった。
中に出すのは許可出来ないと言って譲らなかったので、顔射を許可してもらってフィニッシュでぶっかけた。
顔中を精液まみれにしながら残りを吸い出してくれた母の顔はとても綺麗で輝いて見えた。
それを思い出して我慢できなくなり、ベランダに出て後ろから母を抱きしめた。
「ダメよ…あの日一度だけって約束したでしょう?」
「母さんの後ろ姿見てたら思い出しちゃって…」
「押し付けないで…約束したんだから守って」
「約束を破るつもりは無かったけど、母さんのお尻見て硬くなっちゃったんだよ」
「あ…周りから見えちゃうってばぁ…」
ダメと言ってるけど振り払おうとしない母の胸を揉んだ。
「あの日ここに挟んでくれたよね…母さんも楽しそうだったじゃないか」
「あの時だけって約束だったから…ん!乳首摘んじゃダメよぉ…」
「母さんとSEXしてからオナニーする気にもなれなくて溜まってるんだ…また母さんとSEXしたい…もう一度僕とSEXして」
「約束した意味がないじゃない…」
「母さんは僕とのSEX気持ち良くなかった?」
「気持ち良かったけど…」
「あと一回!あと一回だけSEXして!」
「あん!こんな所で…ああ!見られちゃう…ご近所さんに見られちゃうぅ!」
「母さんもマンコ濡らしてるじゃん、僕のチンポ欲しくなってきたんじやないの?」
「ダメ…もうしないって…」
「今度こそ約束するから…これで最後にするって」
「ダメだってばぁ…」
家事をするのに楽なのか短パンでいることが多い母。
僕はその短パンを脱がせて下着も下に落とす。
「こんなにマンコ濡れてるんだから良いでしょ?もう入れちゃうね」
「見えちゃう!ご近所さんにバレちゃう!」
「ああ…母さんのマンコ…一週間ぶりだなぁ…やっぱり気持ち良い」
「あはぁ…外で入れちゃうなんて…それに入れて良いなんて言ってないわよ」
「そんなこと言わないで、母さんも気持ち良くなれるよう頑張るから」
「は…激しい!音が響いちゃう!聞かれちゃう!」
「大丈夫だよ、洗濯物が目隠しになって見えないよ」
「や…シャツはダメぇ!」
「シャツが伸びちゃうよ?ほらバンザイして」
抵抗する母からシャツも剥ぎ取って全裸にさせた。
「ベランダで裸にさせられるなんて…」
「僕も脱ぐから安心して」
SEXするのに下は足元に落としてたから僕もあとシャツを脱げば全裸になれる。
「バカぁ…なんて事させるのよ」
「外で裸になってSEXするの気持ち良いね」
「早く終わって…」
「一週間ぶりの母さんのマンコなんだから早くなんて終わらせないよ、次はこっち向いて」
一旦抜いて母を身体ごとこっちに向かせて柵に寄り掛からせ、脚を持ち上げてまたマンコにチンポを挿入。
「母さんのおっぱい…乳首ビンビンだね」
「ああん!今敏感だからぁ!」
「軽く舐めただけなのにマンコがキュって締まったね」
「嫌…嫌…こんなSEXでイキたくないのに…も…もう…」
「外でSEXしてイキそうなの?ご近所さんにイクとこ見せちゃう?」
「!!やっぱり見られてる!?」
「冗談だよ、でも今凄いマンコ締まったね」
「驚かさないで!イキそうだったのに…」
「イキたくないんじゃなかったの?」
「あ…」
「今度は邪魔しないからちゃんとイッていいよ」
乳首舐めとマンコのガン突きで程なくして母がまたイキそうになった。
意地悪したくなるけどまた邪魔すると怒られるから堪えた。
「イ…イク…ぅぅぅ〜!」
「締めすぎ…僕も出したい…今日も中はダメ?」
「ああ〜!ああ…ん…」
「ねえ、今日も中はダメなの?」
「あ…えっと…今日は大丈夫な日だったかしら…」
「じゃあ中に出しても良いよね?出すよ!」
「ま…まだ確実じゃ…!ああ〜!」
「やっと母さんの中に出せた…最高に気持ち良いよ」
「バカぁ!多分だから確実に大丈夫とは言い切れないのよ!それなのに中に出しちゃって…」
「だって大丈夫かもなんて言うから母さんの中に出したくなるじゃん、母さんが間違えることなんて滅多に無いし今日は大丈夫な日なんだよ」
「出しちゃったんだから今更か…仕方ないわね」
「また後ろから入れたいから一回下すね」
「まだするの?」
「今日で本当に最後なんでしょ?だから何も出なくなるまでやりまくるよ」
「せめて室内にしましょうよ」
「ここでやるの気に入ったからもう少しこのまま続けよう」
キョドッてる母に後ろ向かせて腰を掴んで挿入。
「あそこ歩いてるの隣の奥さんじゃない?」
まだ距離はあるけどそんな雰囲気の人を見つけて母に教える。
「え?やだ…本当に隣の奥さんだわ…ねえ!早く室内に入りましょう!見られちゃう!」
「こっちは二階、向こうは道路で下から見上げる形だから柵から上にオッパイ出さなきゃ裸だってバレないよ」
「そんなの分からないでしょう!?」
「心配なら僕がオッパイを手で隠してあげるよ」
密着して胸を揉む。
「余計怪しいじゃない!」
「あ、奥さんがこっちに気付いたよ」
「やだ…見てる…」
「手を振ってあげなよ」
「注目させてどうするのよ!」
「あっちは手を振ってるよ?振り返してあげないの?」
「いつも手なんて振ってこないのに何で今日は…」
母が遠慮がちに手を振りかえす。
「こんにちは〜、今日は良い天気だから洗濯日和ね〜」
「こ、こんにちは〜、二日ぶりの晴れだから…あ…気持ち良いわね〜」
「息子さんも手伝ってくれてるなんて優しいわね〜、うちの息子にも見習わせたいくらいよ」
「あ…あはは…」
挨拶程度の軽い会話だけしてお隣さんは自宅に入って行った。
「見習わせるって隣も親子でSEXするのかな?」
「そんなわけないでしょ!洗濯干しの手伝いしてると思ってたからそう言ったのよ!」
「ね?裸でSEXしてるのバレなかったでしょ?」
「あ…そうね」
「途中で喘ぎ声出そうになってた母さん可愛かったよ」
「あんたが激しくしながら乳首弄るからでしょ!」
「お隣さん帰ってきたんだから大きな声出すと聞かれちゃうよ?」
「う…」
「奥さ〜ん!」
隣から呼ばれた。
「どうしよう…」
「干してるシーツの間から顔だけ出せば大丈夫だよ」
無視するわけにもいかなくて母がシーツで身体を隠しながら対応する。
「どうしたの?」
「さっき有名なお菓子が買えたから後で伺っても良いかしら?」
「ええ、それじゃお茶の用意しておくわ」
「いきなりでごめんなさいね、じゃあまた後で」
「ひぅっ…ええ…また後で」
会話が終わってシーツの間から出してた顔を引っ込めた母が振り向いて睨んでくる。
「変な声出ちゃったから隣の奥さんに変な顔されたでしょ!」
「クリトリス気持ち良かった?」
「バレたらどうするのよ!もう!」
「スリルあって面白かったでしょ?話しながらイッてたの知ってるよ?」
「な…!」
「あんなにマンコ痙攣させて脚も震えてたらバレバレだよ」
「あんたがクリ弄りながら中に出すからでしょ!」
「声が大きいって…」
「もう外でするのはやめましょうよ」
「続きは中でやろっか」
「まだするの!?」
「隣の奥さんが来るまでは続けるよ」
ハメたまま室内に戻ってやり続ける。
何度目かの中出ししてたらピンポンが鳴った。
もうお隣さんが来ちゃったか…。
まだやりたかったけど仕方なくチンポ抜いて急いで服を着る。
母が慌てて玄関に向かうと、やっぱりお隣さんだった。
リビングに案内して座って待ってもらってる間に母がお茶を用意する。
キッチンの中で僕はまた母に挿入した。
(ダメ…奥さんが居るんだからやめて)
(すぐに出すから)
「今日は息子さん随分甘えん坊なのね」
「え…ええ…偶に凄く甘えてくるんです」
「親子仲が良くて羨ましいわ〜、うちのなんて『うるせえババア!』とか生意気な口聞いてくるんだもの…子供取り替えたいくらいよ…」
「あ…あはは…素直になれないだけじゃないかしら…」
「だからってババアはないわよ〜」
「照れ隠しが下手なんじゃない?うちの子は逆に甘え過ぎて困っちゃうわ」
「生意気より甘えん坊の方が良いわ」
「ん…そうかしら?くっついて離れないから何も出来ないわよ?」
「そのくらいの方が可愛くて良いじゃない、はぁ…うちのも昔は甘えん坊で可愛かったのに…」
「あと何年かすればまた素直になりますよ」
「そうだと良いけど」
(そろそろ出すよ)
(早く出しちゃって!あまり遅くなると怪しまれちゃう!)
(マンコ締めて!出る!)
(またたっぷり出したわね…)
無事に中出しし終わったから母と僕はお隣さんと一緒にお茶をする。
「座るときも隣でくっついて本当羨ましい…」
「こんな甘えん坊で彼女出来るか心配よ〜」
「彼女が出来たら甘えてもらえなくなるわよ?ましてや結婚なんてしたら嫁姑問題で大変だって話よく聞くじゃない」
「よくある話だけどこの子は結婚どころか彼女も出来るかどうか…」
「出来なかったらそれはあなたのせいね、こんな優しくて素敵な母親が居たら周りの子に魅力なんて感じないんじゃないの?ねえ?」
「そうですね、母さんより素敵な子はクラスに居ませんよ」
「ほら、息子さんもこう言ってるわよ?」
「もう…この子ったら…」
「あなたも罪な母親よね〜」
「やだもう!何言ってるんですか」
「お母さん大好きな息子が私も欲しいわよ、お腹を痛めて産んだのにいつしか生意気になって変な女に引っかかるとか最悪でしょう?息子さんくらいお母さんを愛してれば変な女に引っかかる事もないでしょうし」
「いやぁね〜、少しは親離れして欲しいくらいよ」
「贅沢ねえ」
時々ドキッとする発言をするお隣さんだけどさっきのSEXに気付かれたわけじゃ無さそう。
「いきなりお邪魔して悪かったわね、また今度皆で食事でも行きましょう」
「ええ、そうしましょう」
持ってきてくれたお菓子が無くなるとお隣さんはすぐに帰っていった。
「は〜、バレてるのかと思ったわ…」
「気付いて無さそうだから良かったね」
「あんたが見境い無いからヒヤヒヤしたのよ?分かってるの?」
「まあまあ、もう外でやらないから怒らないでよ」
そう言いつつ母をソファーに押し倒す。
「ちょっと!?まさかまだやるつもり!?」
「途中で邪魔が入ったからね」
その後は父が帰宅するまでSEXした。

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